浜地雅一 に関する国会発言
485件 / 25ページ / 1 ページ目
○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第三に対し、中道改革連合・無所属の浜地雅一君、参政党の豊田真由子君、チームみらいの古川あおい君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、浜地雅一君は十分以内、豊田真由子君、古川あおい君は各々五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○伊藤(信)委員 ただいまの浜地雅一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○浜地委員 公明党の浜地雅一でございます。 今日は質疑の順番を変えていただきました。私の他委員会の関係で、二番目に質問をさせていただきます。皆様方の御理解にまず感謝をしたいと思います。 黄川田大臣、御就任おめでとうございます。言う機会が一度もございませんでしたので、改めて、同期でございますので、大臣になられて大変うれしく思います。また、この委員会でしっかり議論をさせていただきたいと思います。 今日は、私からは、いわゆる健康食
○三木委員長 次に、浜地雅一君。
○浜地委員 公明党の浜地雅一でございます。 まず冒頭、私からは、経済安全保障推進法又はサイバー安全保障と医療について少しお話をさせていただきたいと思っております。 高市総理は、経済安全保障推進法の特定社会基盤事業者にこれから医療を追加するということを明言をされております。次の通常国会でこの経済安全保障推進法を改正をするということでありますので、医療の世界も経済安保又はサイバー安全保障から切り離さなくなるということであります。
○大串委員長 次に、浜地雅一君。
○浜地委員 公明党の浜地雅一でございます。 まずは、上野厚労大臣、また、副大臣、政務官の皆様方、御就任、心よりお喜びを申し上げます。厚生労働行政という大変責任の重い職責でございますので、是非皆様方の御奮闘を期待をしております。 御案内のとおり、私は二〇一二年初当選でございますが、十三年間、与党議員として仕事をしてまいりました。野党としての質問は初めてでございます。少し緊張しながら質問をさせていただきます。 まず一点目は、少し
○大串委員長 次に、浜地雅一君。
○衆議院議員(浜地雅一君) お答えをいたします。 まず、今回の我々の修正案におきまして、二〇二九年の財政検証におきまして、仮に過去三十年投影ケースのような形で基礎年金のマクロ経済スライドの早期終了が必要だとした場合に、一定の財源が必要であるということは当然我々も認識をさせていただいております。 この財源につきましては、現在、基礎年金部分に国庫負担十三・四兆入っております。これが、実際には、厚生労働省の試算ですと、ピークと言われる
○浜地委員 公明党の浜地雅一です。 本日のテーマでございます憲法と現実の乖離、ここにつきましては、憲法と自衛隊の問題について見解を述べたいと思います。 言うまでもなく、この議論の出発点は、九条二項に戦力の不保持、交戦権の否認とあるにもかかわらず、現実には我が国は自衛隊という実力組織を有している、そこに乖離があるように見えるという点でございます。 まず、この議論をするに当たりまして、公明党は、憲法九条の一項及び二項、この規定は
○枝野会長 次に、浜地雅一さん。
○浜地委員 公明党の浜地雅一でございます。 三十分、質問をさせていただきたいと思います。 まず、私からは、先日の本会議での質問におきまして、保険料調整制度について、私、質問をさせていただきました。すなわち、就業調整等を防止するために、いわゆる労使折半を超えて、社会保険料、厚生年金保険料及び健康保険料を労使折半を超えて事業主が負担した場合に、これを全額事業主に支援をするという制度でございます。 このとき、私、二つに分けて質問を
○藤丸委員長 次に、浜地雅一君。
○浜地委員 公明党の浜地雅一でございます。 五人の参考人の皆様、今日は本当に貴重な意見をありがとうございました。 まず、冒頭、たかまつ参考人にお伺いをしたいと思っております。今回、若い方の代表として年金部会に参加をいただきまして、非常に貴重な御意見をいただいたと思っています。 二〇〇四年に年金改革が行われて、大分昔なんですけれども、私は、当時、たかまつさんと、余りちょっとお年のことを言うとあれなんですけれども、多分一緒ぐらい
○藤丸委員長 次に、浜地雅一君。
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、福岡厚生労働大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の三谷英弘君、立憲民主党・無所属の井坂信彦君、日本維新の会の梅村聡君、国民民主党・無所属クラブの福田徹君、公明党の浜地雅一君、れいわ新選組の八幡愛君、日本共産党の田村貴昭君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、三谷英弘君、浜地雅一君は各
○国務大臣(福岡資麿君) 浜地雅一議員の御質問にお答えいたします。 公的年金の財政検証の前提についてお尋ねがありました。 公的年金の財政検証に用いる出生率や実質賃金上昇率などの前提については、これまでの実績を踏まえつつ、専門家による検討を経た上で幅広い複数のケースを設定しており、適切なものと考えています。 なお、公的年金の財政状況を評価するに当たっては、出生率や実質賃金上昇率のように、実績が前提を下回る要素がある一方で、外国
○内閣総理大臣(石破茂君) 浜地雅一議員の御質問にお答え申し上げます。 これまでの年金制度改革の評価と制度改正案の影響についてのお尋ねです。 公的年金制度につきましては、平成十六年以降の累次の改正で、制度の持続可能性を確保し、将来世代への過重な負担を抑制するとともに、自ら望む働き方を選択しやすい制度としつつ給付水準を確保するなど、老後の所得保障の柱としての役割を担ってきているものと考えております。 その上で、今回の制度改正案
○浜地雅一君 公明党の浜地雅一です。 会派を代表し、年金制度改正法案について、総理及び厚生労働大臣に質問をいたします。(拍手) 年金制度の大きな転換を図ったのが、平成十六年の年金改革でありました。当時、公明党の坂口力厚労大臣の下で、改革前は、まず年金の給付水準を設定し、その給付水準に必要な保険料負担を現役世代に求める制度であったものから、改革後は、保険料負担の上限を設定をし、その財源の範囲内で給付水準を調整する制度となりました。
○副議長(玄葉光一郎君) 浜地雅一君。 〔浜地雅一君登壇〕