海保勇三 に関する国会発言

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1970-04-14 海保勇三 予算委員会第一分科会 参議院

○参事(海保勇三君) ただいまの御質問にお答えいたします。  常会についてのみ申し上げますが、ここ昭和三十八年から四十年ころにかけまして三千件前後でございましたが、昭和四十二年になりますと四千件をこえる、この前の六十一常会においては九千六百三十六件という請願が提出されております。  それで、これらの請願が、採択される請願は——この前の常会は、特殊な事情でございまして、請願の最終的審議が行なわれないで済みましたが、その前の常会の五十八

1965-07-30 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 請願の受理締め切り期日に関しましては、従来の例にならいまして、会期終了日の八日前、すなわち八月三日(火曜日)をもって請願書の受理を締め切りたいと存じます。御了承願います。

1965-04-27 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 従来の例にならいまして、会期終了日の八日前、すなわち五月十一日(火曜日)をもって請願書の受理を締め切りたいと存じますので、御了承願います。

1964-12-03 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 請願書の受理締め切り期日に関しましては、従来の例にならいまして、会期終了日の八日前、すなわち本月十日をもって請願書の受理を締め切りたいと存じます。御了承をお願いいたします。

1964-06-10 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 請願の受理締め切り期日に関しましては、従来の例にならいまして、会期終了日の八日前、すなわち本月の十八日(木曜日)をもちまして請願書の受理を締め切りたいと存じます。御了承を願います。

1963-12-04 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 会期が十五日間と御決定になりましたので、請願の受理について御決定をお願いいたします。請願文書表の作成、委員会審査日数等を計算いたしますと、会期終了前七日、すなわち、今月十一日をもって受理を締め切りたいと思います。  以上のお取り計らいをお願いいたします。

1963-06-18 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 請願の受理締め切りにつきましては、従来の例にならい、会期終了日の八日前、すなわち本月の二十八日をもって請願書の受理を締め切りたいと存じます。御了承をお願いいたします。

1962-12-08 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 会期が十二日間と御決定がございましたので、短期国会の例にならいまして、請願の受理を、会期終了前五日、すなわち、本月十四日をもって締き切りたいと存じます。御了承を願います。

1962-04-23 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 従来の例にならいますと、会期終了自の八日前、すなわち四月二十九日をもって請願書の受理締め切りを御了承願うことになりますが、四月二十九日が天皇誕生日の祝日に当たります。また五月三日及び五日は国民の祝日が重なる関係もございまして、本国会に限り、特に四月二十八日をもって請願書の受理を締め切りたいと存じます。御了承をお願いいたします。

1961-10-18 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 請願の受理締め切り期日につきましては、従来の例にならいましで、会期終了日の八日前、すなわち分月二十三日、月曜日をもって請願書の受理を締め切りたいと存じますが、御了承を願います。

1961-05-29 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 会期延長に伴いまして、請願書を再び受理いたしておりますが、この受理は、会期終了日の八日前、すなわち本月三十一日(水曜日)をもちまして締め切りたいと存じます。  右御了承をお願いいたします。

1961-05-11 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 請願書の受理締め切りに関しましては、従来の例にならいまして、会期終了日の八日前に、すなわち本月の十六日の火曜日をもちまして請願書の受理を締め切りたいと思いますが、以上御了承を願いたいと思います。

1960-12-05 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 会期が十八日間と決定されましたので、この際、請願の受理締め切り期日について御決定をお願いいたしたいのでございます。短期国会の例にならい、会期終了日前七日、すなわち本月の十五日をもって受理を締め切ることに御了承をお願いいたしたいのでございます。

1960-10-17 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 請願の受理締め切り期日につきましては、理事会におきまして、先例により今会期の請願の受理は本日から三日間とし、来たる十九日をもって締め切ることとする旨の御決定がございました。

1960-07-18 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) ただいまの御決定によりまして、今期国会は会期が短期間でございますので、請願を受理いたしましても、請願文書表の作成等諸般の手続の関係から、事実上の審議が困難かと思われます。つきましては、理事会において今期国会は請願書は受理いたさないことと決定いたしました。何分の御了承を願いたいと存じます。

1956-11-28 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 理事の横川信夫君が辞任されまして、後任に宮田重文君を指名されたいとの申し出がございます。同じく自由民主党から、議院運営小委員に宮田重文君、庶務関係小委員に宮田重文君を指名されたいとの申し出がございます。

1956-11-28 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 吉江勝保君が辞任されまして、宮田重文が本委員になられました。     —————————————

1956-10-22 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 先ほどの委員の変更について、社会党から田畑金光君の辞任を天田勝正君の辞任と訂正されたいとの申し出がございました。議長もこれを認めまして、取り計らいましたことを御報告いたします。

1956-10-22 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 自由民主党から、議院運営委員の佐野廣君が辞任されまして、後任として藤野繁雄君。  社会党から、田畑金光君が辞任されまして、後任として戸叶武君を指名されました。     —————————————

1956-02-20 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 自由民主党から、予算委員の田中啓一君。議院運営委員の木島虎藏君が辞任されまして、予算委員に木島虎藏君。議院運営委員に田中啓一君を指名されたいとの申し出がございます。  日本社会党から、議院運営委員の東隆君、同じく阿具根登君。予算委員の永岡光治君が辞任されまして、議院運営委員に相馬助治君、同じく永岡光治君。予算委員に阿具根登君を指名されたいという申し出がございます。