横峯良郎 に関する国会発言
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○林久美子君 私は、ただいま可決されましたいじめ防止対策推進法案に対し、民主党・新緑風会、自由民主党、公明党、みんなの党、生活の党及びみどりの風の各派並びに各派に属しない議員自見庄三郎君及び横峯良郎君の共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 いじめ防止対策推進法案に対する附帯決議(案) 政府及び関係者は、いじめ問題の克服の重要性に鑑み、本法の施行に当たり、次の事項について特段の配慮をすべき
○横峯良郎君 もう本当に是非、歴史に残るように、下村大臣のときに改革として是非廃炉にしていただいて、また次の道に本当に進んでほしいと思いますね。 終わります。
○横峯良郎君 もう本当に是非よろしくお願いいたします。 丹羽政務官は、もう、すぐこの間の東海村の加速器、J—PARCですか、J—PARCで起きた放射能漏れ、すぐ現地に行かれて適切にされたんじゃないかと思うんですけど、本当に対応早かったなと私も思うんですね。 でも、私、いつも「もんじゅ」のことを言うんですけど、東海村に関しても、換気扇を暑いから開けていたと。本当に信じられない。例えば、あの一万か所のもうあれがあったと。で、委員長が
○横峯良郎君 新党大地、横峯です。今日はよろしくお願いします。 もうかなりの、各党、皆さん、このADRに関していろいろ、大体同じようなことを言われたんですけど、このADRというのは、裁判したら長引く、それよりも弁護士通じて簡単に賠償をできるようにという目的でつくられたんですが、それが三か月という期間がもう八か月も掛かっていると。我々は、文科省に対して、私はまたこのことを文科省がやっているということもちょっとどうかなと、管轄してやって
○横峯良郎君 ありがとうございます。 とにかく、廃炉、なくなるということはどこの国もまだできていないわけで、毎回同じことを言いますが、できれば本当に日本の「もんじゅ」は一刻も早く廃炉にしてほしいと思います。 ありがとうございました。終わります。
○横峯良郎君 毎回あれなんですけれども、中国とかインドが今熱心だということも私もよく知っております。ましてや、これは何か偶然なんですけれども、先ほど言いました三社の、うちのおいっ子が今インドに行っております。それを何かやっているみたいで、私の兄貴の子供なんですけど、よくこの話をするんですけど。 じゃ、本当に今、日本が抱えている「もんじゅ」、四十年間、五千五百万掛かるというその問題を、技術的な諸課題をこの中国とかインドというのは解決で
○横峯良郎君 本当にもう全く夢の原子炉と、そういうスタートを切ったわけですね。それが、本当にアメリカ、原子炉の先進国のアメリカ、フランス、もう本当に行ってきたんですね、日本と同じように。日本の前もってやってきたわけです。費用とか技術的な理由で研究を断念してもうやめていると。核兵器を持っている大国でさえ自国で高速増殖炉の研究開発を断念している状況で、日本だけが研究開発をこだわっているという理由はまあ先ほども言われましたけれども、ましてや今
○横峯良郎君 私は、それが本当に議論されているのかとちょっと疑っております。そう言うのも、これを今設計ミスということも、三社があります。今、日本の大手です。この三社は、もう何年も、いつも私が言っているとおりに一日五千五百万という「もんじゅ」には掛かっております。今までも二兆円掛かっております。それも二、三年ではなくて、もう四十年掛かっているんですね。 それで、この落下事故が起きたときに、この三社の企業は何と言ったかというと、二百億円
○横峯良郎君 どうも、皆さんお疲れさまです。新党大地の横峯です。どうぞよろしくお願いします。 最近うちの家内が、まあ最近といいますか震災から、お父さん、復興税を給料から引かれているねと言うんですね、うちの家内が。ああ、そうだよと。本当に復興税が復興のために使われているのかと私も聞かれまして、いや、使われていないと、本当に使われていないんだよねと。また今日も使われていないということがマスコミによって、朝出ていましたけど。 今日は、
○横峯良郎君 毎回同じ大体答えです、私もそう思いますけど。今度シェールガスが入って、そのときにはまた方針は変わるかもしれません。是非、新政権になって、自民党政権になって、私の意見としましては「もんじゅ」は本当にもう必要ないと思いますので、是非その方向に、大臣、是非お願いいたします。 ということで、ちょっと早いんですが、以上です。 ありがとうございました。
○横峯良郎君 いつも、今まで大臣がいろいろ替わられたんですけど、大体同じような、聞いております。 私、今思うんですけど、「もんじゅ」が仮に、もう四十五年やって何の成果もないと、一日六千万使って、予算つぎ込んで、正確には五千幾らですね、つぎ込んで、それでも何の成果もないと。三月十一日の福島の原発事故が、もし仮に、起きて、今のごみとなっている全国で一万五千トンもの使用済核燃料、(発言する者あり)一万七千なの、済みません、一万七千です、済
○横峯良郎君 就任前の大臣は、七月二十七日の衆議院の文部科学委員会において、高木大臣に対する、当時の高木大臣ですね、質疑の中で、文部科学省が的確な情報提供を今まで我々議員に対してしていなかったのではないかと、夢のすばらしい構想というふうには聞いていたけれども、今回の福島のような事故が起きて改めてもう一度検証するとしたら、そのための材料になるものが客観的なものも悪い情報も含めて正しくそれが開示されていなかったのではないかという党内議論の紹
○横峯良郎君 昨年の十一月に明らかになった機器の点検先送り問題についても、これまでのトラブル同様、原因は担当者にあるのではなく、独立行政法人日本原子力研究開発機構の組織風土、内部規律の緩みがもたらしたトラブルと断ぜざるを得ないと。この問題について原子力機構の鈴木理事長は、形式的ミスが出るのはやむを得ないという開き直った発言を、原子力規制委員会を始め多くの国民をあきれさせました。 我々の感覚からいえば、車検が切れた車をそのまま乗り続け
○横峯良郎君 以前の民主党政権のときも、私は、とにかく「もんじゅ」というのは無駄だと、もう駄目だということで、即時もうやめるべきではないかということでやってきたんですが、今、例えば北朝鮮に不穏な言動が見られるように、福島第一原子力発電所の事故は、世界のテロリストに冷却機能を破壊すれば大事故につながるということを図らずしも教えてしまったような私は気がするんですね。ナトリウムという扱いの難しい物質を冷却材に用いる「もんじゅ」のミサイルや九・
○横峯良郎君 まあそうなんですけど、是非できれば、今家庭も、朝晩は家庭で食べるわけですから、学校給食に関しては、是非、そういうトランス脂肪酸を取らないような、そういう制度というか、それを文部科学省は推進していただきたいなと思います。 それでは本題に入りますが、私、大臣、いつも「もんじゅ」について恒例の質問をするんですけど、大臣は「もんじゅ」を視察したことはありますか。素直な感想を伺いたいんですが、ない場合には、行ったことがないのであ
○横峯良郎君 私は、トランス脂肪酸の問題、トランス脂肪酸というのは結局油に含まれるプラスチック製の防腐剤のことですよね。それが以前問題になりまして、アメリカではもう三年、ああ、四年前ですね、ニューヨーク市は、もう法律で禁止したと。トランス脂肪酸の含有量を幾らぐらいのパーセントにするかということをもう表示しなければいけないと。世界を見てみると、香港、韓国、カナダと、たくさんの国がそういう商品に表示の義務付けというのを決めてやっているんです
○横峯良郎君 新党大地、横峯です。 最後の質問になりますけど、長い間御苦労さまです。下村文部大臣に、あしたは高校野球の、私も見に行ったことはあるんですけど、本当、頑張ってください、見ておきますので。 今、いろいろな今まで先生方がいじめのことに関していろいろ聞きましたが、私は、いじめの問題、子供と毎日接しているものですから、この問題を、食生活じゃないかと、少しはあるんじゃないかと。 例えば、この前もよくあったんですが、例えば勉
○会長(鴻池祥肇君) ただいまから国民生活・経済・社会保障に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、横峯良郎君、小西洋之君、山根隆治君、谷亮子君、田城郁君及び蓮舫君が委員を辞任され、その補欠として芝博一君、大久保勉君、行田邦子君、主濱了君、牧山ひろえ君及び藤本祐司君が選任されました。 また、本日、行田邦子君が委員を辞任され、その補欠として舟山康江君が選任されました。 ───
○会長(鴻池祥肇君) ただいまから国民生活・経済・社会保障に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 去る五月三十日、田城郁君が委員を辞任され、その補欠として安井美沙子君が選任されました。 また、去る七月五日、安井美沙子君及び川田龍平君が委員を辞任され、その補欠として姫井由美子君及び横峯良郎君が選任されました。 ─────────────
○横峯良郎君 今、その「もんじゅ」に関して、本当に私も毎回毎回、「もんじゅ」、「もんじゅ」と言っているんですけど、大体、今進行中だ、今そういう会議中だ、今話合いをしている状態だといって、そういう、保安院からも今度、今出てきたのは破砕帯ですね、破砕帯。破砕帯があるのではないかと、破砕帯が一番危ないんじゃないかという指摘も出てきているんですよね。そういう意味でも、もうそろそろ結論として本当に出してもらいたい。 我々の意見としては、もう廃