柴山昌彦 に関する国会発言

← 検索ページへ

1,047件  /  53ページ  /  1 ページ目

2026-05-20 柴山昌彦 国家基本政策委員会合同審査会 両院

○会長(柴山昌彦君) これにて安野君の発言は終了いたしました。  以上をもちまして、本日の合同審査会は終了いたしました。  これにて散会いたします。     午後三時四十九分散会

2026-05-20 柴山昌彦 国家基本政策委員会合同審査会 両院

○会長(柴山昌彦君) これにて竹谷さんの発言は終了いたしました。  次に、安野貴博君。(拍手)

2026-05-20 柴山昌彦 国家基本政策委員会合同審査会 両院

○会長(柴山昌彦君) これにて神谷君の発言は終了いたしました。  次に、竹谷とし子さん。(拍手)

2026-05-20 柴山昌彦 国家基本政策委員会合同審査会 両院

○会長(柴山昌彦君) これにて水岡君の発言は終了いたしました。  次に、神谷宗幣君。(拍手)

2026-05-20 柴山昌彦 国家基本政策委員会合同審査会 両院

○会長(柴山昌彦君) 申合せの時間が過ぎておりますので、高市総理、一言でお答えください。

2026-05-20 柴山昌彦 国家基本政策委員会合同審査会 両院

○会長(柴山昌彦君) これにて小川君の発言は終了いたしました。  次に、水岡俊一君。(拍手)

2026-05-20 柴山昌彦 国家基本政策委員会合同審査会 両院

○会長(柴山昌彦君) 小川君、申合せの時間が終了しております。

2026-05-20 柴山昌彦 国家基本政策委員会合同審査会 両院

○会長(柴山昌彦君) これにて玉木君の発言は終了いたしました。  次に、小川淳也君。(拍手)

2026-05-20 柴山昌彦 国家基本政策委員会合同審査会 両院

○会長(柴山昌彦君) 玉木君、申合せの時間が過ぎております。

2026-05-20 柴山昌彦 国家基本政策委員会合同審査会 両院

○会長(柴山昌彦君) 御静粛に願います、御静粛に願います。

2026-05-20 柴山昌彦 国家基本政策委員会合同審査会 両院

○会長(柴山昌彦君) これより国家基本政策委員会合同審査会を開会いたします。  本日は、私が会長を務めさせていただきます。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  衆議院国家基本政策委員長の柴山昌彦でございます。  参議院の浅田均委員長を始め、衆参両院の委員の皆様方の御指導、御協力を賜りまして、その職責を全うしてまいりたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。  国家の基本政策に関する件について調査を進めます。  これ

2026-05-14 柴山昌彦 国家基本政策委員会 衆議院

○柴山委員長 これより会議を開きます。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  この度、国家基本政策委員長に就任いたしました柴山昌彦でございます。  本委員会の合同審査会において総理と野党党首が国家の基本政策に関し討議を行う党首討論は、国民の関心も非常に高く、本委員会に課せられた使命は極めて重いものであります。  委員各位の御協力を賜りまして、公正円満な運営に努めてまいりますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)  

2025-12-09 柴山昌彦 予算委員会 衆議院

○柴山委員 おはようございます。自由民主党・無所属の会の柴山昌彦です。  今も委員長からございましたとおり、昨晩、北海道・三陸沖で最大震度六強の地震が発生し、総理始め関係閣僚、そして関係の皆様には夜を徹して情報収集や災害対応をしてくださっていることに心から感謝申し上げます。  この地域は、地震の頻発地域でもございます。今後の災害対応について、そしてまた、被災者に対するお見舞いの言葉も含めて、高市総理に冒頭御説明をいただきたいと思いま

2025-12-09 枝野幸男 予算委員会 衆議院

○枝野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。柴山昌彦さん。

2025-11-21 柴山昌彦 文部科学委員会 衆議院

○柴山委員 おはようございます。自由民主党の柴山昌彦です。  まずは、斎藤委員長、松本文部科学大臣を始めとする新政務三役の皆様、御就任、誠におめでとうございます。それぞれのお立場で重責を果たしていただくようにお願いを申し上げまして、早速質問に入ります。  高市新総理の自民党総裁選の公約でもあり、総理就任後も国会において何度も答弁されているのが人材力の強化であり、人への投資こそが成長戦略の扇の要であると考えております。  私が会長を

2025-11-21 斎藤洋明 文部科学委員会 衆議院

○斎藤委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。柴山昌彦君。

2025-06-10 柴山昌彦 法務委員会 衆議院

○柴山委員 自由民主党の柴山昌彦です。  参考人の皆様、今日は貴重な御意見の御開陳、誠にありがとうございました。  まず、次原参考人にお伺いしたいと思います。  現在、立憲民主党や国民民主党から出ている法案については、親子別氏、そして夫婦の別氏は認めておりますけれども、兄弟の別氏は認めておりません。この制度の在り方について、次原参考人は、将来にわたってこのような制度であり続けてよいとお考えになっているのかどうか、まずお伺いしたいと

2025-06-10 西村智奈美 法務委員会 衆議院

○西村委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。柴山昌彦さん。

2025-06-05 柴山昌彦 憲法審査会 衆議院

○柴山委員 自由民主党の柴山昌彦でございます。  本日テーマとなっている憲法と現実の乖離ということですけれども、そもそも、現行の日本国憲法は解釈の余地が大きい、規律密度の比較的薄い条文となっていることから、ある程度の解釈が時代の変化に伴って認められると考えておりますが、先ほど船田幹事もお話しになった九条ですとか、あるいは裁判官の報酬に係る八十条、また私学助成をあたかも否定するような八十九条などについては、明確に、憲法の文言が公的な主体

2025-05-27 石井智恵 予算委員会 衆議院

○石井委員 国民民主党・無所属クラブの石井智恵です。よろしくお願いいたします。  私は、昨年の衆議院議員選挙に初当選をし、その後すぐに政治倫理審査会の幹事として出席をし、そして自民党派閥のパーティー券の不記載問題で十五名の方の全員の弁明をお聞きし、そして質問もさせていただきました。政倫審では全く実態解明には至りませんでした。十五名の弁明を聞いて疑問に思ったこともございました。それらを踏まえて、質問をさせていただきたいと思います。