石田真敏 に関する国会発言
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○石田委員 おはようございます。自由民主党の石田真敏でございます。 ただいま議題となりました衆法第五三号について質問をさせていただきます。 質問に先立ちまして、一昨日の井林財務金融委員長に対する解任決議が可決されたこと、誠に遺憾と言わざるを得ません。 失礼ながら、れいわ新選組の高井崇志議員の本会議での討論を引用させていただきたいと思います。 高井議員は、まず、井林委員長は実に公正中立な委員会運営を行っておりました、特に少
○阿久津委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。石田真敏君。
○福島委員 有志の会の福島伸享でございます。 最後、トリを務めさせていただきます。 昨年から、自民党派閥パーティーの裏金問題を契機にして、企業・団体献金の在り方について議論が積み重ねられ、この国会でも、三月までは精力的に議論されてまいりましたけれども、残念ながら、政治改革特別委員会での議論は、今、膠着状態にあると思っております。 これまで国民世論を盛り上げるだけの議論ができたかと言われると、私自身もじくじたる思いがあって、単
○竹内委員長 本件につきましては、各党間の協議の結果、石田真敏君外八名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ及び公明党の五派共同提案により、お手元に配付いたしておりますとおりの行政書士法の一部を改正する法律案の草案を成案とし、本委員会提出の法律案として決定すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。石田真敏君。
○石田委員 自由民主党の石田真敏です。 是非皆さんに聞いていただきたいなと思いますのは、まず一つは、一月のNHKの世論調査、これで、企業・団体献金をどう考えるかということについて、透明性を高めるべきと答えた人が五六%、今のまま維持すべきが九%。つまり、六五%の人が現状維持というか、透明性を高めたらいいよということなんです。それで、禁止すべきと言われているのが二五%なんです。このことは御理解をいただきたいと思います。 そして、皆さ
○奥野(信)委員 御異議なしと認めます。よって、石田真敏君が委員長に御当選になりました。 委員長石田真敏君に本席を譲ります。 〔石田委員長、委員長席に着く〕
○山岸委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、石田真敏君を委員長に推薦いたします。
○石田真敏君 ただいま議題となりました各法律案につきまして、政治改革に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、鈴木馨祐君外五名提出の法律案は、国会議員関係政治団体の代表者の責任の強化、政治資金監査の強化、政治資金の透明性の向上のためのデジタル化の推進、政治資金パーティーの対価支払い者の氏名等の公開基準の引下げ、いわゆる政策活動費の使途の明細の公開の導入等の措置を講ずるものであります。 次に、落合貴
○議長(額賀福志郎君) 日程第二、第二百八回国会、落合貴之君外四名提出、政治資金規正法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案、日程第三、落合貴之君外七名提出、政治資金パーティーの開催の禁止に関する法律案、日程第四、落合貴之君外十名提出、政治資金規正法等の一部を改正する法律案、日程第五、鈴木馨祐君外五名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案、右四案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。政治改革に関する特別委員長石
○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、裁判官訴追委員辞職の件についてでありますが、裁判官訴追委員である石田真敏君及び中川正春君から、それぞれ辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(額賀福志郎君) お諮りいたします。 裁判官訴追委員石田真敏君及び中川正春君から、訴追委員を辞職いたしたいとの申出があります。右申出を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○奥野(信)委員 御異議なしと認めます。よって、石田真敏君が委員長に御当選になりました。 委員長石田真敏君に本席を譲ります。 〔石田委員長、委員長席に着く〕
○本庄委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、石田真敏君を委員長に推薦いたします。
○石田委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました石田真敏でございます。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
○谷川(弥)委員 御異議なしと認めます。よって、石田真敏君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長石田真敏君に本席を譲ります。 〔石田委員長、委員長席に着く〕
○白石委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、石田真敏君を委員長に推薦いたします。
○石田真敏君 ただいま議題となりました法律案につきまして、地方創生に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、地域の自主性及び自立性を高めるための改革を総合的に推進するため、地方公共団体等の提案等を踏まえ、都道府県から指定都市への事務、権限の移譲を行うとともに、地方公共団体に対する義務づけを緩和する等の措置を講じようとするものであります。 本案は、参議院先議に係るもので、去る四月二十七日本委員会に
○議長(細田博之君) 日程第二、地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。地方創生に関する特別委員長石田真敏君。 ――――――――――――― 地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔石田真敏君
○石田真敏君 ただいま議題となりました法律案につきまして、地方創生に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、経済社会の構造改革を推進するとともに地域の活性化を図るため、所要の措置を講ずるものであります。 その主な内容は、 第一に、学校教育法の特例として、区域内の職業能力開発短期大学校における高度職業訓練で長期間の訓練課程のものを修了した者が区域内の大学に編入学できること、 第二に、国立大
○議長(細田博之君) 日程第七、構造改革特別区域法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。地方創生に関する特別委員長石田真敏君。 ――――――――――――― 構造改革特別区域法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔石田真敏君登壇〕