山岸一生 に関する国会発言
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○櫻井委員 立憲民主党の櫻井周です。 本日も質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 本日は、小野田大臣と、それから城内大臣、そして佐藤官房副長官にお願いをしておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 まず最初に、小野田大臣に質問させていただきます。 十一月二十六日、自民党の岸委員の質問の中で、山口県の笠佐島の土地取得に関する質問がございました。小野田大臣からは、笠佐島の土地の一部を中国資本が購入した
○山岸委員 立憲民主党の山岸一生です。 木原大臣、あかま大臣、黄川田大臣、小野田大臣、よろしくお願いします。 まずは、各大臣の皆さん、長官の皆さん、御就任おめでとうございます。これから当委員会で積極的な政策論戦をしっかり深めていきたいと考えておりますので、今日はそのスタートでございますので、まずは、細かい政策論争のところというよりは、四人の皆さんそれぞれの政治姿勢といいましょうか信条のような部分、こういった根っこ、これからの議論
○山下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山岸一生君。
○大岡委員長 この際、國場幸之助君外五名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党及び有志の会の共同提案によるオンライン上で行われる違法賭博問題への対策に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山岸一生君。
○山岸委員 立憲民主党、山岸一生です。よろしくお願いいたします。 質疑に入る前に、一言申し上げたいと思います。 与党の皆さん、建設的な議論をしようという中にあって、非常に残念なやじが多く飛んでおります。この議論、中身のある議論にしていくために私も真摯に取り組んでまいりますので、是非皆さんも議論への御参加をお願いをしたいと思います。 大臣、どうぞ。 冒頭は、大臣不在で事務局の方にお伺いしたいと思っております。 やはりこ
○大岡委員長 御静粛にお願いします。 次に、山岸一生君。
○山岸委員 立憲民主党の山岸一生です。 坂井大臣、よろしくお願いいたします。また、光石会長、ありがとうございます。 人類が積み重ねてきた学術への敬意を持って質疑をしていきたいと思います。 さて、まず一点、坂井大臣、冒頭、確認でお伺いしたいことがあるんですけれども、今朝のこの委員会の冒頭で、大臣から、先週金曜日の本会議での答弁について、訂正の御発言がありました。選考委員会と言うべきところを選定委員会と間違えましたと。 大臣
○大岡委員長 次に、山岸一生君。
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、両法律案の趣旨説明は、平国務大臣が行います。 両法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の國場幸之助君、立憲民主党・無所属の山岸一生君、日本維新の会の市村浩一郎君、国民民主党・無所属クラブの菊池大二郎君、公明党の河西宏一君、れいわ新選組の上村英明君、日本共産党の塩川鉄也君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、國場幸之助君、河西宏
○内閣総理大臣(石破茂君) 山岸一生議員の御質問にお答えをいたします。 私が行いました商品券の配付についてのお尋ねを頂戴いたしております。 お尋ねの件は、法的には問題がないものと認識をしておりますが、様々な御批判、御指摘を受けていることにつきましては、真摯に受け止め、猛省しなければならないと思っておるところでございます。 国民の皆様の御理解を得るため、引き続き、誠心誠意、更なる努力をする必要があると考えており、国会の場を含め
○山岸一生君 立憲民主党の山岸一生です。 会派を代表して、ただいま議題となりましたサイバー安全保障関連法案について、全て石破総理に質問いたします。(拍手) その前に、石破総理の商品券配付問題について、総理御地元の鳥取県民の方も含め多くの国民が、正直がっかりした、信じられない、時代にそぐわぬと答えるなど、これまでの石破総理のクリーンなイメージが失われていることについて、総理御自身の受け止めと、今後どのように説明責任を果たすお考えか
○議長(額賀福志郎君) 山岸一生君。 〔山岸一生君登壇〕
○山岸委員 立憲民主党の山岸一生です。 今日は、石破政権のガバナンスってどうなっているんだろうか、この議論をしたいと思います。すなわち、この政権は誰がどこでどうやって政策を決めているのか、その中で、具体的には、赤澤大臣はどういった役割を果たしていらっしゃるんだろうか、そして、そのことが林官房長官を中心とする本来の官邸の意思決定ラインにおいてどのような影響を及ぼしているんだろうかという視点からでございます。 議論に入る前に申し上げ
○國場委員長代理 次に、山岸一生君。
○岡本(あ)委員 これはちょっと、私としては分かりましたとは言えません。最大限、国としてこれまでも協力をしてまいりました。その先に万が一本当に不測の事態の何かが起きたという場合を除いて、原則、やはりこの費用の中でやっていただくというのが筋ではないかと思います。 あと、ちょっとこの先、細かいところなので、参考人の方に確認をさせてください、せっかくですので。 今、更に百十八億膨れ上がったということがあります。その中に安全確保というの
○山岸委員 立憲民主党の山岸一生です。 今日は、石破総理と、高等学校の授業料の実質無償化、この議論をさせていただきます。 我々立憲民主党は、いわゆる東京方式による所得制限のない高校授業料の無償化、そのための予算の修正案を今国会に提出をする、今、そのための準備をしております。是非、今日の議論を通じて、総理にも御決断いただいて御賛同いただきたい、その思いで議論してまいりますから、どうかよろしくお願いいたします。 まず、中身の議論
○安住委員長 これにて藤岡君の質疑は終了いたしました。 次に、山岸一生君。
○石田委員長 ただいまの山岸一生君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○奥野(信)委員 ただいまの山岸一生君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山岸委員 立憲民主党の山岸一生です。 二十分、限られた時間ではありますけれども、私は、この時間を精いっぱい使って、今回の修正案、中身がない、実効性がない、修正の名に値しない、このことを証明していきたいと思います。 まず、政策活動費に関してお伺いしてまいります。維新の馬場代表は、一〇〇%主張が通ったと絶賛をしておられました。これは本当なんでしょうか。確認をしていきたいと思います。 維新の提案者の方にお伺いしたいと思うんですけ