種田誠 に関する国会発言
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○委員長(種田誠君) この際、委員会を代表いたしまして、このたび御勇退になります大浜方栄君の長年にわたる御活躍及び御労苦に対しまして、一言謝辞を申し述べたいと存じます。 大浜君は、昭和五十八年当選以来、今日まで、社会労働委員会及びその後の厚生委員会を中心にして御活躍されるとともに、この間、沖縄及び北方問題に関する特別委員長、大蔵政務次官、農林水産政務次官等の要職につかれるなど、国政に御尽力をされました。ここにその御功績に対し、深甚な
○委員長(種田誠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(種田誠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 たお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(種田誠君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 社会保障制度等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(種田誠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(種田誠君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 たお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(種田誠君) これより請願の審査を行います。 第一三号国民健康保険制度の改革に関する請願外七百二十三件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一六号身体障害者への携帯電話の貸与に関する請願外四百七件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第一三号国民健康保険制度の改革に関する請願
○委員長(種田誠君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る八日、瀬谷英行君が委員を辞任され、その補欠として竹村泰子君が選任されました。 また、去る九日、松尾官平君が委員を辞任され、その補欠として横尾和伸君が選任されました。 —————————————
○種田誠君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、厚生委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、優生保護法の一部を改正する法律案は、都道府県知事の指定を受けて受胎調節の実地指導を行う者が受胎調節のために必要な医薬品で厚生大臣の指定するものを販売することができる期間を五年間延長しようとするものであります。 次に、理容師法及び美容師法の一部を改正する法律案は、理容師及び美容師の資質の向上に資するため、理容師
○議長(原文兵衛君) 日程第三 優生保護法の一部を改正する法律案 日程第四 理容師法及び美容師法の一部を改正する法律案 (いずれも衆議院提出) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。厚生委員長種田誠君。 ————————————— 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔種田誠君登壇、拍手〕
○委員長(種田誠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十六分散会
○委員長(種田誠君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(種田誠君) 全会一致と認めます。よって、木暮君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、井出厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。井出厚生大臣。
○委員長(種田誠君) ただいま木暮君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(種田誠君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、木暮君から発言を求められておりますので、これを許します。木暮君。
○委員長(種田誠君) 次に、理容師法及び美容師法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(種田誠君) 全会一致と認めます。よって、木暮君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、井出厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。井出厚生大臣。
○委員長(種田誠君) ただいま木暮君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(種田誠君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、木暮君から発言を求められておりますので、これを許します。木暮君。
○委員長(種田誠君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより順次両案の採決に入ります。 まず、優生保護法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕