新川行雄 に関する国会発言

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1990-06-01 新川行雄 内閣委員会 参議院

○裁判官弾劾裁判所参事(新川行雄君) 平成二年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。  平成二年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は、九千五百三十五万一千円でありまして、これを前年度予算額九千百二十万八千円に比較いたしますと、四百十四万三千円の増加となっております。  この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、裁判員の旅費及び事務局職員の給与に関する経費、その他の事務処理費並びに裁判官弾

1987-06-04 新川行雄 決算委員会 参議院

○法制局参事(新川行雄君) 先ほど先生が御発言してございました中に、立法府、司法府、それぞれ立法及び法の適用に携わっているわけでございますけれども、御案内のとおり、そのためには現行の法令を少なくとも正確に把握しておかなければいけないこと、これはもう当然必要不可欠なことであると存じます。  それぞれの関係機関におきましては、そういう意味において、一番最近におきます複雑多岐にわたります法律の制定、改廃の沿革、経緯を明らかにし、現在におきま

1987-06-04 新川行雄 決算委員会 参議院

○法制局参事(新川行雄君) 参議院の法制局でございますが、参議院法制局においては法令台帳の整備をしてございます。法令の根拠といたしましては、議院法制局法第三条の規定に基づく参議院法制局事務分掌規程第七条第四号の規定がございまして、「法令台帳の整備に関する事項」を法政局の所掌事務といたしまして、局の総務課で分掌いたすことになってございます。  この機会に法令台帳の内容について簡単に申し上げますと、各法律及び政令ごとに台帳をつくりまして、

1969-07-03 亀山孝一 地方行政委員会 衆議院

○亀山委員 先般、現在当委員会で審査中の小笠原諸島復興特別措置法案の審査に資するため、東京都下小笠原村に委員派遣が行なわれましたので、便宜、私から御報告を申し上げます。  派遣委員は、鹿野彦吉委員長のほか細田吉藏、山口鶴男、山本弥之助、折小野良一の各理事及び大田一夫、野口忠夫、小濱新次、小川新一郎の各委員に私の十人でありますが、そのほか調査室から崎川謙三主任調査員及び島村幸雄、新川行雄の両調査員並びに委員部から菊池敬三、下尾晃正の両参