尾辻朋実 に関する国会発言
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○尾辻朋実君 ありがとうございました。
○尾辻朋実君 ありがとうございます。 奄美群島にも、喜界島とか与論とか沖永良部とか、やっぱり小さな島もありますし、鹿児島には長島とか甑島とか人口の小さな島もあるので、また先生の御提言、これから勉強させていただきたいと思います。 大変時間が限られてしまいましたので、櫻井先生、済みません、デジタルはアナログが支えるということが非常によく分かりましたが、ちょっと時間の都合で失礼いたします。 増田先生、最後に一つだけ、もう時間がない
○尾辻朋実君 今日は、先生方、参考人の先生方、お三人とも、二十分という限られた時間の中で、大変示唆に富んだお話をありがとうございました。 もう限られた時間でございますので、根本先生、根本参考人、私、鹿児島県選出でございまして、鹿児島市のお生まれだということでございますので、まず御質問させていただきたいと思います。 今日の御指摘の中でも、例えば鹿児島県でも、もう本当に見上げる山の高さぐらいのところを通る高速道路の橋梁とか、今後日本
○会長(野上浩太郎君) 尾辻朋実君。
○尾辻朋実君 ありがとうございました。是非、すばらしい事業だと思いますので、後押しをして進めていただきたいと思います。 ありがとうございます。
○尾辻朋実君 ありがとうございます。是非お願いをいたしたいと思います。 先ほどから申しておりますとおり、これ、外食サービスを利用する側としては非常に有り難いんですが、同時に、やっぱり飲食店さん側からすると、幾ら自己責任と明記していただいていても、持ち帰っていただくと、食中毒のリスクとか、非常に心理的ハードル高いのではないかと思いますが、消費者庁として、この外食時の食べ残しの持ち帰りの推進に関する取組に対する事業者側のハードルを下げる
○尾辻朋実君 チームみらい・無所属の会、尾辻朋実でございます。 本日、先ほどの村田享子委員、同郷でございまして、御質問をお聞きしておりまして、大臣、非常に御担務多くございますことを驚きを持ってお聞きをいたしておりまして、それでというわけではないんですが、私は政府参考人の御答弁をお願いしておりますので、どうぞ今日はゆっくりとお聞きをいただければと存じます。 さて、予算でございますので、来年度、消費者庁が食品ロス削減、食品寄附等の促
○尾辻朋実君 ありがとうございます。 時間を過ぎてしまいましたので、大変申し訳ありませんが、これで質問を終わらせていただきます。
○尾辻朋実君 ありがとうございます。 ソフト面への投資と言いながら光ファイバーに代表されるようなやはりハードに投資をしようとしてしまうというのはこの日本社会で結構繰り返されてきたことかなと思いますし、ドラスチックに意識改革をもうしないといけない時代なんだなということを非常に感じながらお話を聞かせていただきました。ありがとうございます。 吉川先生にお聞きをしたいんですが、今日、本当にありがとうございました。 特に、創薬分野です
○尾辻朋実君 本日、三月十一日に当たりまして、亡くなられた大勢の皆様に心よりお悔やみを申し上げ、また、今日も悲しみとともに歩みを続けておられる皆様にお見舞いを申し上げながら、質問に入らせていただきたいと思います。 参考人お三方におかれましては、二十分という大変短い時間の中で示唆に富んだお話を聞かせていただき、心より感謝を申し上げます。 私は政治経済学部を卒業しておりますけれども、政治学科でありまして、隣接学科、経済学の単位が取れ
○会長(野上浩太郎君) 尾辻朋実君。
○尾辻朋実君 大変ざっくりした質問に対してありがとうございました。 質問は以上でございます。
○尾辻朋実君 ありがとうございます。是非またそういった視点での数字もありましたら、いずれか教えていただけると。 やはり今のお話をずっとお聞きをしていても、およそ三十年前に第一期エンゼルプランから始まった厚生労働省の少子化対策が都市部では一定の効果を見ていると。他方で、地方でこれからどういうふうな少子化対策を打っていくべきなのかという点、まあ社会動静のお話、社会減の話とかも非常に参考にさせていただきながらですが、考えなければならないの
○尾辻朋実君 ありがとうございます。 改めて、先ほど来のお話の中でも、結婚をした男女においての生涯の子供の数には余り変動はないんだけれども、まず結婚に至る個人が減っているという話で、当然、当然に結婚するかどうかは個人の自由だということを大前提に申し上げる話ではありますけれども、今インターンのお話があった中で、鹿児島県の保育園でも地域の中高生にインターンで来ていただくと。そうすると、中高生が子供たちに接する機会が昨今減っていて、実際に
○尾辻朋実君 無所属の尾辻朋実と申します。 本日は、大変お忙しい中、また持ち時間二十分と大変短い中で非常に貴重なお話を聞かせていただきまして、誠にありがとうございます。 順番は相前後いたしますけれども、私は鹿児島県の選出でございまして、私の父が長いこと参議院でおりまして、更に遡りますと、先生、年寄りとおっしゃられましたけど、もっと父は年寄りでございますので。五十年前に私の父が初めて県議会議員選挙に挑戦をいたしましたときのポスター
○会長(野上浩太郎君) それでは、尾辻朋実君。
○会長(野上浩太郎君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、福士珠美君が委員を辞任され、その補欠として尾辻朋実君が選任されました。 ─────────────
○尾辻朋実君 済みません。 先生方、資料四のページだけ御覧くださいませ。 平成二十四年とお答えになるしかないはずであります。閣議決定基づいて給付申請を開始し、本来であれば平成二十三年末にこれ見直しをする、見極めるということが閣議決定に含まれておりますけれども、それをなさらなかった。なぜならば、その前にこの資料は国民の皆さんに配られていたからです。 私は、この点だけ指摘をして、時間を過ぎましたので、大変申し訳ありませんが、本日
○尾辻朋実君 時間来ておりますので、最後のコメントといたします。 資料四の、先生方……
○尾辻朋実君 今まさに丁寧な運用と大臣から言っていただきましたけれども、私、この水俣病の問題、今後の委員会でも引き続き質問をさせていただきます。それは、特措法が認める、特措法が求めるあたう限り全て救済というのが法の運用によって随分と阻まれている、そのように感じる点が多くございます。そのため、この質問重ねてまいります。 今大臣おっしゃられました三年以内にという点ですが、どうぞ先生方、資料の一ページ目の第七条第二項、一番下の行でございま