水沼秀幸 に関する国会発言
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○水沼委員 立憲民主党の水沼秀幸です。 私は、立憲民主党・無所属を代表して、ただいま議題となりましたギャンブル等依存症対策基本法の一部を改正する法律案に賛成の立場から発言いたします。 総論として、本法律案は、インターネットを利用して不特定多数の人々へ違法オンラインギャンブル情報の発信をすることや、オンラインカジノのウェブサイト及びプログラムを提示する行為等を禁止する内容となっており、成立すればオンラインカジノに対する抑止力が高ま
○大岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本件について発言を求められておりますので、順次これを許します。水沼秀幸君。
○大岡委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、國場幸之助君外七名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党及び有志の会の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。水沼秀幸君。
○水沼委員 市川、船橋からやってまいりました、立憲民主党の水沼秀幸と申します。 本日も、未来志向の議論ができればと考えております。 まず、国家公務員の処遇改善についてです。 学生時代からお世話になっていた平大臣とこのような形で対面することは恐縮ですが、よろしくお願いします。 国家公務員に優秀な人材が確保され続けることは、日本の国益のために必要です。政治家と官僚、役割は違いますが、両者が国益のために各現場で力を発揮し、連携
○大岡委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。水沼秀幸君。
○水沼委員 市川、船橋からやってまいりました立憲民主党の水沼秀幸です。 本日も未来志向の対話ができればと思いますので、どうぞよろしくお願いします。 まずは、総括的なお話から伺います。 金融庁は、二〇一七年に、金融機関の取るべき行動として詳細に規定を設けるルールベースのアプローチではなく、プリンシプルベースのアプローチ、いわば原則主義を採用し、金融機関が個々の状況に応じて実質的に顧客本位の業務運営を実現できるように現在、働きか
○井林委員長 次に、水沼秀幸君。
○水沼委員 立憲民主党の水沼秀幸です。 私は、立憲民主党・無所属を代表して、政府提出の特別会計に関する法律の一部を改正する法律案に反対、立憲民主党提出の修正案に賛成の立場から討論いたします。 政府案に反対する理由は二点あります。 第一に、リスクマネーの供給については現行法で対処が可能です。我が国の財政状況を鑑みれば、現状のルールを変え、余ったお金を一般会計へ繰り入れることができなくなってしまうことは不健全だと考えます。
○井林委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特別会計に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する階猛君外一名提出の修正案を一括して議題といたします。 本案及び修正案に対する質疑は、去る十八日に終局いたしております。 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申出がありますので、順次これを許します。水沼秀幸君。
○水沼委員 市川、船橋からやってまいりました、立憲民主党の水沼秀幸です。 本日も未来志向の対話ができればと思いますので、よろしくお願いいたします。 まずは、特定投資準備金に関してお伺いします。 DBJは、特定投資業務を適確に実施するため、政府が出資した金額及びDBJの自己資本による金額の合計額に相当する金額を特定投資準備金として計上しています。この特定投資準備金については、業務の実施状況及び財務状況を勘案し、同業務を適確に実
○井林委員長 次に、水沼秀幸君。
○水沼委員 市川、船橋からやってまいりました、立憲民主党の水沼秀幸と申します。 本日も未来志向の議論ができればと思いますので、どうぞよろしくお願いします。 まず、ギャンブル等依存症対策についてです。 インターネットの普及を踏まえ、ギャンブル依存症についても、オンラインの環境を想定した対策を講じるべきだと考えます。 参考として、公営五競技の数字をお話ししますと、中央競馬からモーターボートに至るまで、オンラインによる投票は、
○大岡委員長 次に、水沼秀幸君。
○水沼委員 船橋、市川からやってまいりました立憲民主党の水沼秀幸です。 党としての時間を守りながら、しっかりと行けるところまで行きたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 冒頭、先日の予算委員会分科会にて、銀行における貸し金庫問題について、そもそも現金を格納してはいけないという規定が各行の貸し金庫約款にはない点を私が指摘させていただきました。そして、先週の三月二十七日付で金融庁より銀行監督指針の改正案を公表いただきました。
○井林委員長 次に、水沼秀幸君。
○井林委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、大野敬太郎君外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ及び公明党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。水沼秀幸君。
○水沼委員 立憲民主党の水沼秀幸です。 私は、立憲民主党・無所属を代表して、政府提出の所得税法等の一部を改正する法律案並びに与党提出の修正案に反対、立憲民主党、国民民主党提案の修正案に賛成の立場から討論いたします。 政府案並びに与党修正案には大きく三つの問題があります。 第一に、大前提として、税という仕組みは、本来、公平、中立、簡素を旨とする、私たちが様々な立場を乗り越え、一致点を見出し、共に生きるために生み出した人類の英知
○井林委員長 次に、水沼秀幸君。
○山下主査 これにて水沼秀幸君の質疑は終了いたしました。 次に、柚木道義君。
○水沼分科員 市川、船橋からやってまいりました。立憲民主党の水沼秀幸です。 大臣、御説明ありがとうございます。 本日は、予算委員会ということで、事実と財源に基づく議論ができればと考えておりますので、どうぞよろしくお願いします。 まずは、交通事故被害者救援政策についてお伺いいたします。 日本では、自動車保有をしているユーザーにおいて自賠責保険への加入を義務づけ、当該責任保険に基づく保険金の支払いによって、交通事故被害者の救