森ゆうこ に関する国会発言
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○福島みずほ君 社民党の福島みずほです。 報道もされておりますし、昨日、決算委員会で森ゆうこ議員が質問をされました、自民党の総裁選、そして衆議院選挙において、ひどい誹謗中傷のショート動画が圧倒的に流されると。私は本当に驚きましたし、中身は本当に名誉毀損的な中身だというふうに思っております。大臣、防衛大臣も当事者の一人だと思います。 で、お聞きをいたします。自民党の総裁選におけるこの誹謗中傷のショート動画について、自民党としてきち
○委員長(松田学君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、東野秀樹君、大家敏志君、森ゆうこ君、吉田忠智君及び礒崎哲史君が委員を辞任され、その補欠として有村治子君、野村哲郎君、牧山ひろえ君、蓮舫君及び上田清司君が選任されました。 ─────────────
○森ゆうこ君 私は、ただいま可決されました租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、立憲民主・社民・無所属、国民民主党・新緑風会、公明党、日本維新の会、参政党、日本共産党及びれいわ新選組の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部
○委員長(宮本周司君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 この際、森委員から発言を求められておりますので、これを許します。森ゆうこ委員。
○委員長(熊谷裕人君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、小林孝一郎さん、見坂茂範さん、臼井正一さん、平木大作さん、堂込麻紀子さん、水岡俊一さん、森ゆうこさん及び勝部賢志さんが委員を辞任され、その補欠として清水真人さん、宮本和宏さん、水野孝一さん、ラサール石井さん、古賀千景さん、谷合正明さん、片山さつきさん及び私、熊谷裕人が選任されました。 ─────────────
○委員長(宮本周司君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に星北斗君、森ゆうこ君及び上田勇君を指名いたします。 ─────────────
○委員長(宮本周司君) 委員の異動について御報告をいたします。 昨日までに、大家敏志君、牧野たかお君、三原じゅん子君、野上浩太郎君、古川俊治君、横山信一君、奥村祥大君、平戸航太君、岡崎太君、熊谷裕人君、小島とも子君、福士珠美君及び松山政司君が委員を辞任され、その補欠として星北斗君、小林孝一郎君、西田英範君、上田勇君、江原くみ子君、原田秀一君、片山大介君、森ゆうこ君、勝部賢志君、高木真理君、高橋はるみ君、舞立昇治君及び私、宮本周司が選
○森ゆうこ君 私は、会長に宮沢洋一君を推薦することの動議を提出いたします。
○事務総長(小林史武君) 御報告申し上げます。 本日、有村治子君、田名部匡代君及び串田誠一君から、それぞれ情報監視審査会委員辞任の申出がございました。 後任につきましては、自由民主党・無所属の会から宮沢洋一君、立憲民主・社民・無所属から森ゆうこ君、日本維新の会から石井苗子君がそれぞれ推薦されております。 以上でございます。
○議長(関口昌一君) この際、欠員となりました情報監視審査会委員三名の選任を行います。 情報監視審査会委員の選任は、参議院情報監視審査会規程第六条の規定により、議院の議決によることとなっております。 情報監視審査会委員に宮沢洋一君、森ゆうこ君、石井苗子君を選任することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○委員長(勝部賢志君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に石井浩郎君、臼井正一君、森ゆうこ君、堂込麻紀子君及び中条きよし君を指名いたします。 ─────────────
○柳ヶ瀬裕文君 これを是非、非常に大きな課題だと思いますので、検討していただきたいというふうに思います。 最後に、株式会社政策工房代表取締役原英史氏の名誉回復のために発言をさせていただきたいと思います。 同氏は、平成三十年から令和四年までの間、政府の国家戦略特区ワーキンググループ座長代理職にありましたが、同氏に関し、参議院で以下の発言がありました。 令和元年六月十一日、参議院農林水産委員会において、森ゆうこ参議院議員は、毎日
○櫻井委員 じゃ、ちょっと金融政策の方についてもお尋ねをさせていただきます。財政が交じっていると答弁しにくいとおっしゃるので。 資料三は、日本銀行の政策委員のCPIインフレ率の見通しについて、過去十年間について並べてみたものです。一番横に書いてある年限が、これは展望レポートで、年間四回発行されて、今後の物価見通しはこうですよというふうに書かれているわけです。それが右にずらっと三つ、四つ並んでいる部分でございます。 例えば、一番下
○委員長(石橋通宏君) ただいまから経済産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、塩田博昭君、安江伸夫君、東徹君、山下雄平君及び石垣のりこさんが委員を辞任され、その補欠として三浦信祐君、里見隆治君、石井章君、阿達雅志君及び森ゆうこさんが選任されました。 ─────────────
○委員長(石橋通宏君) ただいまから経済産業委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、佐々木さやかさん、阿達雅志君、里見隆治君、石井章君及び森ゆうこさんが委員を辞任され、その補欠として山下雄平君、塩田博昭君、安江伸夫君、東徹君及び石垣のりこさんが選任されました。 ─────────────
○委員長(山本順三君) 以上で森ゆうこさんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
○森ゆうこ君 はい。終わります。 規制緩和して、結果的に大切な命が失われるようなことがあってはならない。特に子供の問題ですので、実地検査をやめるというのだけはやめていただきたいということを申し上げて、質問を終わります。 ありがとうございました。
○森ゆうこ君 野田大臣、野田大臣、子育ての問題なんですけど、ちょっと通告していた質問ができなくなりましたが、児童福祉法の改正、福祉法の施行令が改正されて、保育園などの実地監査、これが緩められようとしているんです。 この間の知床のあの遊覧船KAZUⅠの話、これも規制緩和、その実地の検査、これの問題点が指摘されました。子供たちの安全を守るために、実地じゃなくてオンラインでもいいとか、そういう実地検査の原則を外すという改正はやめていただき
○森ゆうこ君 せめて家族会の皆さんに示すことはできませんか。
○森ゆうこ君 ドイツは、現在のガス供給危機を考慮してもなお、安全保障を考えれば原発は推奨できないという結論を発表したんですね。やっぱり政治の責任は重い。十年前行ったときにはまだまだドイツも再エネそこまで進んでいなかった。でも、もう五〇%に近くなってきている。政治の決断、それがいかに大きいのかということを思い知らされております。 ちょっと時間がなくなってきて、もう最後になっちゃうといけないので、拉致問題についてお聞きをいたします。