福山守 に関する国会発言
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○福山大臣政務官 法務大臣政務官の福山守でございます。 法務行政を推進していくに当たり、平口大臣、三谷副大臣とともに力を合わせ、法務行政を推進してまいりたいと思っております。よろしくお願いいたします。 そして、井上委員長始め各理事の皆様、各委員の皆様、どうぞ御指導、御協力のほど、よろしくお願いいたします。 ―――――――――――――
○委員長(櫻井充君) ただいまから政治改革に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、岩本剛人君、神谷政幸君、永井学君、福山守君、古川俊治君、星北斗君及び山下雄平君が委員を辞任され、その補欠として浅尾慶一郎君、こやり隆史君、渡辺猛之君、滝波宏文君、朝日健太郎君、加藤明良君及び馬場成志君が選任されました。 ─────────────
○大臣政務官(福山守君) 先ほど私御答弁させていただいたように、現行法で対処できるというふうな考えでおります。
○大臣政務官(福山守君) ICCローマ規程においては、人道に対する犯罪を含めた重大犯罪の捜査、訴追は各締約国が行うことが基本であり、それができない場合に初めてICCが管轄権を行使するという、いわゆる補完性の原則を定めております。 その上で、ICCローマ規程に定められている重大犯罪については、そのほとんどが既に我が国の現行法において処罰可能であり、現行法において処罰できないものは極めて限られる上、そのような行為のみが行われることは現実
○委員長(猪口邦子君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、鶴保庸介君、鈴木宗男君、宮本和宏君、梶原大介君、伊藤孝江君、原田秀一君、青木愛君、吉田忠智君、福山守君及び加田裕之君が委員を辞任され、その補欠として吉井章君、松下新平君、森まさこ君、伊藤辰夫君、水岡俊一君、竹谷とし子君、長浜博行君、友納理緒君、松山政司君及び私、猪口邦子が選任されました。 ─────────────
○大臣政務官(福山守君) 委員御指摘のとおり、令和六年度の民事法律扶助の実施件数については、法律相談援助及び代理援助のいずれも前年度からやや減少したものと承知をしております。 この理由については様々な要因が考えられます。一概に申し上げることは困難でありますが、いずれにしても、一件当たりの代理援助費用も上昇傾向にある中で、必要な方に必要な支援を届けるためには、委員御指摘のとおり、予算の確保が重要であり、法務省としては、今後も民事法律扶
○大臣政務官(福山守君) 私、法務大臣政務官の福山守でございます。 法務行政を推進していくに当たり、平口法務大臣、三谷法務副大臣と力を合わせて誠心誠意取り組んでまいります。 委員長を始め、理事、委員の皆様方には、御指導、御協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
○委員長(伊藤孝江君) 委員の異動について御報告をいたします。 昨日までに、小川克巳さん、渡辺猛之さん、森まさこさん、三浦信祐さん、牛田茉友さん、田島麻衣子さん、谷合正明さん、福岡資麿さん及び片山さつきさんが委員を辞任され、その補欠として鈴木宗男さん、山谷えり子さん、有村治子さん、小林さやかさん、泉房穂さん、横山信一さん、福山守さん、こやり隆史さん及び私、伊藤孝江が選任をされました。 ─────────────
○福山大臣政務官 法務大臣政務官の福山守でございます。 法務行政を推進するに当たり、平口法務大臣、三谷法務副大臣と力を合わせ、誠心誠意取り組んでまいります。 委員長を始め理事、委員の皆様方には、御指導、御協力のほど、よろしくお願いいたします。
○福山守君 御異議なしと認めます。 それでは、委員長に櫻井充君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔櫻井充君委員長席に着く〕
○福山守君 ただいまの小西君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○福山守君 ただいまから政治改革に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
○石原委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。福山守君。
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、小泉環境大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の福山守君、立憲民主党・無所属の源馬謙太郎君、公明党の江田康幸君、日本維新の会・無所属の会の美延映夫君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、福山守君、江田康幸君は各々十分以内、源馬謙太郎君は十五分以内、美延映夫君は五分以内とするに御異議あり
○国務大臣(小泉進次郎君) 福山守議員から、二〇五〇年までのカーボンニュートラルに向けた意気込みについてお尋ねがありました。 昨年、衆参両院で気候非常事態宣言が決議されたように、現在、我々は気候危機に直面しており、世界では、パリ協定の下、脱炭素社会の実現に向けた急速な経済社会変革が進められています。 脱炭素の大競争時代に突入した今、本法案は、菅総理の二〇五〇年カーボンニュートラル宣言を踏まえ、その実現を閣議決定にとどめず法律に位
○福山守君 自由民主党の福山守です。 私は、自由民主党・無所属の会を代表して、ただいま議題となりました地球温暖化対策推進法の一部を改正する法律案について質問をいたします。(拍手) 初めに、二〇五〇年までのカーボンニュートラルの実現に向けた本法案の意義についてお伺いをいたします。 我々は、今、気候変動をめぐる歴史的な転換点を迎えています。 昨年十月には、菅総理のリーダーシップにより、二〇五〇年までのカーボンニュートラルの実
○議長(大島理森君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。福山守君。 〔福山守君登壇〕
○堀内副大臣 福山守先生におかれましては、第二次、第三次安倍内閣において環境大臣政務官をお務めになられ、そして、先ほど御質問の中でも触れられましたように、熱中症対策議員連盟では幹事長をお務めになっておられます。熱中症対策の旗頭として優れた政治手腕を発揮して議論を推進していただいておりますことに、心から感謝申し上げます。 熱中症対策につきましては、これまで政府として、関係省庁連絡会議を開催し、取組を進めているところでございますが、御指
○石原委員長 次に、福山守君。
○鷲尾委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。福山守君。