田浦直 に関する国会発言
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○委員長(田浦直君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今国会におきましては、理事の方々を始め委員各位の御協力を賜りましてその職務を全うすることができました。心から御礼を申し上げます。 改めて申すまでもなく、閉会後は参議院通常選挙が控えております。選挙に臨まれる方には、御健闘を心からお祈りを申し上げます。また、これを機に勇退される方には、御健康を十分留意され、今後とも御指導を賜りますよう心からお願いを申し上げます。 本
○委員長(田浦直君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
○委員長(田浦直君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(田浦直君) 継続調査要求に関する件についてお諮りします。 外交、防衛等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(田浦直君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
○委員長(田浦直君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(田浦直君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これらの請願につきましては、理事会における協議の結果、第八二三号ILOパートタイム労働条約(第百七十五号)の批准に関する請願外九件及び第一二四〇号女性差別撤廃条約選択議定書の速やかな批准に関する請願外十二件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第三三三号最低輸入義務米(ミニマムアクセス米)を朝鮮民主主義人民共和国へ食糧支援として贈与することに関する請願外四十六件
○委員長(田浦直君) これより請願の審査に入ります。 第三三三号最低輸入義務米(ミニマムアクセス米)を朝鮮民主主義人民共和国へ食糧支援として贈与することに関する請願外六十九件を議題といたします。 まず、専門員から説明を聴取します。泊専門員。
○委員長(田浦直君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡田直樹君、浅尾慶一郎君及び高野博師君を指名します。 ─────────────
○委員長(田浦直君) 理事の補欠選任についてお諮りをします。 委員の異動に伴い現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(田浦直君) ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、松村祥史君、荒木清寛君及び中川雅治君が委員を辞任され、その補欠として福島啓史郎君、高野博師君及び川口順子君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
○事務総長(川村良典君) 本日、柳田稔君外五名から外交防衛委員長田浦直君解任決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
○田浦直君 外交防衛委員長の田浦直でございます。 議長のお許しをいただきましたので、ただいま議題となりましたイラク人道復興支援特措法改正案につきまして、外交防衛委員長として外交防衛委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、イラク人道復興支援特措法に基づく人道復興支援活動及び安全確保支援活動を引き続き実施し、イラクの国家の再建を通じて我が国を含む国際社会の平和及び安全の確保に資するため、同法の期限を二年間延
○議長(扇千景君) これより委員長の報告を求めます。外交防衛委員長田浦直君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号(その二)に掲載〕 ───────────── 〔田浦直君登壇、拍手〕
○白眞勲君 私は、民主党・新緑風会を代表して、ただいま議題となりました外交防衛委員長田浦直君解任決議案に賛成の討論をいたします。 イラク特措法改正案は、我が国安全保障関係法制の在り方を考える上で非常に重要な法案であるのみならず、派遣された自衛官の命にかかわる最重要法案であります。国会には、国民から期待されたシビリアンコントロール、全うするためにも、慎重かつ十分な審議が求められるのは論をまちません。特に参議院は、良識の府、再考の府とし
○柳田稔君 私は、民主党・新緑風会を代表して、ただいま議題となりました外交防衛委員長田浦直君に対する解任決議案について、提案の趣旨を御説明いたします。 まず、決議案の案文を朗読いたします。 本院は、外交防衛委員長田浦直君を委員長の職より解任する。 右決議する。 以下、提案の趣旨を御説明いたします。 昨日、参議院外交防衛委員会が開会され、野党が猛烈に反対する中、理事会の合意もなく、委員長の職権によりイラク特措法改
○議長(扇千景君) これより外交防衛委員長の報告を求めるのでありますが、柳田稔君外五名から、委員会審査省略要求書を付して、外交防衛委員長田浦直君解任決議案が提出されておりますので、まず、本決議案についてお諮りをいたします。 外交防衛委員長田浦直君解任決議案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、日程に追加してこれを議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(田浦直君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと……(発言する者多く、議場騒然、聴取不能) 御異議のある方もあられるようですから、採決をいたします。(発言する者多く、議場騒然、聴取不能) 〔委員長退席〕 午後四時五十四分
○委員長(田浦直君) 緒方君、時間ですが。
○委員長(田浦直君) もう一度質問してください。