松井宏一 に関する国会発言
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○説明員(松井宏一君) 来年度の予算編成にまだ入っておりませんので、具体的にその辺がまだちょっと詰まっておりませんが、内容といたしましては、早急に事業化するように検討させていただきたいと存じております。
○説明員(松井宏一君) やはり今後の予算の見通しを見ながら、その辺を検討させていただきたいと存じております。
○説明員(松井宏一君) 今後の予算の見通しがまだはっきりいたしておりませんので、はっきりした日時等はまだ詳しくは出ないと思うんですが、予算の見通しを見ながら、できるだけ早期に事業化させていただきますように、前向きに検討さしていただきたいと存じます。
○説明員(松井宏一君) 一般国道十三号の尾花沢地区につきましては、昭和四十八年度から尾花沢バイパスの整備を進めておりまして、本年度積雪期までには暫定二車線で供用できる見通しでございます。御質問の尾花沢の北バイパスにつきましては、いまの尾花沢バイパス北側に接続するパイパスでございますが、計画線が圃場整備事業の中を横断するということから、圃場整備の事業の進捗に合わせてバイパスの整備に着手してほしいという地元からの要望もございますので、今後、
○説明員(松井宏一君) 一般国道二百六十号線の紀勢町錦漁港から北へ参ります錦峠までの六・七キロの区間につきましては、現在御指摘がございましたように非常に屈曲が多く幅員も狭うございまして、簡易舗装は施工済みでございますけれども、大型車のすれ違いが困難な区間が多いという現状でございます。当面の処置といたしまして、現道の局部的な拡幅、線形改良あるいはのり面防災工事を行っておりまして、交通の安全と円滑化に努めておるところでございます。 で、