福田宏一 に関する国会発言

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1992-06-19 福田宏一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) それでは、一言ごあいさつを申し上げます。  皆様方の一方ならぬ御協力を賜り、その職務を全うすることができました。心から御礼を申し上げます。  改めて申し上げるまでもなく、本年は本院議員の改選の年であります。選挙に臨まれる方には御健闘をお祈り申し上げ、またこれを期に勇退なされる方には、御健康に十分留意され、今後とも御指導賜りますようお願い申し上げます。  私ごとになりますけれども、任期満了と同時に勇退すること

1992-06-19 福田宏一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     —————————————

1992-06-19 福田宏一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-06-19 福田宏一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-06-19 福田宏一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     —————————————

1992-06-19 福田宏一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-06-19 福田宏一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) 速記を起こしてください。  これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一七九号北方領土問題の解決促進に関する請願外一件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとすることに意見が一致いたしました。  以上のとおり決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-06-19 福田宏一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。  これより請願の審査を行います。  第一七九号北方領土問題の解決促進に関する請願外一件を議題といたします。  速記をとめてください。    〔速記中止〕

1992-04-06 福田宏一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにして散会いたします。    午後一時二十二分散会

1992-04-06 福田宏一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) 以上をもって平成四年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち、総務庁北方対策本部、沖縄開発庁及び沖縄振異開発金融公庫についての委嘱審査を終了いたしました。  なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-04-06 福田宏一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) 以上で説明の聴取は終わりました。  これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言を願います。

1992-04-06 福田宏一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) 次に、伊江沖縄開発庁長官から説明を求めます。伊江沖縄開発庁長官。

1992-04-06 福田宏一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。  この際、御報告いたします。  去る三月二十五日、予算委員会から、四月六日の一日間、平成四年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち、総務庁北方対策本部、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫について審査の委嘱がありました。  この際、本件を議題といたします。  まず、岩崎総務庁長官から説明を求めます。岩崎総務庁長

1992-03-27 福田宏一 本会議 参議院

福田宏一君 ただいま議題となりました法律案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  今年は沖縄が本土に復帰して二十周年に当たりますが、本法律案は、沖縄県の経済社会が依然として厳しい状況にあることにかんがみ、沖縄振興開発特別措置法の有効期限を十年延長するとともに、工業等開発地区及び総合保税地域の活用等により現行の施策の充実を図り、新たに平成四年度から十カ年にわたる沖縄振興開発計画を策定し、これに基づく事業を

1992-03-27 長田裕二 本会議 参議院

○議長(長田裕二君) 日程第五 沖縄振興開発特別措置法及び沖縄の復帰に伴う特別措置に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。沖縄及び北方問題に関する特別委員長福田宏一君。    〔福田宏一君登壇、拍手〕

1992-03-26 福田宏一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後六時二分散会

1992-03-26 福田宏一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-03-26 福田宏一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) 全会一致と認めます。よって、大城君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。  ただいまの決議に対し、伊江沖縄開発庁長官から発言を求められておりますので、この際これを許します。伊江沖縄開発庁長官。

1992-03-26 福田宏一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) ただいまの大城君提出の附帯決議案を議題とし、採決を行います。  本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

1992-03-26 福田宏一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(福田宏一君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  この際、大城君から発言を求められておりますので、これを許します。大城君。