桝屋敬悟 に関する国会発言
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○小山委員 立憲民主党の小山展弘です。 本日は、厚生労働委員会で私に質問の機会を与えていただきまして、また、山井筆頭理事を始め、厚労委員の先生方には深く御礼申し上げます。 また、本日、労働者協同組合法の改正案について委員長より御提案をいただくことを伺っております。労働者協同組合法並びに労働者協同組合法改正法の成立を目指してきた協同組合振興研究議員連盟並びに協同労働推進議員連盟の事務局で関わってきた者として、この議連にも御参加いた
○谷田川委員 立憲民主党の谷田川元です。どうぞよろしくお願いいたします。 国会機能を維持するという観点から、オンライン国会の議論が進んだことはよかったと思います。しかし、一方で、時の内閣による恣意的判断で衆議院が解散され、国会機能が停止されてきたという事実には向き合わなくてはなりません。 憲法の前文に、日本国民は正当に選挙された国会における代表を通じて行動しとありますが、過去三回の衆議院選挙は、正当に選挙されたとは必ずしも言えな
○桝屋委員 公明党の桝屋敬悟でございます。 私の方からは、まずは冒頭、熱海の土石流災害に遭われた方々にお見舞いを申し上げたいと思います。不明者の捜索、救出に政府を挙げて全力で取り組んでいただきたいことをお願いすると同時に、本日も日本海側を中心に豪雨の様相もございますので、細心の注意を持って当たっていただきたいことをお願いしたいと思います。 ワクチンの接種体制と、もう一点だけ、今日は議論したいと思います。 同僚議員が言われたの
○とかしき委員長 次に、桝屋敬悟君。
○とかしき委員長 桝屋敬悟君、申合せの時間が来ております。
○桝屋委員 公明党の桝屋敬悟でございます。 ちょっと変則的な委員会の運びでありますが、大臣はいらっしゃいませんが、先日もコロナワクチンの議論をいたしました。 先日はうちの同僚議員の伊佐議員、今日は高村先生が、自らがコロナに感染をされまして、それを経て、経験的な、体験的な質疑を行ったわけでありますが、私は、今週の月曜日、十七日にワクチンを打ってまいりましたので、ワクチン接種者の体験的質疑をやりたい、こう思っている次第で、別に拍手を
○とかしき委員長 次に、桝屋敬悟君。
○桝屋委員 公明党の桝屋敬悟でございます。 地方公務員法の改正、定年制の延長、待ちに待った法律だというふうに思っております。これまでも、人事院の度重なる意見の申出なども経て、本当はもっと早くやれないかなとずっと思ってきたわけでありまして、やっとそのときが来たな、こういう思いでございます。 同僚の杉田議員が今日は珍しくスタンダードな質問をされまして、私は完全に重なる質問になりますが、御容赦いただきたいと思います。 最初に、先ほ
○石田委員長 次に、桝屋敬悟君。
○桝屋委員 おはようございます。公明党の桝屋敬悟でございます。 限られた時間でありますから、早速質疑に入りたいと思います。 総理は、七月末までを念頭に二回の接種を終えられるように取り組みたい、こう発言をされまして、私ども、与党の一員として、決して競争して打つようなものではありませんけれども、高齢者の重症化リスクを考えますときに、一日も早くということは、もとより取り組みたい内容でございます。 その結果、総務省にも檄が飛び、全国
○とかしき委員長 次に、桝屋敬悟君。
○桝屋委員 公明党の桝屋敬悟でございます。 直ちに質問に入りたいと思います。 打って変わってテーマが変わりますが、コロナ感染症でございます。 三度目の緊急事態宣言となっております。今回は、四月の二十五日から五月の十一日まで、ゴールデンウィークを挟んで十七日間でございますが、地方創生臨時交付金を活用した経済支援策について、どのような対策が今回は講じられるのか、これは大臣にお伺いしたいと思います。
○伊東委員長 次に、桝屋敬悟君。
○桝屋委員 おはようございます。公明党の桝屋敬悟でございます。 時間がないので、直ちに質問に入りたいと思います。 最初に、思い出話をしたいと思っております。 今回の法律案は、必要性は十分理解をしているつもりですが、何でこういう法律が必要なのかということを、改めて問題点を整理しておきたい。 私は、思い出話と言いましたが、平成十年、住民基本台帳ネットワークシステム、十一桁の住民票コード、あのときに総務部会部会長で担当しており
○石田委員長 次に、桝屋敬悟君。
○桝屋委員 公明党の桝屋敬悟でございます。 大臣、毎日御苦労さまでございます。 いよいよ今週から高齢者のワクチン接種が始まったわけでありまして、順調に進むように、私ども公明党も全力を挙げて党のネットワークを生かしながら取組を進めているところでございます。 さて、後期高齢者医療制度であります。 今の大岡委員のお話を横で聞きながら、自民党の中でも随分悩まれたんだなと。全く違う方向で私どもも随分悩んだわけでありまして、様々な議
○とかしき委員長 次に、桝屋敬悟君。
○桝屋委員 公明党の桝屋敬悟でございます。 坂本大臣と初めて議論させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 今、同僚の議員の質疑でもありましたが、今日の二十分の私の質疑は、全国コロナ禍の中で、これほど続くコロナ禍の作業の中で地方創生の作業は一体どうなっているんだろうかという問題意識から議論をしたいと思います。 一点目でありますが、地方創生臨時交付金でありますけれども、令和二年度の累次にわたる補正予算、予備費の活用、
○伊東委員長 次に、桝屋敬悟君。
○桝屋委員 おはようございます。公明党の桝屋敬悟でございます。 早速質疑に入りたいと思います。 医療法等の改正の前に、どうしても二つ確認をしなければならないことがございます。一点が、老健局のあの深夜までの宴会について、もう一つは、コロナワクチンについても何点か確認をしたいと思います。 一点目でありますが、今回の事案については、とんでもない事件でありましたけれども、コロナ対策本部に確認をしたいと思います。 東京都下において