御法川信英 に関する国会発言
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○柴山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 鈴木 貴子さん 藤丸 敏君 松野 博一君 御法川信英君 武藤 容治君 赤羽 一嘉君 中司 宏君 及び 古川 元久君 を指名いたします。 ――――◇―――――
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 新藤 義孝君 鈴木 貴子君 御法川信英君 石川 香織君 吉川 元君 及び 中司 宏君 を指名いたします。 ――――◇―――――
○浜田委員長 次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、去る九月十一日、予算委員長安住淳君が、また、去る十七日、農林水産委員長御法川信英君が、それぞれ委員長を辞任されました。 つきましては、各常任委員長の辞任が本会議において許可されましたならば、引き続き、総務委員長、法務委員長、環境委員長、安全保障委員長、国家基本政策委員長、予算委員長、決算行政監視委員長及び懲罰委員長の選挙を行うこととし、この選挙は、その手続を省略して、議長
○御法川委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、昨二十六日、政府備蓄米の保管状況及び中山間地域の農業振興の取組等に関する実情調査のため、新潟県において視察を行いましたので、参加委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 参加委員は、鈴木貴子君、西田昭二君、葉梨康弘君、神谷裕君、野間健君、渡辺創君、池畑浩太朗君、許斐亮太郎君、角田秀穂君、八幡愛君、そ
○御法川信英君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、生産資材、原材料価格の高止まりなどの中で、食品等の持続的な供給を実現するため、持続的な供給に要する費用を考慮した価格形成の促進と、農林漁業と食品産業との連携強化を始めとする食品産業の持続的な発展に向けた事業活動の促進に係る措置を強化するものであります。 本案は、去る四月十七日、本会議において趣旨説明
○議長(額賀福志郎君) 日程第二、食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。農林水産委員長御法川信英君。 ――――――――――――― 食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔御法川信英君登壇〕
○御法川信英君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における森林の経営管理をめぐる状況に鑑み、森林の循環利用を促進するため、市町村と都道府県、林業経営体を始めとした地域の関係者の連携を強化し、林業経営体への森林の集積、集約化を迅速に進める新たな仕組みを創設するとともに、市町村の負担軽減を図るための措置等を講ずるものであります。 本案は、去る四月七
○議長(額賀福志郎君) 日程第一、森林経営管理法及び森林法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。農林水産委員長御法川信英君。 ――――――――――――― 森林経営管理法及び森林法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔御法川信英君登壇〕
○御法川信英君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、我が国の漁業をめぐる諸情勢の変化に対応して漁業災害補償制度の改善を図り、漁業経営の安定に資するため、漁獲共済及び特定養殖共済を統合して漁獲・特定養殖共済を創設し、併せて当該共済において二以上の漁業種類を一括して対象とする共済契約の成立等を可能とする等の措置を講ずるものであります。 本案は、去る三月二
○議長(額賀福志郎君) 日程第二、漁業災害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。農林水産委員長御法川信英君。 ――――――――――――― 漁業災害補償法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔御法川信英君登壇〕
○舞立昇治君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、土地改良法等の一部を改正する法律案は、農業生産の基盤の保全及び担い手のニーズに対応した基盤整備に関する措置を講じようとするものです。 委員会におきましては、国等の発意による基幹的施設の更新事業の趣旨、連携管理保全事業創設の意義等について質疑が行われました。 質疑を終局し、採決の結果、本法律案は全会一
○衆議院議員(御法川信英君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。 山村振興法は、山村における経済力の培養と住民の福祉の向上を図り、併せて地域格差の是正と国民経済の発展に寄与することを目的として、昭和四十年に議員立法により十年間の時限法として制定されました。その後、五回の延長を経て、現在の有効期限は本年三月三十一日とされております。 本案は、同法の実施の状況に鑑み、法の有効期限
○委員長(舞立昇治君) 山村振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者衆議院農林水産委員長御法川信英君から趣旨説明を聴取いたします。御法川衆議院農林水産委員長。
○衆議院議員(御法川信英君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。 棚田地域振興法は、貴重な国民的財産である棚田を保全し、棚田地域の多面的機能の維持増進を図り、もって棚田地域の持続的発展及び国民生活の安定向上に寄与することを目的として、令和元年に議員立法により時限法として制定されました。 本案は、同法の実施の状況に鑑み、法の有効期限を延長するとともに、施策の充実を図るもので、そ
○委員長(舞立昇治君) 棚田地域振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者衆議院農林水産委員長御法川信英君から趣旨説明を聴取いたします。御法川衆議院農林水産委員長。
○御法川信英君 ただいま議題となりました三法律案につきまして申し上げます。 まず、土地改良法等の一部を改正する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、農業水利施設の老朽化の進行、気象災害のリスクの増大、農村人口の減少等に的確に対応し、農業生産の基盤の保全及び担い手のニーズに対応した基盤整備に関する措置を講ずるものであります。 本案は、去る三月十一日本委員会に付託され、翌十二
○議長(額賀福志郎君) 日程第三、土地改良法等の一部を改正する法律案、日程第四、棚田地域振興法の一部を改正する法律案、日程第五、山村振興法の一部を改正する法律案、右三案を一括して議題といたします。 委員長の報告及び趣旨弁明を求めます。農林水産委員長御法川信英君。 ――――――――――――― 土地改良法等の一部を改正する法律案及び同報告書 棚田地域振興法の一部を改正する法律案 山村振興法の一部を改正する法律案
○御法川委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、農林水産委員長に就任いたしました御法川信英でございます。 農林水産業は、食料の安定供給にとどまらず、国土や自然環境の保全など多岐にわたり、国民の生活を支える大変重要な役割を担っております。 しかしながら、今日、我が国の農林水産業を取り巻く諸情勢は極めて厳しく、大きな課題が山積をしております。 特に、燃料や肥料等の物価高騰、農業従事者
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党から、委員長の候補者として、お手元の印刷物にあります諸君を推薦してまいっております。 ――――――――――――― 常任委員長候補者 内閣委員長 星野 剛士君(自民) 総務委員長 竹内 譲君(公明) 法務委員長 西村智奈美君(
○議長(額賀福志郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、各常任委員長を指名いたします。 内閣委員長 星野 剛士君 〔拍手〕 総務委員長 竹内 譲君 〔拍手〕 法務委員長 西村智奈美君 〔拍手〕 外務委員長 勝俣 孝明君