泉健太 に関する国会発言
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○古屋会長 今、泉健太委員から質問がありました。持ち時間の範囲内で許します。
○泉委員 中道改革連合の泉健太です。 国民投票法について意見を述べます。 国民投票法の公布から約二十年が経過し、この間、情報技術の進歩は著しく、特にネット空間の拡大は民意形成や選挙結果に想定以上の影響を及ぼしています。 憲法改正において、国民投票は極めて重要な民主的プロセスです。どのような社会の変化があっても、国民の自由な意思形成、公平公正な判断環境を確保する必要があります。この観点から、まず、二〇二一年六月の国民投票法改正
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。 まず、前回、中道改革連合の泉健太委員から我が会派への質問がありましたので、回答をいたします。 憲法五十三条の国会の臨時会の召集、「いづれかの議院の総議員の四分の一以上の要求があれば、内閣は、その召集を決定しなければならない。」に関し、召集期限を定めることについてどのように考えるかとの質問に対しては、参政党は、憲法を改正し、召集期限を定めることが必要であると考えます。 また、内閣総理大
○泉委員 中道改革連合の泉健太です。 本日は、テーマ出しということで、中道改革連合として、階委員が触れた二点、臨時会の召集期限、そして解散権の制限について提起いたします。 まず、各会派で何らかの合意形成が可能ではないかと考えられるのが、憲法五十三条に関する臨時会の召集期限についてです。 憲法五十三条の「いづれかの議院の総議員の四分の一以上の要求があれば、内閣は、その召集を決定しなければならない。」という条文は、議会少数派の数
○泉委員 中道改革連合の泉健太でございます。 改めて、防災庁の設置ということでの議論に今与党野党の先生方で取り組んでおられることに心から敬意を表します。 また、与党筆頭の谷先生も共に災害ボランティア議連でも活動をさせていただいておりまして、私も実は、国会議員になる前は、災害ボランティア出身と言うと言い過ぎかもしれませんけれども、災害ボランティアの世界で経験をして国会議員になったという経緯もありますし、また、一度、防災の政務官もさ
○関委員長 次に、泉健太君。
○泉委員 中道改革連合の泉健太です。 本日は、まず、同志社国際高校の研修旅行中の転覆事故について触れたいと思います。 これは本当に我々にとっても全く他人事ではなくて、私もちょうど同い年ぐらいの子供を京都で私学に通わせていますので、親の気持ちに立てば、もう何とも言いようがない、恐らく、事故から一か月たちましたけれども、いまだに信じられないという気持ちでしょう。どこに何をぶつけてもどうしようもない、でも黙っているわけにもいかない、家
○斎藤委員長 次に、泉健太君。
○泉委員 中道改革連合の泉健太です。 本日は、まず、国民投票法についての意見を述べさせていただきたいと思います。 先ほどの玉木委員の繰延べ投票については、今後、適切な時期に回答させていただきたいと考えております。 まず、過去の議事録を確認いたしますと、これまでの当審査会では、国民投票法の議論は、基本的に、公選法と同様の規定となっている投開票についての規定をアップデートさせていく投票環境整備の議論、SNSの活用の問題など投票の
○泉委員 中道の泉健太でございます。 文部科学大臣始め、それぞれ皆さん、どうぞよろしくお願いいたします。 私は、まず、国立大学の運営費交付金について触れたいというふうに思います。 まず、大臣、よく就任直後から頑張られたなというふうに思っておりまして、まさに自民党の筆頭の永岡元大臣もそうですし、あべさんもそうですし、盛山さんもそうなんですが、歴代の大臣も危機感は持っておられたんじゃないかなというふうに思いますが、ある意味、国立
○斎藤委員長 次に、泉健太君。
○泉委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、環境委員長に就任をいたしました泉健太でございます。 環境問題については、地球温暖化対策、生物多様性の保全、循環型社会の形成、また自然環境の保護、公害の防止などの課題が山積しております。 気候変動や生物多様性の喪失は世界的な危機であり、国際社会における協働が不可欠であります。 また、開発行為や獣害における自然環境と人間の共生については、今
○議長(額賀福志郎君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 総務委員長竹内譲君、法務委員長西村智奈美君、環境委員長近藤昭一君、安全保障委員長遠藤敬君、国家基本政策委員長泉健太君、決算行政監視委員長鈴木義弘君及び懲罰委員長菊田真紀子君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○会長(泉健太君) これにて玉木さんの発言は終了いたしました。 以上をもちまして、本日の合同審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後六時四十九分散会
○会長(泉健太君) 玉木さん、挙手をお願いします。 玉木雄一郎さん。
○会長(泉健太君) これにて前原さんの発言は終了いたしました。 次に、国民民主党代表玉木雄一郎さん。(拍手)
○会長(泉健太君) 石破茂さん、簡潔にお願いいたします。
○会長(泉健太君) これにて野田さんの発言は終了いたしました。 次に、日本維新の会共同代表前原誠司さん。(拍手)
○会長(泉健太君) これより国家基本政策委員会合同審査会を開会いたします。 本日は、衆議院国家基本政策委員長の私、泉健太が合同審査会長を務めさせていただきます。 この際、一言申し上げます。 この度の合同審査会の開会時間につきましては、これまでは午後三時からの開会としていたところ、参議院浅田均委員長及び両院幹事、オブザーバー幹事の皆様との協議を経まして、より幅広い国民の皆様に党首討論を御覧いただけるよう、今回、この時間に開会す
○会長(浅田均君) ただいまから国家基本政策委員会合同審査会を開会いたします。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 参議院国家基本政策委員長の浅田均でございます。 衆議院の泉健太委員長とともに、衆参両院の皆様方の御協力を賜りまして、その職責を全うしたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) この際、合同審査会における発言に関して申し上げます。 野党党首及び内閣総理大臣には、申合せの時間内で活発な討