橋本幹彦 に関する国会発言
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○橋本(幹)委員 国民民主党の橋本幹彦でございます。 冒頭、先ほど、中道改革連合の河西宏一議員の質疑ですが、大変興味深く拝聴しておりました。日本の安全保障環境が大きく変わる中、政策への理解を国民に求めていくのならば、国会と内閣との関係を、あるべき関係というのを見詰め直し、国会がますますその役割を果たすべきだというふうに感じました。 国民民主党も、国会改革として、法案審査がなくとも定例日には一般質疑あるいは自由討議や参考人質疑を行
○西村委員長 次に、橋本幹彦君。
○築山事務総長 まず、日程第一及び第二でございますが、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略して日程第一とともに一括議題とすることをお諮りいたします。次いで藤井農林水産委員長の報告及び趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、無所属の山本ジョージ議員が反対でございます。二回目は日程第二で、無所属の山本ジョージ議員が反対でございます。 次に、日程第三につき、冨樫国土交通委員長の報告が
○橋本(幹)委員 国民民主党の橋本幹彦でございます。 今、山田賢司経済産業副大臣から、無人アセットの国産化を促進していく旨、答弁がありました。 そもそも、防衛省としては、国産化、国産率というところはどのような定義があるでしょうか。
○西村委員長 次に、橋本幹彦君。
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、木原国務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の鳩山二郎君、中道改革連合・無所属の後藤祐一君、日本維新の会の浦野靖人君、国民民主党・無所属クラブの橋本幹彦君、参政党の吉川里奈君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、鳩山二郎君、浦野靖人君は各々十分以内、後藤祐一君、橋本幹彦君は各々十五分
○山下委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず 第二百十六回国会、前原誠司君外五名提出、我が国の総合的な安全保障の確保を図るための土地等の取得、利用及び管理の規制に関する施策の推進に関する法律案 及び 橋本幹彦君外一名提出、インテリジェンスに係る態勢の整備の推進に関する法律案 の両案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○築山事務総長 まず、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました七十三請願を議題といたします。いずれも全会一致でございます。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の資料一にございますとおり七回となります。 次に、法制局長の辞任承認の件及び任命承認の件につきお諮りをいたします。 最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たり御挨拶がございます。 本日の議事は、以上でございます。
○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに災害対策特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百十九回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、我が国の総合的な安全保障の確保を図るための土地等の取得、利用及び管理の規制に関する施策
○橋本(幹)委員 国民民主党の橋本幹彦でございます。 政府の説明によると、十二月六日、中国人民解放軍の戦闘機が安全上必要な範囲を超えたレーダーを自衛隊機に照射した、これは、過去、日中間のみならずソビエト、ロシアなどの他国との間にもなかった前例のないことであるという説明でありました。かような挑発的な行動があったとしたら、これは平和を崩す行為ですから、私も国民の代表者の一人として断固として抗議するものであります。このような不測の事態を回
○前原委員長 次に、橋本幹彦君。
○橋本(幹)委員 国民民主党の橋本幹彦です。 先週、ガソリンの減税の法案が、衆議院、参議院共に通過いたしました。全会一致でございました。一リットル当たり二十五・一円の旧暫定税率部分、そしてこれにタックス・オン・タックスされていた消費税分、合わせて一リットル当たり二十七・六円の負担軽減となります。私の地元の経営者からも賃上げの原資が確保できる、あるいは私の祭りの仲間からは心置きなくべた踏みできると喜びの声も聞かれました、余りべた踏みは
○山下委員長 次に、橋本幹彦君。
○橋本(幹)委員 橋本幹彦です。 まず、経済について伺います。 私は来年で三十になりますけれども、そろそろ失われた三十年という悔しい状況から脱却したい、今こそ、給料が上がる、手取りが増える経済を取り戻したい。その意味で、高市早苗総理の経済政策に私も期待したいと思います。 しかし、責任ある積極財政、この目指すところが結局よく分からない。危機管理投資など投資の規模こそ打ち出しているものの、ゴールが見えない。 例えば最低賃金に
○山下委員長 次に、橋本幹彦君。
○橋本(幹)委員 橋本幹彦でございます。 安全保障委員会、小泉大臣、茂木大臣、そして前原委員長という陣容になりました。総理候補の皆さんでございますので、この安全保障委員会の場も大変深い議論ができるようになってきたのではないかなと思っております。 また、小泉大臣は、私が実は初めて選挙に行ったときの候補でありました。十八から二十二までの間は横須賀市民でございましたので。防衛大学校におりました。前原委員長も、私が今度は政治に入っていく
○前原委員長 次に、橋本幹彦君。
○遠藤委員長 橋本幹彦君の質疑は終了いたしました。お疲れさまでございました。 次に、篠原豪君。
○橋本(幹)委員 国民民主党の橋本幹彦でございます。 私が当選してから七か月たちまして、この間、臨時国会と通常国会でこれで都合十回目です。中谷大臣と討議させていただくことになりました。 この間、いろいろなことが進みました。自衛官の処遇改善も歴史的な第一歩を踏み出すことができたというところで、石破総理と中谷大臣のリーダーシップには感謝申し上げますし、私もその審議にいささかなりとも携われたことを本当にうれしく思っております。 一
○遠藤委員長 お疲れさまでございました。池畑浩太朗君の質疑は終了いたしました。 次に、橋本幹彦君。