竹上裕子 に関する国会発言
23件 / 2ページ / 1 ページ目
○竹上委員 よろしくお願いいたします。無所属、減税保守こども会派の竹上裕子です。 本日は、お時間いただきまして、誠にありがとうございます。重なる部分が幾つかありますが、よろしくお願いいたします。 近年の熊による被害の増加、そして、危険鳥獣の駆除としてのハンターの出動に依存せざるを得ない状況に対し、そのハンターの方々の高齢化、そして若手ハンターの技量、そして装備の課題、また、鉛弾による環境、野生生物への影響が大変心配されております
○泉委員長 次に、竹上裕子さん。
○竹上委員 本日は、このような質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 石原大臣におかれましては、大変お疲れのところでございますが、いましばらくよろしくお願いしたいと思います。 無所属、減税保守こども会派の竹上裕子です。 まず、野生動物管理について質問させていただきます。 千葉県房総半島では、小型の鹿である特定外来生物キョンが大量に発生しております。そのために、現在は房総半島中央部から南部の先端にかけて拡大
○泉委員長 次に、竹上裕子さん。
○築山事務総長 まず、日程第一につき、井林財務金融委員長の報告がございまして、立憲民主党・無所属並びに日本保守党の島田洋一議員及び竹上裕子議員が反対でございます。 次に、日程第二につき、藤丸厚生労働委員長の報告がございまして、参政党及び日本保守党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第三十号 令和七年六月五日 午後一時開議 第一 信託業法の
○竹上委員 日本保守党の竹上裕子でございます。 本日は、質疑の時間をいただき、誠にありがとうございます。 まず、本日の問題の一つです。本日は、不適正ヤード問題に対する政府の認識と規制の現状について伺います。 ヤードとは、改めて言うまでもありませんが、主に金属スクラップや廃車部品を保管する屋外施設です。近年、鉄スクラップの価格高騰などを背景に、スクラップ業者が全国的に急増しております。 不適正なヤードにおいては、環境対策が
○近藤委員長 次に、竹上裕子さん。
○築山事務総長 まず、日程第一につき、宮崎経済産業委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。 次に、日程第二につき、井林財務金融委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び参政党が反対でございます。 次に、日程第三は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで竹内総務委員長の趣旨弁明がございまして、日本保守党の島田洋一議員及び竹上裕子議員が反対でござ
○築山事務総長 まず、動議により、国際協同組合年に当たり協同組合の振興を図る決議案を上程いたします。提出者を代表して小山展弘議員が趣旨弁明をされまして、日本保守党の島田洋一議員及び竹上裕子議員が反対でございます。採決の後、三原国務大臣の発言がございます。 次に、日程第一につき、大岡内閣委員長の報告がございまして、れいわ新選組が反対でございます。 次に、日程第二及び第三は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略す
○竹上委員 日本保守党、竹上裕子でございます。 参考人質疑に引き続き、お時間をいただき、ありがとうございます。幾つか重なるところはございますが、重要な内容でもありますので、お聞かせいただきたいと思います。 まず、再エネ施設の導入が各地で紛争、そして迷惑施設化という状況が指摘されております。 そこで、まず、環境省としてこのような実態をどのように把握しているか、お伺いしたいと思います。お願いいたします。
○近藤委員長 次に、竹上裕子さん。
○近藤委員長 次に、竹上裕子さん。
○竹上委員 日本保守党の竹上裕子でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 三月十四日の環境委員会に引き続き、再エネ賦課金を即時廃止するという立場でお尋ねいたします。 前回は、二〇二四年度までの再エネ賦課金の累積総額が約二十三兆円になるということを指摘させていただきました。その後、二〇二五年の再エネ賦課金が約三兆円であるということを経済産業省から発表され、合計で約二十六兆円という国民負担となっていることが判明しております。
○近藤委員長 次に、竹上裕子さん。
○竹上委員 日本保守党、島田洋一代議士の代理となる竹上裕子でございます。代わりに質問いたします。 では、刑事手続のデジタル化は、関係者にとっての利便性の向上が期待されますが、一方、ハッキングや人為的ミスによる情報漏えいや拡散の危険を高める意味を持ちます。 そのために、北朝鮮や中国、ロシアなど、過去に大規模かつ巧妙なサイバー攻撃を繰り返してきた名うての情報機関による情報の入手や書換え、そういうものを狙ったサイバー攻撃が予想される中
○西村委員長 次に、竹上裕子さん。
○竹上委員 日本保守党、竹上裕子でございます。 最後の質疑時間とはなりますが、お時間をいただき、誠にありがとうございます。 では、質問です。人の日常生活圏に熊等が出没した場合、地域住民等の安全確保の下に銃猟を可能とするこの法律について、二点質問いたします。 人の日常生活圏は、山間部の通学路等も含めると非常に広い範囲になります。狩猟禁止区域、そういう地域が必ずしも住宅等のある人の生活圏ではない場所もあることと思います。また、今
○近藤委員長 次に、竹上裕子さん。
○築山事務総長 まず、日程第一でありますが、委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査省略をお諮りいたしました後、日程第一及び第二について、竹内総務委員長の趣旨弁明及び報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。二回目は日程第二で、れいわ新選組並びに日本保守党の島田洋一議員及び竹上裕子議員が反対でございます。 次に、日程第三ないし第五でございますが、日程第四及び
○竹上委員 本日は、お時間をいただきまして、ありがとうございます。日本保守党の竹上裕子でございます。 日本保守党は、重点政策で、再エネ賦課金の廃止を掲げております。本日は、太陽光発電を切り口に、再生可能エネルギーの固定価格買取り制度の問題点を指摘し、そして、政府へ再エネ賦課金の廃止をお願いしたいと考えております。 まず、再生可能エネルギーの固定価格買取り制度、通称FITと言っておりますが、二〇二四年度は、国民負担となる再エネ賦課