築山信彦 に関する国会発言
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○衆議院事務総長(築山信彦君) 令和八年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 令和八年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は七百十四億八千百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと一億六千六百万円余の減額となっております。 これは、職員人件費及び議員秘書関係経費等の増額がある一方、前年度補正予算(第1号)に計上されました情報システム関係経費等の増額相当分が減少したことによるものでございます。 その
○事務総長(築山信彦君) 副議長に御当選になりました石井啓一君を御紹介いたします。 〔拍手〕
○議長(森英介君) ただいま諸君の御推挙により、衆議院議長の重職に就くことになりました森英介でございます。誠に光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感いたしております。 今日、我が国は、内外において多くの困難な課題に直面をいたしております。私たちは、国民の厳粛な信託に応え、この難局を乗り越えていかなければならず、国権の最高機関である国会が果たすべき役割はこれまで以上に大きなものがあります。 私は、議会制民主政治の本旨にのっ
○事務総長(築山信彦君) 議長に御当選になりました森英介君を御紹介いたします。 〔拍手〕
○事務総長(築山信彦君) この際、ただいま御当選になられました議長及び副議長を御紹介いたしたいと思います。 〔事務総長築山信彦君議長森英介君を演壇に導く〕
○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 石井 啓一君 四百六十四 右の結果、石井啓一君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 副議長選挙投票者の氏名 逢沢 一郎君 青山 繁晴君 青山 周平君 赤
○事務総長(築山信彦君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。 これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕
○事務総長(築山信彦君) 日程第二、副議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、議長の選挙と同様であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、白色の木札の名刺とともに持参の上、演壇の最初の参事に木札の名刺を、次の参事に投票用紙を渡されることを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
○事務総長(築山信彦君) 投票の結果を御報告申し上げます。 投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 得票数を申し上げます。 森 英介君 四百六十三 石井 啓一君 一 右の結果、衆議院規則第八条により、森英介君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名
○事務総長(築山信彦君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。 これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕
○事務総長(築山信彦君) 日程第一、議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、衆議院規則及び先例によることといたします。投票は無名投票であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、白色の木札の名刺とともに持参の上、演壇の最初の参事に木札の名刺を、次の参事に投票用紙を渡されることを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
○事務総長(築山信彦君) これより会議を開きます。 国会法第七条によりまして、議長及び副議長が選挙されるまで、事務総長の私が議長の職務を行います。 ただいままでに当選証書の対照をいたしました議員数は四百六十二名であります。 ――――◇――――― 日程第一 議長の選挙
○中司小委員長 ありがとうございました。 次に、衆議院憲政記念館展示基本設計案について、衆議院事務局から報告を求めます。衆議院事務総長築山信彦君。
○衆議院事務総長(築山信彦君) 令和七年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 令和七年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百八十一億一千三百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと七億四千百万円余の減額となっております。 これは、主に、前年度補正予算(第1号)に計上されました衆議院施設整備に必要な経費等の増額相当分が減少したことによるものでございます。 その概要を御説明申し上げますと、国会の権
○事務総長(築山信彦君) 副議長に御当選になりました玄葉光一郎君を御紹介いたします。 〔拍手〕
○議長(額賀福志郎君) ただいま諸君の御推挙により、再度衆議院議長の重職に就くことになりました額賀福志郎でございます。誠に光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感いたしております。 今日、我が国は、内外において多くの困難な問題に直面いたしております。私たちは、国民の厳粛な信託に応え、この難局を乗り越えていかなければならず、国権の最高機関である国会が果たすべき役割はかつてなく大きなものがあります。 私は、議会制民主政治の本旨
○事務総長(築山信彦君) 議長に御当選になりました額賀福志郎君を御紹介いたします。 〔拍手〕
○事務総長(築山信彦君) この際、ただいま御当選になられました議長及び副議長を御紹介いたしたいと思います。 〔事務総長築山信彦君議長額賀福志郎君を演壇に導く〕
○事務総長(築山信彦君) 副議長選挙の投票結果の報告に先立ち、先ほどの議長選挙の集計結果に誤りがありましたので、おわびの上、訂正させていただきます。 先ほど、議長選挙の投票総数四百六十四、名刺の数は四百六十五と申し上げましたが、実際には、投票総数四百六十五、名刺の数も四百六十五で、投票総数と名刺の数は符合しておりました。 また、先ほど、額賀福志郎君四百六十二、玄葉光一郎君二と申し上げましたが、実際には、額賀福志郎君四百六十三、玄
○事務総長(築山信彦君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。 これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕