橘直治 に関する国会発言

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1977-06-08 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) 一言ごあいさつを申し上げます。  委員各位におかれましては、今国会中農林水産委員会の開会に当たり終始御協力を賜り、委員長の重責を大過なく過ごすことができましたのは、ひとえに委員の皆様方の御高配のたまものでございまして、この席をかりて厚く感謝の意を表する次第でございます。  なお、委員の皆様方の御健闘を心からお祈り申し上げまして、私のあいさつといたします。ありがとうございました。(拍手)  本日はこれにて散会い

1977-06-08 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。  ただいまの決議に対し、鈴木農林大臣から発言を求められておりますので、これを許します。鈴木農林大臣。

1977-06-08 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) ただいま青井君から提出されました決議案を議題とし、採決を行います。  青井君提出の決議案に賛成の方の挙手を願います。   〔賛成者挙手〕

1977-06-08 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) 本件に対する質疑はこの程度にとどめます。  この際、本件について青井君から発言を求められておりますので、これを許します。青井君。

1977-06-08 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。  農林水産政策に関する調査のうち、昭和五十二年産米麦価等に関する件を議題といたします。  休憩前に引き続き、本件に対する質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言を願います。

1977-06-08 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) 午前の会議はこの程度にとどめ、午後二時再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時十分休憩      —————・—————    午後二時開会

1977-06-08 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) 農林水産政策に関する調査のうち、昭和五十二年産米麦価等に関する件を議題といたします。  これより本件に対する質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言を願います。

1977-06-08 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  ただいま岩上妙子君及び稲嶺一郎君が委員を辞任され、その補欠として福岡日出麿君及び後藤正夫君が選任されました。     —————————————

1977-06-07 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後二時二十三分散会      —————・—————

1977-06-07 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-06-07 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  農林水産政策に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-06-07 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     —————————————

1977-06-07 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-06-07 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) 速記を起こしてください。  第一三二号水産業緊急対策に関する請願外十五件は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものとし、第二八号外国の漁業専管水域二百海里の設定に関する請願外百三十八件は、保留と決定することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-06-07 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) これより請願の審査を行います。  第二八号外国の漁業専管水域二百海里の設定に関する請願外百五十四件を議題といたします。  速記を中止願います。   〔速記中止〕

1977-06-07 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) 本件につきましては、本日はこの程度にいたします。     —————————————

1977-06-07 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) この際、鈴木農林大臣から日ソ漁業交渉に関し発言を求められておりますので、これを許します。鈴木農林大臣。

1977-06-07 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に青井政美君及び相沢武彦君を指名いたします。     —————————————

1977-06-07 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に件い、理事が二名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-06-07 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る五月二十五日、野口忠夫君、志苫裕君、井上吉夫君、望月邦夫君、吉田実君及び大島友治君が委員を辞任され、その補欠として前川旦君、工藤良平君、梶木又三君、佐多宗二君、岩上妙子君、及び稲嶺一郎君が選任されました。  また、去る五月二十六日、藤井恒男君が委員を辞任され、その補欠として向井長年君が選任されました。  また、去る六