櫻内辰郎 に関する国会発言

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1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) 御署名洩れはございませんか……なしと認めます。これにて散会いたします。    午後六時十七分散会  出席者は左の通り。    委員長     櫻内 辰郎君    理事            木村禧八郎君    委員            木下 源吾君            波多野 鼎君            村尾 重雄君            森下 政一君            石坂 豊一君

1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) 御異議ないと認めます。これより委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の御署名を願います。    〔多数意見者署名〕

1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) 全会一致と認めます。よつて本案は可決と決定いたしました。尚本会議における委員長の口頭報告は予め多数意見者の承認を経なければならんことになつておりますが、これは委員長において本案の内容委員会における質疑應答並びに討論の要旨及び表決の結果を報告することとし、御承認を願うことに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) 休憩前に引続いて会議を開きます。  これより昭和二十二年度一般会計予算補正第十二号及び昭和二十二年度特別会計予算補正特第六号につき採決をいたします。本案を原案通り可決することに賛成のお方の御起立を願います。    〔総員起立〕

1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) 御異議ないと認め討論に移ります。討論は賛否を先にお述べになりましてお願いいたしたいと存じます。御発言はございませんか……それでは暫時休憩をいたしまして、再会直後採決に移ります。さよう御了承願います。これにて休憩をいたします。    午後六時三分休憩    —————・—————    午後六時十五分開会

1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) 外に御質疑はございませんか……別に御発言もないようでありますから、直ちに討論に移ることに御異議はございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) それではお諮りいたします。十五分以内において應答が終りまするように、その程度で御発言願いたいと存じます。

1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) 中野君の御発言の内容はどういう内容でしようか。

1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) 只今共産党の中野君から質疑をしたいという御申出がありました。この際本委員会において発言を許すか許さないかということについてお諮りいたしたいと存じます。皆さんの御意見を求めます。

1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) 御質疑はこれで終了いたしました。外に御質疑はございませんか。    〔委員外議員中野重治君発言の許可を求む〕

1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) 服部君。

1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) 速記を始めて。高田君。

1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) 速記を止めて……。    〔速記中止〕

1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) 姫井君よろしうございますか。

1947-12-11 姫井伊介 予算委員会 参議院

○姫井伊介君 飽くまでも政府としては、健全財政政策を堅持されるものと確信いたしますか、この歳入関係を見ますると、その健全財政の実質実体の上に、ともすれば浮き足関係におられることが心配されるのであります。この点から考えまして、眞に健全財政を堅持されるとしまするならば、この予算の一時的な急場凌ぎのかくのごとき歳入操作であります外に、適当な財源を早急に求めることができなかつたかなと私は考えますが、それならば、來る新年度の予算におきましては適当

1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) 外に御質疑はございませんか。姫井君。

1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) 御質疑はありませんか。

1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) この際本案に提出になりました経緯につきまして、西尾官房長官から御説明がある筈でありますからお願いいたしたいと存じます。官房長官

1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) 木村禧八郎君。

1947-12-11 櫻内辰郎 予算委員会 参議院

○委員長(櫻内辰郎君) 質疑に移ります。御質疑はございませんか。