小山一平 に関する国会発言

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2011-04-27 橋本雅史 議院運営委員会 参議院

○事務総長(橋本雅史君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、元本院副議長小山一平君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。  次に、日程第一及び第二を一括して議題とした後、財政金融委員長が報告されます。採決は二回に分けて行います。  次に、日程第三について、国土交通委員長が報告された後、採決いた

2011-04-27 橋本雅史 議院運営委員会 参議院

○事務総長(橋本雅史君) 元副議長小山一平先生には、去る二日、逝去されました。謹んで御報告いたします。  本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。

2011-04-27 鈴木政二 議院運営委員会 参議院

○委員長(鈴木政二君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、元本院副議長故小山一平君に対する弔詞に関する件を議題といたします。  事務総長の報告を求めます。

2011-04-27 西岡武夫 本会議 参議院

○議長(西岡武夫君) 御異議ないと認めます。  弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ さきに参議院副議長として憲政の発揚につとめられました 元議員従三位勲一等小山一平君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます      ─────・─────

2011-04-27 西岡武夫 本会議 参議院

○議長(西岡武夫君) これより会議を開きます。  元本院副議長小山一平君は、去る二日逝去されました。誠に痛惜の極みであり、哀悼の念に堪えません。  つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-06-19 小山一平 本会議 参議院

小山一平君 今般任期を満了する議員を代表いたしまして、一言お礼の言葉を述べさせていただきます。  ただいまは長田議長から御丁重なるごあいさつをいただき、まことに感謝にたえません。  私どもは、本院議員として国政審議に参画し、微力ながらその使命達成に誠心誠意努めてまいりました。この間、議長を初め議員各位から賜りました深甚なる御厚情と御支援に対しまして、ここに謹んでお礼申し上げる次第であります。  来る第十六回通常選挙を迎えるに当た

1992-06-19 長田裕二 本会議 参議院

○議長(長田裕二君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。  今期国会は、一月召集となって初めての常会でありましたが、幾多の重要案件を審議し、本日をもって無事終了することができました。これはひとえに議員各位の御協力のたまものであり、衷心より感謝の意を表するものでございます。  本年は本院議員の改選期に当たり、皆様方のうち半数の方々は来る七月七日をもって任期を終えられるわけでありますが、皆様方が本院議員として残されました数々の御功績

1992-06-08 小山一平 本会議 参議院

○副議長(小山一平君) これにて午後四時まで休憩いたします。    午後二時十九分休憩      ―――――・―――――    午後四時三分開議

1992-06-08 小山一平 本会議 参議院

○副議長(小山一平君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数       二百三十五票   白色票          九十九票   青色票         百三十六票  よって、国際平和協力等に関する特別委員長下条進一郎君問責決議案は否決されました。(拍手)      ―――――・―――――   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      九十九名       会田 長栄君    青木 薪次君       赤桐 

1992-06-08 小山一平 本会議 参議院

○副議長(小山一平君) これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。    〔議場開鎖〕    〔参事投票を計算〕

1992-06-08 小山一平 本会議 参議院

○副議長(小山一平君) 投票漏れはございませんか。――投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。    〔投票箱閉鎖〕

1992-06-07 小山一平 本会議 参議院

○副議長(小山一平君) 少数と認めます。  よって、本案は否決されました。(拍手)    〔副議長退席、議長着席〕      —————・—————

1992-06-07 小山一平 本会議 参議院

○副議長(小山一平君) これより議長不信任決議案の採決をいたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1992-06-07 小山一平 本会議 参議院

○副議長(小山一平君) 御異議ないと認めます。  よって、本案を議題といたします。  まず、発議者の趣旨説明を求めます。市川正一君。    〔市川正一君登壇、拍手〕

1992-06-07 小山一平 本会議 参議院

○副議長(小山一平君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。  橋本敦君外一名から、委員会審査省略要求書を付して、議長不信任決議案が提出されました。  お諮りいたします。  議長不信任決議案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、日程に追加してこれを議題とすることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-05-25 小山一平 本会議 参議院

○副議長(小山一平君) 総員起立と認めます。  よって、本案は全会一致をもって可決されました。  本日はこれにて散会いたします。   午後零時三分散会

1992-05-25 小山一平 本会議 参議院

○副議長(小山一平君) これより採決をいたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1992-05-25 小山一平 本会議 参議院

○副議長(小山一平君) 日程第三 国際観光ホテル整備法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。運輸委員長峯山昭範君。    〔峯山昭範君登壇、拍手〕

1992-05-25 小山一平 本会議 参議院

○副議長(小山一平君) 総員起立と認めます。  よって、本案は全会一致をもって可決されました。      —————・—————

1992-05-25 小山一平 本会議 参議院

○副議長(小山一平君) これより採決をいたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕