岡島一正 に関する国会発言
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○佐藤委員長 次に、岡島一正君。
○岡島委員 今日は、赤澤大臣と二度目の質疑を楽しみにしておりましたが、アメリカ出張というかお忙しいということでありますので、坂井大臣とまた副大臣と、よろしくお願いいたしたいと思います。 立憲民主党の岡島一正であります。 前回の質疑に続いて、私は、防災庁構想についてお伺いしたいと。私は、防災庁をつくるのであればきちんとしたものをつくっていただきたいし、それでなきゃ意味がないという立場であります。もしかしたら省庁再編しなければできな
○金子委員長 次に、岡島一正君。
○金子委員長 次に、岡島一正君。
○岡島委員 おはようございます。立憲民主党の岡島一正であります。 電波法の改正、放送法の改正について、今日は主に三点の視点からお伺いします。 今、中野先生もお話しになった電波利用料とかそういったものの使途がどうなっているのかということを確認したいということ、それから、今度、電波オークション制度を初めて高周波数帯で導入する、高周波数帯だけでなく今後はどうなっていくのかというオークション制度についての確認。 また、私は基本的に通
○竹内委員長 次に、岡島一正君。
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の災害対策基本法等の一部を改正する法律案の趣旨説明は、坂井国務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の岡島一正君、日本維新の会の林佑美君、国民民主党・無所属クラブの鳩山紀一郎君、公明党の中川宏昌君、れいわ新選組の櫛渕万里君、日本共産党の堀川あきこ君から、それぞれ質疑の通告があります。
○国務大臣(赤澤亮正君) 岡島一正議員から二問お尋ねをいただきました。 今から十年前の政府の報告書に御言及の上、これまでの政府の防災体制や防災庁の必要性についてお尋ねがありました。 我が国は、世界有数の災害発生国であり、平成二十七年に御指摘の関係副大臣による報告書が出されて以降のこの十年間でも、災害は頻発化、激甚化の一途をたどり、平成二十八年熊本地震や平成三十年七月豪雨、あるいは令和六年能登半島地震など、数百名規模の犠牲を伴う自
○岡島一正君 立憲民主党の岡島一正です。 私は、会派を代表して、災害対策基本法等の一部を改正する法律案について質疑を行います。(拍手) 冒頭、岩手県大船渡市、愛媛県、岡山県など、各地の山林火災で被害に遭われた方々に対しまして、心よりお見舞いを申し上げます。また、消火活動に従事された方々に敬意を表します。 また、ミャンマー大地震で、ミャンマーとタイで甚大な被害が発生しています。亡くなられた方々への御冥福をお祈りいたしますととも
○議長(額賀福志郎君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。岡島一正君。 〔岡島一正君登壇〕
○岡島委員 立憲民主党の岡島一正であります。 本日は、地方税そして交付税に関して質疑に当たりたいと思っております。 まず最初に、立憲民主党の修正案についての確認をした後、政府案については主に防災の観点から確認させていただきたい。私は災害をずっとやってまいりましたので、そういった意味で、防災の観点から地方税、交付税の改正についてという切り口でいきたいと思っております。 最後に、能登半島が昨年ありましたことも大きなきっかけですが
○竹内委員長 次に、岡島一正君。
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に岡島一正君を指名いたします。 ――――◇―――――
○竹内委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事岡島一正君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○石田委員長 次に、岡島一正君。
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の本多平直君が行います。 討論につきましては、自由民主党・無所属の会の鈴木淳司君から反対、立憲民主党・無所属の岡島一正君、日本共産党の本村伸子君から、それぞれ賛成討論の通告があります。 討論時間は、鈴木淳司君、岡島一正君は各々十分以内、本村伸子君は五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ
○岡島一正君(続) 以上で私の討論を終わります。(拍手)
○岡島一正君 立憲民主党・無所属の岡島一正です。 私は、会派を代表しまして、ただいま議題となりました武田良太総務大臣不信任決議案に賛成の立場で討論いたします。(拍手) 国会、行政を真っ当に変えるためです。 冒頭、新型コロナウイルス感染症によりお亡くなりになられた方々に心から哀悼の意を表します。また、闘病中の皆様にも心からお見舞いを申し上げます。 そして、危険と隣り合わせで、過酷な状況、そこで日々奮闘されておられる医療・介
○議長(大島理森君) 岡島一正君。 〔岡島一正君登壇〕
○石田委員長 次に、岡島一正君。