小沢俊郎 に関する国会発言
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○参事(小沢俊郎君) 庶務関係小委員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、亀井光君、栗原祐幸君、米田正文君、近藤英一郎君、日本社会党から柳岡秋夫君、瀬谷英行君、山崎昇君、公明党から渋谷邦彦君が、 また、図書館運営小委員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、亀井光君、栗原祐幸君、田村賢作君、山内一郎君、日本社会党から久保等君、加瀬完君、前川旦君、公明党から渋谷邦彦君が、それぞれ推薦されております。
○参事(小沢俊郎君) 議事協議員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、亀井光君、栗原祐幸君、丸茂重貞君、園田清充君、日本社会党から柳岡秋夫君、加瀬完君、公明党から渋谷邦彦君が、それぞれ推薦されております。
○参事(小沢俊郎君) 日本社会党から理事に加瀬完君が推薦されております。
○参事(小沢俊郎君) 本日、大矢正君が委員を辞任され、その後任として加瀬完君が委員に選任されました。 —————————————
○参事(小沢俊郎君) 内閣委員会外十一委員会から、お手元の資料のとおり、調査事件十四件につきまして、それぞれ調査承認要求書が提出されております。
○参事(小沢俊郎君) 内閣委員会外十七委員会から、お手元の資料のとおり、審査案件十三件及び調査事件二十件につきまして、それぞれ継続審査要求書または継続調査要求書が提出されております。
○参事(小沢俊郎君) 逓信委員長から、委員派遣承認要求書が提出されております。 派遣の目的は、郵便法の一部を改正する法律案の審査に資する。 派遣委員は、新谷寅三郎君、光村甚助君、松平勇雄君、永岡光治君、田代富士男君。 派遣地は愛知県。 期間は、五月十二日から同月十三日までの二日間。 費用は、概算四万五千円でございます。
○参事(小沢俊郎君) 商工委員長から、委員派遣承認要求書が提出されております。 派遣の目的は、日本万国博覧会の準備状況及び実施計画等を調査し、関係議案の審査に資する。 派遣委員は、村上春藏君、赤間文三君、豊田雅孝君、近藤信一君、椿繁夫君。 派遣地は大阪府。 期間は、五月七日から同月八日までの二日間。 費用は、概算四万五千円でございます。
○参事(小沢俊郎君) 昨二十七日、逓信委員長から、郵便法の一部を改正する法律案について、公聴会開会承認要求書が提出されました。 開会の日取りは五月十三日でございます。
○参事(小沢俊郎君) 昨二十四日、運輸委員長から、国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案につき、二月二十八日に公聴会を開きたい旨の要求書が提出されました。 昨日は本委員会開会の予定もありませんでしたので、同日理事会において御協議の結果、これに承認を与えることとし、なお、公聴会公示の関係もあり、この際、議長承認の手続を進めることに異議がない旨の御決定がございました。よって同日、その手続をとりましたことを御報告申し上げます。
○参事(小沢俊郎君) 石炭対策特別委員長から、委員派遣承認要求書が提出されております。 派遣の目的は、石炭に関する諸問題の実情を調査し、もって当面の石炭対策樹立に関する調査に資する。 派遣委員は、第一班が大河原一次君、松平勇雄君。第二班が剱木亨弘君、小林篤一君、小野明君、鬼木勝利君、阿部竹松君。 派遣地は、第一班が福島県、茨城県。第二班が福岡県、長崎県。 期間は第一班が二月二十一日から同月二十二日までの二日間。第二班が二
○参事(小沢俊郎君) 本日、江藤智君及び渡辺勘吉君が委員を辞任され、その後任として米田正文君及び久保等君がそれぞれ委員に選任されました。 なお、昨年十二月二十五日に北畠教真君が、また本日、江藤智君及び渡辺勘吉君が委員を辞任されましたのに伴い、庶務関係小委員及び図書館運営小委員にそれぞれ欠員を生じましたので、その後任といたしましては、本日、議院運営委員長において、庶務関係小委員に米田正文君及び丸茂重貞君を、また、図書館運営小委員に久保
○参事(小沢俊郎君) 地方行政委員会外十委員会からもお手元の資料のとおり、調査事件十二件につきまして、それぞれ調査承認要求書が提出されております。
○参事(小沢俊郎君) 庶務関係小委員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、亀井光君、栗原祐幸君、江藤智君、北畠教真君、日本社会党から柳岡秋夫君、瀬谷英行君、山崎昇君、公明党から渋谷邦彦君が、 また、図書館運営小委員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、亀井光君、栗原祐幸君、田村賢作君、長谷川仁君、日本社会党から大矢正君、渡辺勘吉君、前川旦君、公明党から澁谷邦彦君が、それぞれ推薦されております。
○参事(小沢俊郎君) 議事協議員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、亀井光君、栗原祐幸君、温水三郎君、丸茂重貞君、日本社会党から大矢正君、柳岡秋夫君、公明党から渋谷邦彦君が、それぞれ推薦されております。
○参事(小沢俊郎君) それは書いてございません。しかし、実際問題として、あの際はずっと本会議のほうが継続して開かれておったわけでございまして、その間に委員会を開く時間的余裕がなっかたということでございます。
○参事(小沢俊郎君) 開会の要求の趣旨は、先ほど申し上げましたように、条約及び三法案の審査、これはもう議了しておりますから、よろしいと思います。それからもう一つ、不信任動議の取り扱いでございますが、これが委員会よりもう少し重要である本会議において、問責決議案という形で処理されておりますので、なるほど形式的には委員会における不信任動議というものは処理されておりませんけれども、実質的にはそういう面で処理されている。なおかつ、この今日しかない
○参事(小沢俊郎君) 確かに参議院規則には、三分の一以上の要求があれば、委員会を開かなければならぬと書いてございます。先ほど草葉委員長代理のおことばを申し上げたわけですけれども、そこに、開かないという、こう実質的な理由が、どなたも納得いく理由があれば、そこに開かない、こういうこともあり得るかと存じます。
○参事(小沢俊郎君) 存在しております。
○参事(小沢俊郎君) 不信任案は、たとえば、委員長不信任案の場合は、委員長を信任しないということでございます。問責決議案のほうは、それよりも弱いと申しまするか、これを問責する、とがめるという趣旨のものだと存じます。