海江田万里 に関する国会発言
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○野田佳彦君 食料品ゼロ税率にするというのは、臨時、時限的な措置であるということです。今御指摘のあったとおり、理想形は給付つき税額控除だと思っています、逆進性対策としても。中低所得者にとっては、むしろ減税よりも恩恵があるのはこの給付つき税額控除だと思っていますので、その制度設計も急いでいきたいと思っています。 この給付つき税額控除については一つの解であると前回の党首討論で、総理、お話をされました。そのときに大事なのは所得の把握である
○海江田委員 おはようございます。立憲民主党・無所属の海江田万里です。 今日は、立憲民主党からこの法案の審査、質疑に立つのは私だけでございまして、そして時間も三十分と限られておりますから、答弁の皆さんは、なるべく短く、しかも的を射た答弁をお願いしたいと思います。 さて、この法案ですけれども、昨年の公益信託に関する法律、これは内閣委員会で審議をして、そして本会議を経て成立をしたわけでございますが、その法律の成立が今回の信託業法の改
○井林委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。海江田万里君。
○山崎(正)委員 公明党の山崎正恭です。 本日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 貴重なお時間ですので、早速質問に入らせていただきます。 まず初めに、私は、先月、四月二十七日から二十九日の日程で、超党派の日中友好議連として、自民党の森山幹事長を会長に、我が党の赤羽一嘉衆議院議員、立憲民主党岡田克也、海江田万里両衆議院議員、共産党の志位和夫衆議院議員など、小渕優子衆議院議員を事務局長にと、まさに超党派のメンバ
○海江田委員 立憲民主党・無所属の海江田万里です。どうぞよろしくお願い申し上げます。 まず、日銀総裁にお尋ねしますが、昨年末、十二月ですか、行いました金融政策の多角的レビュー、私もしっかり読ませていただきましたけれども、過去二十五年間の金融政策を検証しているということでございますが、特に、大規模な金融緩和の効果と副作用の評価ということで、概括して言えば、もちろん副作用はあったけれども全体として見ればこれは我が国経済に対してプラスの影
○井林委員長 次に、海江田万里君。
○井林委員長 次に、海江田万里君。
○築山事務総長 まず、海江田万里議員に対する表彰の決議を行います。次いで海江田議員から謝辞が述べられます。 次に、国務大臣の演説に対する質疑に入ります。 四人目の浅野哲議員の質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明三日にこれを行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員海江田万里君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ―――――――――――――
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員海江田万里君は、今月で在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○海江田万里君 この度、院議をもって永年在職議員の表彰を受けましたことは、誠に光栄の至りであり、額賀議長を始め、御在席の各位に深甚なる謝意を申し上げます。(拍手) 私が衆議院に初めて議席を得ましたのは、一九九三年七月の第四十回選挙においてであります。爾来、衆議院議員選挙に当選すること九回、議員として在籍すること二十五年。この間、浅学庸才の私を長年にわたり御支援いただいた選挙区の有権者の皆様、多くの労苦を共にした事務所の諸生、そして家
○議長(額賀福志郎君) この際、海江田万里君から発言を求められております。これを許します。海江田万里君。 〔海江田万里君登壇〕
○議長(額賀福志郎君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 表彰文を朗読いたします。 議員海江田万里君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する この贈呈方は議長において取り計らいます。 ―――――――――――――
○議長(額賀福志郎君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました海江田万里君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、各種委員等の選挙の件についてでありますが、お手元の印刷物にありますとおり、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党から、それぞれ候補者を届け出てまいっております。 ――――――――――――― 一、各種委員等の選挙の件 皇室会議予備議員(二人) 菅 義偉君(自民) 職務を行う順序は第一順位 海江田万里君
○議長(額賀福志郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、皇室会議予備議員に 菅 義偉君 及び 海江田万里君 を指名いたします。 なお、その職務を行う順序は、ただいま指名した順序によることといたします。 次に、皇室経済会議予備議員に 菅 義偉君 及び 海江田万里君 を指名いたします。 なお、その職務を行う順序は、ただいま指名した順序によることといたします
○議長(額賀福志郎君) 日程第一に入ります。 既に選任されました議院運営委員を除き、その他の常任委員の選任を行います。 衆議院規則第三十七条により、議長において、各会派から申出のとおり指名いたします。 ――――――――――――― 内閣委員 井野 俊郎君 井林 辰憲君 上野賢一郎君 神田 潤一君 工藤 彰三君 古賀 篤君 小森 卓郎君
○副議長(海江田万里君) 本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十三分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 石破 茂君 総務大臣 村上誠一郎君 法務大臣 牧原 秀樹君 外務大臣 岩屋 毅君 財務大臣 加藤 勝信君 文部科学大臣 あべ 俊子君 厚生
○副議長(海江田万里君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。 ――――◇―――――
○副議長(海江田万里君) 玉木雄一郎君。 〔玉木雄一郎君登壇〕