橘ジュン に関する国会発言
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○福島みずほ君 今回、例えばColaboの仁藤夢乃さん、それからBONDの橘ジュンさんや戒能民江さんや近藤恵子さんや若草プロジェクトや、いろんな人たちに改めてお話をお聞きしました。 非常に言われたのは、やっぱり権利回復、当事者は権利回復をするんだと。だから、当事者の権利性、相談しにくいとか、あなたが悪いんじゃないのとか、怒られるとか、叱咤されるとか、もうそれ権利回復になりませんから、当事者の権利として打ち出す、権利を有している、そう
○国務大臣(坂本哲志君) 参議院自民党におかれましては、二年前から、不安に寄り添う政治のあり方勉強会というのを立ち上げていただきました。そして、二十人に及ぶヒアリング、あるいは全国的な調査、そういったものもされたというふうに聞いております。 そして、私の方に二月の十九日にその提言を手渡していただきました。大変示唆に富んだ提言書でございました。そのときに、同日に孤独・孤立対策担当室というものを設けさせていただきました。これは、私が一種
○谷川(と)委員 ありがとうございます。 やはり、なくすためには予防が一番だということで、人々が優しく、そして思いやりが持てるような、そんな人間形成にも尽力していきたいなというふうに思います。 時間も限られています、あと一問ぐらいしか質問できないと思いますけれども、次に、最近、新聞やテレビ、ネットニュース等でJKビジネスのことがよく取り上げられ、問題となっています。 私も、ライフワークの一つで生活保護の問題をずっと研究してい
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、児童福祉法及び児童虐待の防止等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、駿河台大学学長・認定NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク理事長吉田恒雄君、特定非営利活動法人BONDプロジェクト代表橘ジュン君、福岡市こども総合相談センター所長藤林武史君、子ども虐待防止ネットワーク・みやぎ事務局長、医療法人東北会東北会病院リカバリー支援部