寺田広紀 に関する国会発言

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2026-05-12 寺田広紀 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(寺田広紀君) お答え申し上げます。  当時の報道にあるような、芸能人、ユーチューバーなどのインフルエンサーに説明する計画というもの自体が存在していたわけではございません。

2025-11-20 寺田広紀 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(寺田広紀君) 繰り返しになって恐縮でございますけれども、防衛力強化に係る財源確保のための税制措置につきましては、これまでの与党税制改正大綱等の趣旨も踏まえまして、年末の税制改正プロセスにおいて検討してまいるという所存でございます。

2025-11-20 寺田広紀 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(寺田広紀君) お答え申し上げます。  防衛力強化に係る財源確保のための税制措置につきましては、これまでの与党税制改正大綱等の趣旨を踏まえまして、年末の税制改正プロセスにおいて引き続き検討してまいります。

2025-11-20 寺田広紀 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(寺田広紀君) お答え申し上げます。  繰り返しになりますが、補正予算の具体的内容については引き続き精査を進めてまいりたいと考えておりまして、現在の段階ではそのような状況でございます。

2025-06-12 寺田広紀 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(寺田広紀君) 中期防からの流れ込みに関しまして、数字に関しては今ございますけれども、ちょっと今、御質問の通告ございませんでしたので、その分析自体はちょっと今ここに、手元にございませんので、また先生にお示しできればというふうに思います。

2025-06-12 寺田広紀 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(寺田広紀君) 繰り返しになりますけれども、どのような形で情報発信するのが適切かどうかというのは、先生の御指摘も踏まえて不断にちょっと検討を重ねてまいりたいと考えております。

2025-06-12 寺田広紀 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(寺田広紀君) 御指摘のグラフにつきましては、防衛費が増加する中で、その補正予算の分も含めてその全体像を国民の皆様に分かりやすくお示しするという観点から、防衛力整備計画における所要経費全体であります四十三兆円のうち各年度の予算の計上額を記載しているというものでございまして、防衛省といたしましても、その防衛力の抜本的強化を国民の皆様の御理解を得ながら着実に進めていくことができるよう、どのような情報発信が可能かということは、先生

2025-06-12 寺田広紀 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(寺田広紀君) お答え申し上げます。  まず、四十三兆円程度という話と、もう一つ四十・五兆円というのが、二つ防衛力整備計画の中にございまして、この四十三兆円程度というのは、これ、必要となる装備品の整備、能力の向上等、整備すべき防衛力を積み上げることで導き出した令和五年度から令和九年度までの五年間における防衛力整備計画の実施に必要な防衛力整備の水準でありまして、すなわち、防衛力の抜本的強化が達成でき、防衛省・自衛隊として役割

2025-06-12 寺田広紀 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(寺田広紀君) お答え申し上げます。  まず、防衛力整備計画の四十三兆円という規模に関しましては、我が国が戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面する中で必要となる装備品の整備や能力の向上等、整備すべき防衛力の内容を積み上げて、整備計画の実施に必要な防衛力整備の水準として導き出したものでございます。  令和八年度の歳出予算につきましては、現在、令和八年度の概算要求に向けた検討を進めているところでございまして、現時点で予断を

2025-06-12 寺田広紀 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(寺田広紀君) お答え申し上げます。  今私申し上げましたのは当初予算の額でございまして、補正予算の額も合わせますと先生おっしゃるとおりでございます。  以上です。

2025-06-12 寺田広紀 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(寺田広紀君) お答え申し上げます。  令和五年度から令和七年度までの当初予算に既に計上されている歳出額の総和は約二十二・八兆円でございます。  以上です。

2025-06-05 寺田広紀 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(寺田広紀君) お答え申し上げます。  建設公債の発行対象経費についてでございますが、令和五年度予算から令和七年度予算までの防衛関係費において、総額として二兆九百五十億円を計上しております。  また、今後の予算につきましては、現在、令和八年度予算の概算要求に向けた検討を進めているところでございまして、今後その内容が決定した後にお示しすることができるようになります。

2025-04-22 寺田広紀 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(寺田広紀君) お答え申し上げます。  令和七年度予算により調達する装備品や役務につきましては、今後入札により調達先を決定するものもありますことから、現時点において既に米国製であることが確実なものとして、FMSに関する予算をお示ししますと、令和七年度においては契約ベースで一兆七十六億円を計上しております。  また、同様に、過去に結んだ契約に関する今年度の支払、すなわち歳出化経費につきましては、令和七年度においては七千八百

2025-02-05 安住淳 予算委員会 衆議院

○安住委員長 これより一般的質疑に入ります。  本日は、特に省庁別審査を行います。  令和七年度総予算中、午前は内閣府の経済財政政策、財務省及び防衛省について、午後は内閣官房、内閣府の経済財政政策を除く所管、復興庁及び総務省について審査を行います。  この際、お諮りいたします。  三案審査のため、本日、政府参考人として、内閣官房国際博覧会推進本部事務局長代理茂木正君、内閣官房国際博覧会推進本部事務局次長井上学君、内閣官房新しい資

2025-01-31 安住淳 予算委員会 衆議院

○安住委員長 これより会議を開きます。  令和七年度一般会計予算、令和七年度特別会計予算、令和七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑に入ります。  この際、お諮りいたします。  三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官小杉裕一君、内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局審議官岩間浩君、内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局審議官北尾昌也君、内閣府科学技術・イノベーション推進事務