小川敏夫 に関する国会発言
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○山委員 今の答弁を伺いますと、初年度、任官されたときは検察も判事補も同じぐらいで、おおよそ同じぐらい昇給していくのかなというふうに受け止めました。 これもなかなか難しい問題なんですけれども、二〇一二年二月二十八日、参議院法務委員会、当時の小川敏夫法務大臣が、裁判官及び検察官の初任給調整手当について、次のように答弁しています。旧司法修習終了の一年目の弁護士の年収が七百八十万円、それに対して裁判官と検察官が約五百七十万円、それで約二百
○大西(健)委員 組織として使っているものですから、これは行政文書だと思いますし、私たちがもらえないのに、ではなぜ上級国民の官僚OBだけが、この国民の知らない情報を手に入れることができるんですか。 前任、後任、いつ退職するか、職員の職歴を追えるこの資料は、まさに天下りあっせん支援資料と言っても過言ではないというふうに思います。 線引き以外にも、棒引きとか、トロッコとか、いろんな呼び方を省庁によってはされているらしいんですけれども
○吉田(は)委員 立憲民主党の吉田はるみです。 今臨時国会から、今日は初質問、法務委員会にも所属させていただいて、ちょっと緊張しておりますし、拙い質問になるかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたします。 今回の俸給表の改定は三年ぶりというふうなことを伺っているんですけれども、その割にはちょっと小幅かなという気がします。というのも、私も小川敏夫法務大臣の当時に秘書官を務めさせていただいて、法務省の中で皆さんが本当に大変な仕事の
○事務総長(岡村隆司君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました比例代表選出議員宮崎勝君を紹介され、同君を農林水産委員に指名されます。 次に、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)でございます。昨日に引き続き、山口那津男君、浅田均君、舟山康江君、小池晃君、石垣のりこ君、牧野たかお君の順に質疑を行います。 次に、永年在職議員表彰の件でございます。国会議員とし
○議長(尾辻秀久君) この際、国会議員として永年にわたり在職されました前議員の表彰についてお諮りいたします。 国会議員として二十四年の長きにわたり在職されました市田忠義君、小川敏夫君、郡司彰君、渡辺喜美君及び増子輝彦君に対し、永年の功労を表彰することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小川敏夫君 副議長を退任するに当たりまして、一言御挨拶申し上げます。 ただいま山東議長から大変温かいお言葉を頂戴いたしました。心より感謝申し上げます。 令和元年の副議長就任より今日に至るまで、山東議長始め議員皆様の御協力を賜り、職責を全うすることができましたことを深く感謝し、厚く御礼申し上げます。 私は、平成十年に初当選して以来、四期二十四年にわたりまして参議院に務めさせていただきましたが、この任期をもちまして退任いたしま
○議長(山東昭子君) 議事を終了するに当たり、一言御挨拶申し上げます。 今国会におきましては、令和四年度総予算を始め新型コロナウイルス対策、ロシアによるウクライナ侵攻への対応など、国の内外における喫緊の諸課題について熱心な議論が行われました。ここに、議員各位の御尽力に対し、心から敬意と謝意を表する次第でございます。また、各会派の協議を経て、参議院改革協議会の報告書が取りまとめられるに至りました。通常選挙後においても、今回の報告書を受
○副議長(小川敏夫君) 田村智子君。 〔田村智子君登壇、拍手〕
○副議長(小川敏夫君) 浅田均君。 〔浅田均君登壇、拍手〕
○副議長(小川敏夫君) 浜口誠君。 〔浜口誠君登壇、拍手〕
○副議長(小川敏夫君) 福島みずほ君。 〔福島みずほ君登壇、拍手〕
○副議長(小川敏夫君) 小池晃君。 〔小池晃君登壇、拍手〕
○副議長(小川敏夫君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。浅田均君。 〔浅田均君登壇、拍手〕
○副議長(小川敏夫君) 青木愛君。 〔青木愛君登壇、拍手〕
○副議長(小川敏夫君) 田村智子君。 〔田村智子君登壇、拍手〕
○副議長(小川敏夫君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。浅田均君。 〔浅田均君登壇、拍手〕
○副議長(小川敏夫君) 森ゆうこ君。 〔森ゆうこ君登壇、拍手〕
○副議長(小川敏夫君) 小池晃君。 〔小池晃君登壇、拍手〕
○副議長(小川敏夫君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。大塚耕平君。 〔大塚耕平君登壇、拍手〕
○副議長(小川敏夫君) 紙智子君。 〔紙智子君登壇、拍手〕