福島洋 に関する国会発言

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2019-06-12 赤羽一嘉 経済産業委員会 衆議院

○赤羽委員長 これより会議を開きます。  経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  両件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣情報調査室内閣審議官森美樹夫さん、出入国在留管理庁在留管理支援部長丸山秀治さん、財務省主税局国際租税総括官安居孝啓さん、スポーツ庁審議官藤江陽子さん、厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官土田浩史さん、厚生労働省大臣

2019-04-17 赤羽一嘉 経済産業委員会 衆議院

○赤羽委員長 これより会議を開きます。  経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  両件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣参事官河内達哉さん、内閣官房内閣参事官米山茂さん、内閣官房内閣審議官大坪寛子さん、内閣官房内閣審議官山内智生さん、内閣府大臣官房審議官柳孝さん、警察庁長官官房審議官小田部耕治さん、警察庁長官官房審議官河野真さん、総

2019-03-20 福島洋 経済産業委員会 参議院

○政府参考人(福島洋君) 兵庫県知事意見の全体事項の(6)及び(7)において、次のように述べられています。  (6)本事業計画及び環境影響評価の内容について、地域住民に対する説明が不足していることにより、事業計画に対する地域住民の不安と事業者への不信感が高まっている。計画段階環境配慮書に対する知事意見でも指摘したことであるが、適切な機会をとらえて地域住民に対して十分説明を行うとともに、事業を進めるにあたっては地域住民の理解を得るよう、

2019-03-13 赤羽一嘉 経済産業委員会 衆議院

○赤羽委員長 これより会議を開きます。  経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  両件調査のため、本日、参考人として東京電力ホールディングス株式会社代表執行役副社長文挾誠一さんの出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室内閣審議官時澤忠さん、内閣官房健康・医療戦略室内閣審議官小川壮さん、内閣

2018-12-05 赤羽一嘉 経済産業委員会 衆議院

○赤羽委員長 これより会議を開きます。  経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  両件調査のため、本日、政府参考人として総務省大臣官房審議官稲岡伸哉さん、財務省大臣官房審議官小野平八郎さん、農林水産省大臣官房審議官小野稔さん、林野庁森林整備部長織田央さん、経済産業省大臣官房技術総括・保安審議官福島洋さん、経済産業省大臣官房商務・サービス審議官藤

2018-04-10 稲津久 経済産業委員会 衆議院

○稲津委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  午前に引き続き、内閣提出、生産性向上特別措置法案及び産業競争力強化法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官三角育生君、経済産業省大臣官房長高橋泰三君、経済産業省大臣官房総括審議官飯田祐二君、経済産業省大臣官房技術総括・保安審議官福島洋君、経済産業省大臣官房審議官中石斉孝君、経済産業

2018-04-05 福島洋 経済産業委員会 参議院

○政府参考人(福島洋君) 三大明神風力発電事業につきましては平成二十六年十月から、遠野風力発電事業につきましては平成二十九年七月に環境アセスメントの手続を開始しております。  御指摘のとおり、二つの事業、加えますと三つの事業につきましては、隣接した場所での事業実施が計画されていることから、多数の風力発電設備を建設することにより生じる累積的な影響が懸念をされるところでございます。  このため、環境アセスメント手段の一環として、経済産業

2018-02-02 河村建夫 予算委員会 衆議院

○河村委員長 これより会議を開きます。  平成三十年度一般会計予算、平成三十年度特別会計予算、平成三十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑に入ります。  この際、お諮りいたします。  三案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官田和宏君、警察庁刑事局長樹下尚君、法務省矯正局長富山聡君、法務省保護局長畝本直美君、財務省大臣官房長矢野康治君、財務省理財局長太田充君、文部科学省科学技術・学術政策局長佐野

2017-12-01 稲津久 経済産業委員会 衆議院

○稲津委員長 これより会議を開きます。  経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  両件調査のため、本日、政府参考人として金融庁総務企画局参事官井藤英樹君、経済産業省技術総括・保安審議官福島洋君、経済産業省大臣官房審議官中石斉孝君、経済産業省大臣官房審議官木村聡君、経済産業省大臣官房審議官中川勉君、経済産業省産業技術環境局長末松広行君、経済産業省

2017-05-30 福島洋 厚生労働委員会 参議院

○政府参考人(福島洋君) お答え申し上げます。  石炭じん肺訴訟の和解手続を分かりやすく被害者、遺族の皆様にお伝えすべく、平成二十三年十一月からポスター、チラシを作成し、医療関係機関などに配付をしてまいりました。その後、平成二十六年四月に、筑豊じん肺訴訟最高裁判決から十年という節目を迎えるに当たり、広報活動の強化を図るべく、病院関係者や弁護団などから寄せられた、文字が小さい、目立たないなどの意見を踏まえ、より見やすく、より分かりやすく

2017-05-16 平将明 環境委員会 衆議院

○平委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、廃棄物の処理及び清掃に関する法律の一部を改正する法律案、特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律の一部を改正する法律案及び地方自治法第百五十六条第四項の規定に基づき、福島地方環境事務所の設置に関し承認を求めるの件の各案件を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  各案件審査のため、本日、政府参考人として経済産業省大臣官房審議官福島洋君、経済産業省産業技術環境局長末松広

2017-04-28 福島洋 東日本大震災復興特別委員会 参議院

○政府参考人(福島洋君) お答え申し上げます。  東京電力につきましては、これまでも、福島イノベーション・コースト構想の具体化に向けまして、イノベーション・コースト構想推進会議に福島復興本社代表が参画をしてまいりました。また、構想における官民連携の事業の創出を目的としたイノベーション・コースト構想推進企業協議会については幹事会社として参画し、構想の実現を通した福島浜通りの地域の復興に協力してきたところでございます。  委員御指摘の東

2016-04-21 福島洋 環境委員会 参議院

○政府参考人(福島洋君) お答え申し上げます。  PCB処理技術ガイドブックによりますと、PCBを製造していた会社は、三菱モンサント化成株式会社と鐘淵化学工業株式会社の二社であります。生産量はそれぞれ、三菱モンサント化成が約二千五百トン、鐘淵化学工業が約五万六千トン、合計約五万九千トンであると承知しております。

2016-04-14 福島洋 総務委員会 参議院

○政府参考人(福島洋君) 国際競争力の観点につきましては、二〇一四年十一月に産業競争力強化法第五十条に基づく石油化学産業の市場構造に関する調査を行い、分析、検討してございます。  また、地域の声を聞くという点に関しましては、各コンビナートの自治体と連携をしております。鹿島工業地帯におきましては、国土交通省、自治体が参加をする議論にも参加をしておりますので、そういった場を通じて現場の声を聞いてまいりたいと思っております。

2016-04-14 福島洋 総務委員会 参議院

○政府参考人(福島洋君) インフラ等も非常に整っておりまして、非常に大きな、タイでは自動車産業を支える材料を供給しているというように認識をしております。

2016-04-14 福島洋 総務委員会 参議院

○政府参考人(福島洋君) 昨年、タイの工場を視察させていただきました。

2016-04-14 福島洋 総務委員会 参議院

○政府参考人(福島洋君) お答え申し上げます。  石油産業や化学産業などが立地するコンビナートは、それぞれの立地地域における雇用や経済を支えており、自動車や電気、電子を始め幅広い産業に対して素材を提供している重要な存在であります。こうした問題の下、政府としましては、予算の適正かつ効率的な執行を前提としながら、コンビナートの競争力の更なる強化に向けて引き続き取り組んでまいりたいと思っております。  具体的には、平成二十八年度予算におき

2016-03-23 福島洋 国土交通委員会 参議院

○政府参考人(福島洋君) エンジンにつきましては、プラット・アンド・ホイットニー社のエンジンを搭載する予定でございます。

2016-03-23 福島洋 国土交通委員会 参議院

○政府参考人(福島洋君) MRJの国産比率は約四割となってございます。  我々といたしましては、国産という意味は、従来の部品供給の立場とは異なり、機器、機体全体レベルでのシステム設計、開発を行い、さらに生産、販売、アフターサービスまで事業全体の責任を負うレベルでのレベルアップを図る、こういったものを国内に持つことを国産というように理解をしてございます。

2016-03-23 福島洋 国土交通委員会 参議院

○政府参考人(福島洋君) YS11は我が国で戦後初めて開発された旅客機でございますけれども、残念ながら、初号機納入後約十年で合計百八十二機で生産が終了いたしました。したがって、製造販売実績は百八十二機でございます。撤退となった理由といたしましては、事業責任の曖昧さ、市場ニーズに合わなかったことなどが指摘されていると認識をしております。  MRJは、YS11から約半世紀を経て、今まさに開発が行われている我が国初のジェット旅客機であります