大島弘 に関する国会発言
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○専門員(大島弘輔君) 御説明申し上げます。 今国会中、当委員会に付託されました請願は、お手元の資料のとおり、総計六十二件でございます。 まず、資料一枚目から四枚目までの七二五号外五十三件は、いずれも日米防衛協力のための指針、いわゆるガイドラインに関するものでありまして、ガイドラインを白紙撤回すること、ガイドラインに基づく法整備を行わないこと等を求めるものであります。 次に、資料五枚目の九五五号は、インドネシアの民主化支援に
○専門員(大島弘輔君) 今国会中、当委員会に付託されました請願は、お手元の資料のとおり、三種類、総計七件でございます。 まず、資料一枚目の第四号外三件は、北朝鮮に拉致・抑留されている疑いのある日本人の原状回復を北朝鮮に要求すること、それが受け入れられない場合には、食糧支援・国交樹立をしないこと、日本から北朝鮮への送金を禁止すること等の措置を検討されたいというものであります。 次に、資料二枚目の第三〇五号外一件は、昨年七月の核兵器
○専門員(大島弘輔君) 今国会中、当委員会に付託されました請願は、お手元の資料のとおり総計六十五件でございます。 まず、資料一枚目の第二七六号は、一九九四年にILO総会で採択されたパートタイム労働に関する条約を一日も早く批准されたいというものであります。 次の第二七七号は、在沖縄米海兵隊の米国本土への撤収を求めるための対米交渉を直ちに開始されたいというものであります。 次に、資料二枚目の北朝鮮関係の請願のうち、第八五九号は、
○専門員(大島弘輔君) 今国会中、当委員会に付託されました請願は、お手元の資料のとおり三種類二十四件でございます。 まず、第一〇〇号外十三件は、インドネシアがジャワ島ムリや半島に予定している初の原子力発電所建設計画に対し、日本がその原発輸出のためにODAを使わないよう求めるものであります。 次に、第二一七号外八件は、沖縄米軍基地の大幅な縮小、撤去、住民の人権尊重を優先した日米地位協定の見直し、軍事基地のために私有地を強制使用する
○専門員(大島弘輔君) 今国会中、当委員会に付託されました請願は、お手元の資料のとおり七種類三十三件でございます。 まず、第四〇九号は、米・農畜産物の輸入自由化、食品の安全基準緩和をやめさせるため、WTO協定の改正を提起されたいというものであります。 次に、第六七四号外二十一件は、インドネシアがジャワ島ムリヤ半島に予定している初の原子力発電所建設計画に対し、日本がその原発輸出のためにODAを使わないよう求めるものであります。
○専門員(大島弘輔君) 今国会中、当委員会に付託されました請願は、お手元の資料のとおり二種類二件でございます。 まず、第四八号は、現行の日米地位協定は多くの特権を米国に供与しており、特に第十七条五項同は主権国家として到底容認できないので、同協定の早期改正を求められたいというものであります。 次に、第五三号は、やむを得ずとはいえ、我が国のWTO農業協定受け入れは世界の米市場価格に大きな影響を与え、国内的には水余りと値崩れを生じ、農
○専門員(大島弘輔君) 御説明申し上げます。 当委員会に付託されました請願は、お手元の資料にございますように、海外援助隊の創設・派遣に関する請願一件でございます。 本請願は、日本海外援助隊をつくり、必要なときにはすぐに出動できる組織・法律をつくるとともに、だれでも安心して派遣隊に入れ、帰ってきても安心して仕事につける法律をつくり、海外に協力的な日本を目指すべきであるとの趣旨のものであります。 以上でございます。
○説明員(大島弘輔君) お答え申し上げます。 先生今御指摘の新聞の記事に関しましてでございますが、確かに御案内のとおり医学部に入ると、特に私学でございますと、入学金あるいはまたその後の授業料というものはもう我々日本人にとっても大変だと思うくらいの非常に大きな額でございます。医学部のこの本人に関しましての対策というものは正直なところ我々もなかなか立てにくいわけでございますが、また既に難民が入りましてもう十年以上たっておりますので、中学
○説明員(大島弘輔君) お答え申し上げます。 先生御指摘のとおり、一時滞在難民、この救援に関しましては確かに宗教団体その他の民間団体の非常な御協力を得ているところでございます。この団体は、UNHCRすなわち国連難民高等弁務官室、これとの契約に基づいて施設の運営が行われておりますが、もちろん政府といたしましても、昭和五十七年には大村難民一時レセプションセンターあるいはまた翌年には国際救援センターというものを設置いたしまして、こういう民
○森委員長 国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大島弘君。
○中西(啓)委員長代理 関連質問の申し出がありますので、これを許します。大島弘君。
○森委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大島弘君。
○森委員長 大島弘君。
○綿貫委員長 これより会議を開きます。 銀行法案、中小企業金融制度等の整備改善のための相互銀行法、信用金庫法等の一部を改正する法律案、証券取引法の一部を改正する法律案及び銀行法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の各案を一括して議題とし、参考人に対する質疑を行います。 本日、午前中に御出席をいただきました参考人は、金融制度調査会会長佐々木直君、全国銀行協会連合会会長村本周三君、全国地方銀行協会会長吉國二郎君、信託協会会長山
○高鳥委員長 大島弘君。
○綿貫委員長 大島弘君。
○綿貫委員長 大島弘君。
○武藤主査 これにて大島弘君の質疑は終了いたしました。 次に西中清君。
○武藤主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大島弘君。
○綿貫委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大島弘君。