石井啓一 に関する国会発言

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2026-02-18 森山裕 本会議 衆議院

○森山裕君 先例によりまして、私は、議員一同を代表して、ただいま御当選になりました議長及び副議長に対し、お祝いの言葉を申し述べたいと存じます。  ただいま、森英介君が本院議長に、石井啓一君が副議長に当選をされました。我々一同、衷心より祝意を表する次第でございます。  御承知のとおり、両君は、共に議会政治に対する豊かな経験をお持ちであるばかりでなく、その優れた人格と識見は、この重任を託するに誠にふさわしい方々であると存じております。

2026-02-18 石井啓一 本会議 衆議院

○副議長(石井啓一君) ただいま皆様の御推挙により、本院副議長の要職に就くことになりました。誠に光栄に存じます。  私は、この職務の重大さに深く思いを致し、公正を旨とし、誠心誠意事に当たり、森議長とともに議院の円満な運営に全力を尽くす所存であります。  何とぞよろしく御支援と御協力のほどお願いを申し上げまして、御挨拶といたします。(拍手)

2026-02-18 築山信彦 本会議 衆議院

○事務総長(築山信彦君) 副議長に御当選になりました石井啓一君を御紹介いたします。     〔拍手〕

2026-02-18 森英介 本会議 衆議院

○議長(森英介君) ただいま諸君の御推挙により、衆議院議長の重職に就くことになりました森英介でございます。誠に光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感いたしております。  今日、我が国は、内外において多くの困難な課題に直面をいたしております。私たちは、国民の厳粛な信託に応え、この難局を乗り越えていかなければならず、国権の最高機関である国会が果たすべき役割はこれまで以上に大きなものがあります。  私は、議会制民主政治の本旨にのっ

2026-02-18 築山信彦 本会議 衆議院

○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。  投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。  本投票の過半数は二百三十三であります。  得票数を申し上げます。           石井 啓一君 四百六十四  右の結果、石井啓一君が副議長に当選されました。     〔拍手〕     ――――――――――――― 副議長選挙投票者の氏名 逢沢  一郎君   青山  繁晴君   青山  周平君   赤

2025-04-02 津村啓介 国土交通委員会 衆議院

○津村委員 これも委員の皆さんに是非御関心を持っていただきたいんですが、資料の二ページ目を御覧いただきますと、今からちょうど十年前、日航機墜落事故ちょうど三十年目の八月十二日当日にテレビ朝日が、海中に、相模湾の海底に一二三便の残骸が見つかったというニュースを報じております。  それに関連しまして、資料を一枚おめくりいただきますと、三ページですが、私、今から六年前に当時の石井啓一国務大臣に、この残骸を引き揚げるにはどのぐらいの費用がかか

2025-03-19 矢倉克夫 予算委員会 参議院

○矢倉克夫君 公明党の矢倉克夫です。よろしくお願いいたします。  まず、総理に一言だけ。  先ほど来より話もあります商品券の課題であります。既に同僚の塩田議員が質問もしたところでありますので繰り返しはいたしませんが、国民意識との乖離があることを真摯に反省もいただいて、引き続き説明責任果たしていただきたいことをまず強く申し上げたいと思います。  その上で、今日は、私の地元埼玉で、八潮市で道路陥没事故が起きてはや二か月弱となります。私

2024-12-18 福島伸享 国土交通委員会 衆議院

○福島委員 有志の会の福島伸享でございます。  今日、元々十四分だったそうでありますけれども、ほかの小さな政党からも御協力いただきまして十八分の時間をいただいたことには感謝を申し上げますが、私の四人の会派の中で、ほかはみんな二十分以上、所信の質疑はいただいております。何で国土交通委員会はこれだけ定数が多いのに少ないのかといえば、総額の時間がたった四時間しかない。内閣委員会は七時間、農水委員会も七時間。本当に真面目にやりましょうよ。そし

2024-10-07 浜田靖一 議院運営委員会 衆議院

○浜田委員長 次に、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず立憲民主党・無所属の野田佳彦君、次に自由民主党・無所属の会の小野寺五典君、次に立憲民主党・無所属の吉田はるみ君、次に日本維新の会・教育無償化を実現する会の馬場伸幸君、次に公明党の石井啓一君、次に日本共産党の志位和夫君、次いで国民民主党・無所属クラブの玉木雄一郎君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。  なお、質疑者の

2024-10-07 斉藤鉄夫 本会議 衆議院

○国務大臣(斉藤鉄夫君) 石井啓一議員から、地域公共交通の再構築についてお尋ねがありました。  国土交通省においては、賃上げ促進や省力化支援、若者や女性、外国人材の受入れ環境整備などの担い手不足への対応、それから、完全キャッシュレスバスの実証運行、自動運転、MaaSなどの交通分野のDX、また、関係省庁と連携した、地域の多様な輸送資源の活用を図る指針の策定などによる地域公共交通計画のアップデートに取り組んでおります。  さらに、国土交

2024-10-07 石破茂 本会議 衆議院

○内閣総理大臣(石破茂君) 石井啓一議員の御質問にお答えをいたします。  政治改革の取組についてお尋ねがありました。  政策活動費の透明性確保や、政治資金に関する独立性が確保された機関の設置、調査研究広報滞在費の使途の明確化、公開、残金返納につきましては、いずれも政治活動の透明性を高めるものとして大変重要であると認識をしており、我が党と御党との連立政権合意書におきましても、これらの課題に取り組むことが明記をされております。特に、政策

2024-10-07 石井啓一 本会議 衆議院

石井啓一君 公明党の石井啓一です。  私は、公明党を代表して、石破総理の所信表明演説に対し、総理並びに関係大臣に質問をいたします。(拍手)  冒頭、能登地域の豪雨災害でお亡くなりになった方々の御冥福を心からお祈り申し上げますとともに、被災された方々に衷心よりお見舞いを申し上げます。  苦境が重なる中、生活再建に奮闘されている被災地の皆様にお応えするためにも、新内閣は被災者支援、復旧復興に総力を挙げなければなりません。公明党も、政

2024-10-07 海江田万里 本会議 衆議院

○副議長(海江田万里君) 石井啓一君。     〔石井啓一君登壇〕

2024-02-01 山口俊一 議院運営委員会 衆議院

○山口委員長 次に、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず日本維新の会・教育無償化を実現する会の馬場伸幸君、次に公明党の石井啓一君、次に日本共産党の志位和夫君、次いで国民民主党・無所属クラブの玉木雄一郎君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     ―――――――――――――  一、国務大臣の演説に対する

2024-02-01 斉藤鉄夫 本会議 衆議院

○国務大臣(斉藤鉄夫君) 石井啓一議員から、物流、建設の二〇二四年問題への対応についてお尋ねがありました。  物流、建設業は、いずれも国民生活や経済活動を支える重要な産業です。間近に迫る二〇二四年問題も踏まえ、物流、建設業を持続可能なものとしていくためには、処遇改善による担い手確保や生産性の向上といった喫緊の課題に取り組む必要があります。  このため、まず、トラック運送業については、標準的運賃の引上げや適正な運賃収受を促すための新た

2024-02-01 岸田文雄 本会議 衆議院

○内閣総理大臣(岸田文雄君) 石井啓一議員の御質問にお答えいたします。  能登半島地震の被災者支援についてお尋ねがありました。  避難所運営については、政府としても、震災後、直ちに応援職員を派遣し、被災地のニーズを把握する体制を構築したほか、災害関連死を防ぐため、衛生環境の維持向上を図るための物資のプッシュ型支援、DMAT、DHEATなどの専門家の派遣などを行ってきたところです。  また、在宅避難者等についても、自治体職員や保健師

2024-02-01 石井啓一 本会議 衆議院

石井啓一君 公明党の石井啓一です。  私は、公明党を代表して、施政方針演説等政府四演説に対し、総理並びに関係大臣に質問をいたします。(拍手)  まず冒頭、能登半島地震においてお亡くなりになられた方々の御冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様に心からのお見舞いを申し上げます。  大きな不安の中での生活を強いられている被災者の皆様が一刻も早く安全、安心の暮らしを取り戻すことができるよう、あらゆる施策を総動員して、復旧復興支

2024-02-01 額賀福志郎 本会議 衆議院

○議長(額賀福志郎君) 石井啓一君。     〔石井啓一君登壇〕

2023-10-25 山口俊一 議院運営委員会 衆議院

○山口委員長 次に、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず日本維新の会の馬場伸幸君、次に公明党の石井啓一君、次に国民民主党・無所属クラブの玉木雄一郎君、次いで日本共産党の志位和夫君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     ―――――――――――――  一、国務大臣の演説に対する質疑(前会の続)   

2023-10-25 斉藤鉄夫 本会議 衆議院

○国務大臣(斉藤鉄夫君) 石井啓一議員から、防災・減災、国土強靱化についてお尋ねがありました。  これまで、年々深刻化する自然災害等に対し、五か年加速化対策を踏まえ、事前防災・減災対策を重点的かつ集中的に講じ、全国各地で着実に効果を発揮してきました。例えば、御指摘のあった大和川では、河道掘削などの治水対策を進めることにより、令和五年六月の台風等による出水において、おおむね同様の雨量であった平成二十九年の出水時と比較して、浸水戸数を約八