宗野創 に関する国会発言

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2025-12-09 藤岡たかお 予算委員会 衆議院

○藤岡委員 ちょっと今のは答えになっていないと思うんですね。  改めて、余りにも早い補正予算で慌ただしく措置をすることによって、結局、資金がたなざらしになって金利の負担がかかってくるとか、そういうこともありますので、適時適切なタイミングというのは補正なのか当初なのか、きちんと考慮して、金利負担もかからないように基金措置をしっかりしていくということが必要だと申し上げておりますが、これ以上の答弁は結構でございますが、その点はよく留意してや

2025-11-21 宗野創 厚生労働委員会 衆議院

○宗野委員 立憲民主党の宗野創です。  冒頭、一言申し上げたいと思います。  本日、医療法の審議ということですが、四月に代表質問をさせていただきました。よもや七か月かかるとは思っていなかったんですが、そのときに既に答弁で、介護職の皆さんの処遇改善をやりますと言ってきたにもかかわらず、この七か月間、何をやってきたんですかと強く抗議をしたいと思います。  その上で、この医療法、将来の医療提供体制を考える上で非常に重要な法案ですので、建

2025-11-21 大串正樹 厚生労働委員会 衆議院

○大串委員長 次に、宗野創君。

2025-11-19 宗野創 厚生労働委員会 衆議院

○宗野委員 立憲民主党の宗野創です。  上野大臣、改めて、御就任おめでとうございます。  まず、労働時間規制緩和の質問から伺わせていただきます。  高市総理は、十一月の五日、我が党の吉田はるみ衆議院議員の代表質問への答弁で、労働時間規制緩和が必要な理由として、残業代が減ることにより、生活費を稼ぐため、慣れない副業をすることで、健康を損ねる人が出ることについて心配しているとお答えになりました。  上野大臣もテレビ番組で同様の説明を

2025-11-19 大串正樹 厚生労働委員会 衆議院

○大串委員長 次に、宗野創君。

2025-06-18 宗野創 厚生労働委員会 衆議院

○宗野委員 おはようございます。立憲民主党の宗野創です。  本日は、年金改革法が成立したことを受けまして、その内容に関して改めて質疑を行います。  六月の十三日、政府が提出し、修正を盛り込んだ年金改革法が成立をしました。改めて、改正案における修正部分の意義を大臣の方から伺います。

2025-06-18 藤丸敏 厚生労働委員会 衆議院

○藤丸委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。宗野創君。

2025-05-28 宗野創 厚生労働委員会 衆議院

○宗野委員 立憲民主党の宗野創です。  私も平成生まれの一人でございまして、現役世代、若い世代が挑戦できる社会をつくるということは非常に重要だと考えております。しかしながら、現実には、挑戦どころか、何とか毎日、日々を暮らして、そして将来を生き抜くために自己防衛をどうにかするかということを考えているというのがこの若い世代の現実だと思っています。だからこそ、今回の修正案にもありましたけれども、所得再分配機能が非常に重要だと考えます。  

2025-05-28 藤丸敏 厚生労働委員会 衆議院

○藤丸委員長 次に、宗野創君。

2025-05-16 宗野創 厚生労働委員会 衆議院

○宗野委員 立憲民主党の宗野創です。  冒頭、先ほど来、中島委員の方からも御指摘がありましたけれども、医療法の審議がまだなされていないという点に関して御意見をお伝えしたいと思います。  私も本会議で質問させていただきまして、今、病院は六割が赤字ということです。本当に地域医療は疲弊しているという中でございますし、医療DXに関しても、電子カルテの導入、二〇三〇年までと政府が定めているわけでございます。それを本気でやるのであれば、一日だっ

2025-05-16 藤丸敏 厚生労働委員会 衆議院

○藤丸委員長 次に、宗野創君。

2025-04-23 宗野創 厚生労働委員会 衆議院

○宗野委員 立憲民主党の宗野創です。  冒頭、介護分野における特定最低賃金の設定と処遇改善に関して質問をいたします。  参議院予算委員会での石破総理の答弁を受けて、三月二十一日、記者会見で福岡大臣が、特定最低賃金の導入の検討を進める、そういった旨を述べられました。資料一のように、新聞でも大きく報道されました。  特定最低賃金の新設には、同じ分野の労働者が二分の一以上労働組合に加入し、協定を結ぶことなどが条件になっています。その上で

2025-04-23 藤丸敏 厚生労働委員会 衆議院

○藤丸委員長 次に、宗野創君。

2025-04-03 浜田靖一 議院運営委員会 衆議院

○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の医療法等の一部を改正する法律案の趣旨説明は、福岡厚生労働大臣が行います。  本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の宗野創君、日本維新の会の猪口幸子君、公明党の沼崎満子君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、宗野創君、猪口幸子君は各々十五分以内、沼崎満子君は十分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし

2025-04-03 福岡資麿 本会議 衆議院

○国務大臣(福岡資麿君) 宗野創議員の御質問にお答えいたします。  これまでの地域医療構想についてお尋ねがありました。  地域医療構想は、病床の削減や統廃合ありきではなく、中長期的な人口構造や地域の医療ニーズの変化に応じて、病床機能の分化、連携を図るものであり、都道府県を中心に、医療関係者、保険者等が参画する地域医療構想調整会議などにおいて協議を行いながら、地域の実情に応じた取組が進められております。  その結果、病床数については

2025-04-03 宗野創 本会議 衆議院

宗野創君 立憲民主党の宗野創です。  私は、立憲民主党・無所属を代表し、ただいま議題となりました政府提出、医療法等の一部を改正する法律案に対して質問をいたします。(拍手)  私は、小学生のとき、祖母がパーキンソン、祖父が脳梗塞を患い、家族で十年にわたる療養支援、介護を経験しました。今、私がここに立っているのは、我が国の医療、介護制度のたまものです。この誇るべき医療サービスを国民の皆様が将来にわたって変わらず享受できることができる体

2025-04-03 額賀福志郎 本会議 衆議院

○議長(額賀福志郎君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。宗野創君。     〔宗野創君登壇〕

2025-03-12 宗野創 厚生労働委員会 衆議院

○宗野委員 立憲民主党の宗野創です。  委員会では初めての質問となります。よろしくお願いいたします。  私は、小学生のときに祖母がパーキンソンで要介護五、そして祖父が脳梗塞で要介護四となりまして、家族で十年弱にわたる介護を経験しました。当時、親は、働きながら祖父母の介護と私の子育てという、いわゆるトリプルケアの状態でした。私も、小学校から帰りますと、親が帰るまでの間、介護を担当するという、いわゆるヤングケアラー、当事者として私も育ち

2025-03-12 藤丸敏 厚生労働委員会 衆議院

○藤丸委員長 次に、宗野創君。

2025-02-27 深澤陽一 予算委員会第五分科会 衆議院

○深澤主査 これにて宗野創君の質疑は終了いたしました。  次に、原口一博君。