武正公一 に関する国会発言
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○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに災害対策特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百十九回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、我が国の総合的な安全保障の確保を図るための土地等の取得、利用及び管理の規制に関する施策
○浜田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百十七回国会、武正公一君外五名提出、衆議院の解散に係る手続等に関する法律案 第二百十七回国会、古川元久君外一名提出、新型コロナウイルス感染症対策検証委員会等の設置等に関する法律案 及び 第二百十七回国会、武正公一君外五名提出、衆議院規則の一部を改正する規則案 並びに 国会法等改正に関する件 議長よりの諮問事項 その他議院運営委員会の所管
○枝野委員 衆議院英国・EU・ドイツ憲法及び国民投票制度調査議員団を代表して御報告申し上げます。 私たちは、去る九月十四日から二十一日まで、イギリス、EU及びドイツの憲法及び国民投票制度について調査をしてまいりました。 この議員団は、本審査会のメンバーをもって構成されたものでありますので、この際、団長を務めました私から調査の具体的な内容について御報告をさせていただき、委員各位の御参考に供したいと思います。 議員団は、当時本審
○船田会長代理 御異議なしと認めます。よって、武正公一君が会長に御当選になりました。 会長武正公一君に本席を譲ります。 〔武正会長、会長席に着く〕
○山下委員 動議を提出いたします。 会長の互選は、投票によらないで、武正公一君を会長に推薦いたします。
○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百十八回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、我が国の総合的な安全保障の確保を図るための土地等の取得
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百十七回国会、武正公一君外五名提出、衆議院の解散に係る手続等に関する法律案 第二百十七回国会、古川元久君外一名提出、新型コロナウイルス感染症対策検証委員会等の設置等に関する法律案 及び 第二百十七回国会、武正公一君外五名提出、衆議院規則の一部を改正する規則案 並びに 国会法等改正に関する件 議長よりの諮問事項
○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百十七回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、我が国の総合的な安全保障の確保を図るための土地等の取得
○浜田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 武正公一君外五名提出、衆議院の解散に係る手続等に関する法律案 古川元久君外一名提出、新型コロナウイルス感染症対策検証委員会等の設置等に関する法律案 及び 武正公一君外五名提出、衆議院規則の一部を改正する規則案 並びに 国会法等改正に関する件 議長よりの諮問事項 その他議院運営委員会の所管に属する事項 以上の各案件につきまして、議長に対し、
○武正委員 武正公一です。 国会機能強化並びに国民投票法について、全体スケジュールをあらかじめ示せたことにより党内議論の充実が図られ、原則党を代表して発言することにより議論の拡散を防ぐことができました。また、これまで扱っていないテーマとして選挙困難事態の立法事実、臨時会召集期限を取り上げ、議論を深めることができました。 国民投票法については、広報協議会について幹事会、意見交換会などを通じ議論を進めることができ、フェイクニュースに
○枝野会長 次に、武正公一さん。
○武正委員 武正公一です。 国会は国権の最高機関とされながら、それが現実と乖離している点が憲法第七章「財政」です。 昨年の補正予算案は一千億円の災害対策費修正、今年度予算案は、衆議院に回付をされ、高額療養費の修正がされました。それぞれ立憲民主党は予算修正を求めましたが、その修正には、政府の対応に時間を要することで速やかな修正審議ができない事態も起きておりました。国会の議決が速やかに行えるような見直しが必要と考えます。 この十
○武正委員 おはようございます。立憲民主党の武正公一です。今日はよろしくお願いいたします。 経産大臣政務官もお見えいただきまして、ありがとうございます。 冒頭、私もやはり、ハーバード大学に対する今回のトランプ大統領の措置は言語道断であって、大学の自治、そうした学問の自由、そしてまた日本の留学生も、御記憶かどうかは分かりませんが、鳩山当時総理がハーバード大学の学長と会って、当時、ハーバード大学への日本の留学生は一人だ、これを何とか
○堀内委員長 次に、武正公一君。
○堀内委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。武正公一君。
○武正委員 武正公一です。 解散権の制約について意見を申し述べたいと思います。 第五十回衆議院議員選挙は、総理就任後最短の解散、衆議院の解散から公示までの日時が戦後二番目に短く、投票整理券、投票入場券が手元に届くのも過去最も遅れたことから、私のさいたま市では、横浜市と同じく、政令指定都市では一番遅い公示後九日目、十月十五日公示、十月二十三日水曜日に届いたことにも表れています。 通常、公示後の最初の土日は期日前投票に行く人が多
○武正委員 武正公一です。 それではまず、職業安全衛生条約について、今日、それぞれ厚生労働省、農水省また財務省、副大臣、政務官にもお運びいただきまして、ありがとうございます。 資料の方にも書きましたが、ILO基本条約、十本のうちの一本が本条約ということでありますので、この条約が締結をされますと、雇用及び職業についての差別待遇に関する条約、百十一号、一本が基本条約では未締結ということになります。 これについて、あと一本というこ
○堀内委員長 次に、武正公一君。
○武正委員 武正公一です。 四条約について質疑を行わせていただきます。 今日は、本田防衛副大臣そして土田財務大臣政務官も御出席いただき、ありがとうございます。 まず、今のASEANセンターについて伺いたいんですが、航空協定については、同じ条約の中身ということで、もう法律の改正はないということは聞いておりまして、それは理解するところなんですが、今回、このASEANセンターに関わる義務的拠出金の分担率の改定は、今後そうした改定が
○堀内委員長 次に、武正公一君。