後藤正夫 に関する国会発言
874件 / 44ページ / 1 ページ目
○紀平悌子君 平成元年の第百十六回国会で改正入管法を成立させた時点、元年十二月七日の当法務委員会で後藤正夫法務大臣は、「政府部内と十分な連絡を保ちながら、多様な角度からこれを検討していく必要がある」と、そういうふうに私の質問に対して御答弁いただきました。いわゆる不法就労対策のための労働省、警察庁との定期協議会の設置、ことしの二月の初句の報道で伺いましたが、そのこともその延長線上にある施策だったと思いますけれども、その協議会が現在どのよう
○後藤正夫君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に及川順郎君を指名いたしま す。(拍手) ————————————— 〔及川順郎君委員長席に着く〕
○後藤正夫君 ただいまの三上君の動議に御異議 ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○後藤正夫君 ただいまから科学技術特別委員会 を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちま して私が委員長の選任につきその議事を主宰いた します。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしま しょうか。
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、 裁判官弾劾裁判所裁判員に斎藤栄三郎君を、 裁判官訴追委員に後藤正夫君を、 同予備員に瀬谷英行君を、それぞれ指名いたします。 なお、裁判官訴追委員予備員の職務を行う順序は、瀬谷英行君を第二順位とし、第二順位の清水澄子君を第三順位に、第三順位の池田治君を第四順位といたします。 これにて休憩いたします。 午前十時十七分休憩 —————・
○委員長(山口哲夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、後藤正夫君及び鈴木省吾君が委員を辞任され、その補欠として藤田雄山君及び真島一男君が選任されました。 —————————————
○委員長(後藤正夫君) ただいまから国際平和協力等に関する特別委員会を再開いたします。 本委員会の議事を続行いたします。 今まで理事会において協議をいたしました結果について申し上げます。 コマンド、指揮、指図に関する答弁については、衆議院段階の答弁と本日の答弁並びに法律条文との関係を政府によって整理をして、文書によって見解を速やかに明らかにしていただくこととします。 以上、御報告申し上げます。 矢田部君の質疑は明六日
○委員長(後藤正夫君) 速記を起こしてください。 委員はそのままこの場にお残りいただきまして、十分間休憩をいたします。 午後三時四十一分休憩 —————・————— 午後四時四十二分開会
○委員長(後藤正夫君) 速記をとめて。 〔午後二時五十九分速記中止〕 〔午後三時四十一分速記開始〕
○委員長(後藤正夫君) 速記を起こしてください。 宮澤内閣総理大臣。
○委員長(後藤正夫君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
○委員長(後藤正夫君) 説明中静粛にお願いいたします。
○委員長(後藤正夫君) 静粛に願います。
○委員長(後藤正夫君) 野村内閣審議官。
○委員長(後藤正夫君) 答弁者にお願いいたします。質問者の質問の趣旨にはっきり答えられるようにお願いをいたします。
○委員長(後藤正夫君) 速記を起こしてください。 この件につきましては、理事会で後刻協議することとし、明日の委員会において質問ができるよう理事会で設定をいたします。 質疑を続けます。
○委員長(後藤正夫君) 速記をとめて。 〔午後一時四分速記中止〕 〔午後一時十八分速記開始〕
○委員長(後藤正夫君) 本日の議事を終了した後に行うということにいたしたいと思います。
○委員長(後藤正夫君) ただいまから国際平和協力等に関する特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、三案について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
○委員長(後藤正夫君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 —————・————— 午後一時二分開会