小島敏文 に関する国会発言
76件 / 4ページ / 1 ページ目
○野中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、食料供給困難事態対策法案、食料の安定供給のための農地の確保及びその有効な利用を図るための農業振興地域の整備に関する法律等の一部を改正する法律案及び農業の生産性の向上のためのスマート農業技術の活用の促進に関する法律案の各案を議題といたします。 この際、三法律案の審査に資するため、昨二十日、埼玉県において視察を行いましたので、参加委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げ
○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第一に対し、立憲民主党・無所属の坂本祐之輔君、日本維新の会・教育無償化を実現する会の赤木正幸君、公明党の河西宏一君、日本共産党の高橋千鶴子君、国民民主党・無所属クラブの田中健君から、また、日程第二に対し、自由民主党・無所属の会の小島敏文君、立憲民主党・無所属の渡辺創君、日本維新の会・教育無償化を実現する会の掘井健智君、日本共産党の田村貴昭君、国民民主党・無所属クラブの長友慎
○小島敏文君 自由民主党・無所属の会の小島敏文です。 私は、食料・農業・農村基本法の一部を改正する法律案及びその修正案について、自由民主党及び公明党を代表して、賛成の立場から討論いたします。(拍手) 一九九九年に食料・農業・農村基本法が制定されてから二十五年、我が国の食料、農業、農村をめぐる情勢は大きく変化しています。世界を見れば、気候変動による生産の不安定化、人口増加による食料需給の逼迫、国際情勢の緊迫など、食料がいつでも自由
○議長(額賀福志郎君) 小島敏文君。 〔小島敏文君登壇〕
○伊東座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院農林水産委員会派遣委員団団長の伊東良孝でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げる次第でございます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、食料・農業・農村基本法の一部を改正する法律案、この審査を盛んにさせていただいているところでございます。 本日は、本案の審査に当
○伊東(良)委員 第二班として北海道に派遣された委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、私、伊東良孝を団長として、小島敏文君、近藤和也君、東国幹君、中川郁子君、神谷裕君、一谷勇一郎君、稲津久君及び北神圭朗君の九名であります。 まず、夕張郡長沼町において、北海道子実コーン組合を視察し、関係者から説明を聴取いたしました。 次いで、札幌市内の札幌プリンスホテルにおいて意見陳述者の方々との会議を開催
○野中委員長 この際、昨十日、食料・農業・農村基本法の一部を改正する法律案の審査に資するため、宮城県及び福島県において視察を行いましたので、参加委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 参加委員は、伊東良孝君、小島敏文君、古川康君、山口壯君、野間健君、池畑浩太朗君、角田秀穂君、金子恵美君、田村貴昭君、そして私、野中厚の十名でございました。 まず、宮城県庁で意見交換会を開催いたしました。 意見交換会では、宮
○小島委員 おはようございます。自民党の小島敏文でございます。 お時間をいただきまして、誠にありがとうございます。 この農業基本法案につきましては、我々が心血を注いで作り上げた法案であります。これを一日も早く成立させまして、食料の安定供給と、農業者、関連事業者への支援を進めていくということが重要であるというふうに考えております。 これらの法案が狙いとしたところを、幾つか焦点を絞りまして質問したいというふうに考えます。坂本大臣
○野中委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。小島敏文君。
○副大臣(小島敏文君) お答え申し上げます。 委員おっしゃるとおり、千葉におきましても多くの方が亡くなって、心からお悔やみ申し上げたいと、このように思っておりますけれども、将来の大規模災害に備えるため、東日本大震災の記憶と教訓を後世へ継承し、今後の防災・減災対策を復興に生かしていくことは誠に重要と考えております。 復興庁としましては、関係省庁と連携いたしまして、国営追悼・祈念施設の整備の取組、教訓・ノウハウ集の公表、学校教育にお
○副大臣(小島敏文君) お答え申し上げます。 ALPS処理水の処分につきましては、先送りできない重要な課題であると認識いたしております。国内外の方々の理解と協力を極めて、協力は極めて重要でありまして、政府としましても、国民や関係者の方々を始めとして、継続的に丁寧に説明を尽くしていくことが必要であるというふうに考えておるところでございます。 復興庁といたしましては、主に風評払拭に向けた情報発信を行ってきておりまして、具体的には、科
○副大臣(小島敏文君) 臼井議員に回答申し上げます。 先ほど話がありましたように、東日本大震災の発災から十二年が経過いたしました。被災地の方々の絶え間ない努力によりまして復興は着実に進んできたところでございますが、しかしながら、いまだ避難生活を送られている方々もいらっしゃいます。地域によっては状況は様々であると考えております。 地震・津波被害地域においては、住まいの再建やインフラ整備などおおむね完了している一方において、心のケア
○長島委員長 次に、令和五年度復興庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。復興副大臣小島敏文君。
○葉梨国務大臣 いえ、後出しとかそういうことではなくて、ちょうど昨日、一昨日の夜そういうような報道がありまして、昨日、朝から法務委員会、参議院があるということで、その準備も本当にばたばただったものですから、とにかく質問について答えるという形で精いっぱいだったわけです。 ただ、その後、別に報道があったからということではございませんで、私自身は、ちゃんと記録、記憶等を精査をいたしまして、東京では、宮沢洋一先生、小島敏文先生、それから西田
○米山委員 会派を代表して質問させていただきます。 まず事実関係を整理させていただきますけれども、大臣、十一月九日の武井俊輔外務副大臣の政治資金パーティーにおいて、前段として、法相になり三か月になりますが、大体、法相というのは、朝、死刑の判こを押しまして、それで昼のニュースのトップになるというのはそういうときだけという地味な役職なんですが、今回はなぜか旧統一教会の問題に抱きつかれてしまいました、ただ抱きつかれたというよりは、一生懸命
○小島副大臣 復興副大臣の小島敏文でございます。 総括業務、地震、津波災害からの復興及び海外情報発信に関する事項並びに宮城復興局に関する事項を担当いたします。 秋葉大臣をお支えし、被災された多くの方々が復興に希望を持てるよう、全力で取り組んでまいります。長島委員長を始め理事、委員各位の御理解と御指導を何とぞよろしくお願い申し上げます。
○長島委員長 次に、復興副大臣小島敏文君。
○副大臣(小島敏文君) 復興副大臣の小島敏文でございます。 総括業務、地震・津波災害からの復興及び海外情報発信に関する事項並びに宮城復興局に関する事項を担当いたします。 秋葉大臣を支えまして、被災された方々の多くの方々に復興に対しまして希望が持てるように、全力で取り組んでまいります。古賀委員長を始め、理事、委員会の皆様方、どうぞ御理解と御指導を賜りますよう、何とぞよろしくお願い申し上げます。
○中根委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、小島敏文君外四名から、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党及び国民民主党・無所属クラブの五会派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。城井崇君。
○中根委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、小島敏文君外七名から、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党、国民民主党・無所属クラブ、日本共産党、有志の会及びれいわ新選組の八会派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。小宮山泰子君。