岩田和親 に関する国会発言
155件 / 8ページ / 1 ページ目
○副大臣(岩田和親君) 金融庁といたしましても、昨年四月に策定をした国民を詐欺から守るための総合対策二・〇を踏まえて、インターネットバンキング対策の強化に向けた要請や、預金取扱金融機関間での不正利用口座情報の共有に係る枠組み創設の後押し、官民一体、業界横断的な広報などに着実に取り組んできたところです。 引き続き、警察庁を始めとする関係省庁や業界団体とも連携をしながら、マネーロンダリング等への各種対策を講じてまいります。
○副大臣(岩田和親君) お答えをいたします。 委員御指摘の送金バイトを始め、犯罪との関係が疑われる取引に対しては、金融機関における検知能力の強化等が重要であると考えております。 金融庁としては、二〇二四年の八月及び二〇二五年九月に預金取扱金融機関の業界団体等に対し、不正利用の手口に着目をした検知シナリオの精緻化等を含め、預貯金口座の不正利用等防止に向けた対策を強化するよう文書で要請をし、金融機関に対して不正な取引の検知能力を強化
○岩田副大臣 内閣府副大臣の岩田和親でございます。 日本成長戦略、感染症危機管理、経済財政政策、規制改革等を担当いたしております。 城内大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、山下委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
○副大臣(岩田和親君) 内閣府副大臣を拝命いたしました岩田和親でございます。金融を担当いたします。 金子政務官とともに、片山大臣をお支えをして、大事なこの職務を全力で遂行していく決意でございます。 宮本委員長を始めとして、理事、委員の皆様の御指導、御鞭撻を賜りますよう、どうぞよろしくお願いいたします。
○岩田副大臣 内閣府副大臣を拝命いたしました岩田和親でございます。金融を担当いたします。 金子政務官とともに、片山大臣を支え、全力で職務を遂行してまいります。 武村委員長を始め理事、委員の皆様の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
○武村委員長 内閣府副大臣岩田和親君。
○坂本委員長 次に、内閣府副大臣岩田和親君。
○副大臣(岩田和親君) 証券取引等監視委員会委員長中原亮一君並びに同委員加藤さゆり君及び橋本尚君は本年十二月十二日に任期満了となりますが、中原亮一君、加藤さゆり君及び橋本尚君を再任いたしたいので、金融庁設置法第十二条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願いいたします。
○委員長(青木一彦君) 次に、内閣府副大臣岩田和親君。
○岩田副大臣 この度、内閣府副大臣を拝命いたしました岩田和親でございます。金融を担当いたします。 金子政務官とともに、片山大臣をお支えをし、全力で職務を遂行していく決意でございます。 阿久津委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますように、よろしくお願いを申し上げます。
○阿久津委員長 内閣府副大臣岩田和親君。
○副大臣(岩田和親君) 内閣府副大臣の岩田和親でございます。 日本成長戦略、感染症危機管理、経済財政政策、規制改革等を担当をいたしております。 金子大臣政務官とともに城内大臣をお支えをし、全力を尽くしていく決意でございます。 北村委員長を始め、理事、委員の皆様の御指導と御協力をどうぞよろしくお願いいたします。
○副大臣(岩田和親君) この度、内閣府副大臣を拝命いたしました岩田和親でございます。金融を担当いたします。 金子政務官とともに、片山大臣をお支えをし、職務遂行のために全力を尽くす決意でございます。 宮本委員長を始め理事、委員の皆様の御指導、御鞭撻をどうぞよろしくお願いいたします。
○岩田副大臣 内閣府副大臣の岩田和親でございます。 日本成長戦略、感染症危機管理、経済財政政策、規制改革等を担当しております。 城内大臣を支え、この大事な役目に全力を尽くす決意でございます。山下委員長を始め理事、委員の各位の御指導と御協力をよろしくお願いをいたします。(拍手)
○岩田委員 自由民主党の岩田和親でございます。 質問の機会をいただきましたことを感謝申し上げ、そしてまた、本日、アドバイザリー・ボードの皆さんには参考人として御参加いただいたことに感謝を申し上げたい、このように思います。 私、この委員会の委員も何度も務めていますし、また理事も複数回務めさせていただきました。改めて、やはり国会事故調の提言を受ける形でこの委員会で真摯な議論がされているということ、これは非常に重要なことだ、このように
○江渡委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。岩田和親君。
○遠藤委員長 お疲れさまでございました。岩田和親君の質疑は終了いたしました。 次に、美延映夫君。
○岩田委員 自由民主党の岩田和親でございます。 今、私は自民党の国防部会長をお預かりしておりまして、安全保障環境が非常に厳しく複雑な中で大事な役目を果たしていく、この決意をまず申し上げて質問に入らせていただきます。 まず最初に、日米同盟の現状認識についてお尋ねしたいと思います。 先日三月三十日に日米防衛相会談が行われました。ヘグセス国防長官は、日本を模範的な同盟国と称賛しつつも、西太平洋において前面に立つ存在であるとして、更
○遠藤委員長 お疲れさまでございました。橋本幹彦君の質疑は終了いたしました。 次に、岩田和親君。
○岩田委員 自由民主党の岩田和親でございます。 まずもって、私からも本日の参考人四人の方々に、年度末、お忙しい中お越しいただいたことに心から御礼を申し上げたい、このように思っております。 何か、参考人といいますと、結構、学者の方が来られたりとか、こういうふうなケースが多いように私は思っておりましたけれども、こうやってまさに現場の方々から直接御意見を伺える機会というのは大変貴重だということで、感謝もしておるところでございます。