湯原俊二 に関する国会発言
88件 / 5ページ / 1 ページ目
○湯原委員 立憲民主党の湯原俊二でございます。 会派内で質問時間は調整させていただきますので、御了承いただきたいと思います。 それでは、早速質問に入らせていただきたいと思います。 先般、私、一般質疑をさせていただきましたけれども、そのときに時間の関係で最後の三問目で簡易水道の問題について積み残しがありまして、まずそれからさせていただきたいと思います。 先ほど田嶋さんから、地震で被災した地域の件等、お話があったわけでありま
○古屋委員長 次に、湯原俊二さん。
○湯原委員 おはようございます。立憲民主党の湯原俊二です。 それでは、早速質問に入らせていただきます。 まず、公職選挙法について幾つかさせていただきたいと思いますが、基本的に、この質問をする自分の観点は、一つは、日進月歩で技術革新が進んでいっている、これに対してやはり公職選挙法が対応していかなきゃいけないんじゃないか、こういう観点が一つと、もう一つは、人口減少、特に地方では過疎化、高齢化が進んでいる状況の中で公職選挙法が今のまま
○古屋委員長 次に、湯原俊二さん。
○湯原委員 立憲民主党の湯原俊二です。 ただいま議題となりました決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明に代えさせていただきます。 持続可能な地方税財政基盤の確立及び大規模災害等への対応に関する件(案) 厳しい地方財政の現状を踏まえ、地方公共団体が住民生活に必要な行政サービスを持続的かつ安定的に提供していくためには、持続可能な地方税財政基盤の確立が不可欠であ
○古屋委員長 次に、地方自治及び地方税財政に関する件について調査を進めます。 この際、斎藤洋明さん外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会・教育無償化を実現する会、公明党及び国民民主党・無所属クラブの五派共同提案による持続可能な地方税財政基盤の確立及び大規模災害等への対応に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。湯原俊二さん。
○湯原委員 おはようございます。立憲民主党の湯原俊二です。 総理、よろしくお願い申し上げます。 先般、予算委員会で私、質問の機会を得たときに、アベノミクス、新自由主義の国づくりがどうだったかということを質問しました。 特に地方においてどうだったかということを質問したんですけれども、そのとき、アベノミクスに、新自由主義的な国づくりについて、これは先般の答弁でありますけれども、岸田総理は、アベノミクスはデフレでない状況をつくり、
○小野寺委員長 これにて逢坂君の質疑は終了いたしました。 次に、湯原俊二君。
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、地方財政計画についての発言及び両法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の湯原俊二君、日本維新の会・教育無償化を実現する会の中司宏君、公明党の平林晃君、国民民主党・無所属クラブの西岡秀子君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、湯原俊二君、中司宏君は各々十五分以内、平林晃君は十分以内、西岡秀子君は五分以内とするに御異議ありませんか。
○国務大臣(松村祥史君) 湯原俊二議員にお答えをいたします。 被災者生活再建支援金の拡充についてお尋ねがありました。 議員立法については、まずは国会において御議論いただくべきものと考えますが、その上で申し上げれば、被災者生活再建支援金は、災害による財産の損失を補填するものとしてではなく、いわゆる見舞金的な性格のものとして、被災者を側面的に支援するものと位置づけられています。 その上で、被災者生活再建支援制度の見直しは、熊本地
○湯原俊二君 立憲民主党の湯原俊二です。 立憲民主党・無所属を代表し、令和六年度地方財政計画及び地方税法等一部改正案並びに地方交付税法等一部改正案について、松本剛明総務大臣始め関係閣僚に質問をします。(拍手) 冒頭に、この度の能登半島地震でお亡くなりになられた方々に哀悼の意を表し、被災された方々にお見舞いを申し上げます。また、今日まで人命救助、復旧に当たられた全ての方に、敬意と感謝を申し上げます。 地方で予算委員会の国会中継
○議長(額賀福志郎君) ただいまの地方財政計画についての発言及び二法律案の趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。湯原俊二君。 〔湯原俊二君登壇〕
○湯原委員 立憲民主党の湯原俊二です。よろしくお願いします。 まずもって、能登半島地震で亡くなられた方に哀悼の意を表し、御遺族の方にお悔やみを申し上げ、そして、被災された方にお見舞いを申し上げ、一刻でも早く元の生活へ戻れるように、私も政治の場に身を置く者として尽力してまいりたいと思いますし、人命救助、復旧復興のために、警察、消防、自衛官、行政関係者、あるいは、インフラ復旧のために様々な方が御尽力いただいていますことに改めて敬意と感謝
○小野寺委員長 これにて坂本君の質疑は終了いたしました。 次に、湯原俊二君。
○湯原委員 立憲民主党の湯原俊二です。 先ほど同僚議員の神谷議員が訴えたように、国の様々な施策によって地方の自治体が負担をかぶるということがないようにしなければいけないという思いは共通であります。 私のまず一本目の質問は、自治体情報システムの共通化とガバメントクラウドの質問をしたいと思いますが、私は片一方で、地・こ・デジの特別委員会がさっき同時並行でありましたので、同僚議員の石川議員の質問を聞いておりませんので、ダブって質問した
○古屋委員長 次に、湯原俊二さん。
○湯原委員 おはようございます。立憲民主党の湯原俊二です。よろしくお願いします。 それでは、今回のNICT法の改正について質問させていただきます。 今回の法改正で、IoT機器の調査を令和六年度以降も継続的に、対象も拡大してということでありますし、延長していくということです。NICTの観測によれば、サイバー攻撃関連通信のうちIoT機器を対象にしたものが全体の三割、その先の攻撃の踏み台にもなっているということで、先ほど来の議論になっ
○古屋委員長 次に、湯原俊二さん。
○谷委員長 ただいまの湯原俊二君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○谷川(弥)委員 ただいまの湯原俊二君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕