簗和生 に関する国会発言

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2026-07-14 丹羽秀樹 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 衆議院

○丹羽委員長 これより会議を開きます。  簗和生君外七名提出、国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備に係る施策の推進に関する法律案、西岡義高君外一名提出、特別市の設置に係る制度の整備の推進に関する法律案及び西岡義高君外一名提出、大都市地域における特別区の設置に関する法律の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  各案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房地域未来戦略本部事務局審議官金澤

2026-07-13 丹羽秀樹 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 衆議院

○丹羽委員長 これより会議を開きます。  簗和生君外七名提出、国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備に係る施策の推進に関する法律案、西岡義高君外一名提出、特別市の設置に係る制度の整備の推進に関する法律案及び西岡義高君外一名提出、大都市地域における特別区の設置に関する法律の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  各案審査のため、本日、政府参考人として国土交通省大臣官房審議官川崎暁君の出席を

2026-07-10 丹羽秀樹 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 衆議院

○丹羽委員長 次に、簗和生君外七名提出、国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備に係る施策の推進に関する法律案、西岡義高君外一名提出、特別市の設置に係る制度の整備の推進に関する法律案及び西岡義高君外一名提出、大都市地域における特別区の設置に関する法律の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。  この際、簗和生君外七名提出、国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備に係る施策の推進に関する法律案について、提出者から発言を求められ

2026-07-01 丹羽秀樹 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 衆議院

○丹羽委員長 速記を起こしてください。  理事をして再度御出席を要請させましたが、中道改革連合・無所属、国民民主党・無所属クラブ、参政党及びチームみらい所属委員の御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。  簗和生君外七名提出、国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備に係る施策の推進に関する法律案を議題といたします。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。西野太亮君。

2026-06-30 丹羽秀樹 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 衆議院

○丹羽委員長 簗和生君外七名提出、国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備に係る施策の推進に関する法律案を議題といたします。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。簗和生君。     ―――――――――――――  国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備に係る施策の推進に関する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

2026-06-26 村井英樹 議院運営委員会 衆議院

○村井委員 動議を提出いたします。  加藤勝信君外十一名提出、衆議院議員の選挙制度改革及び定数削減に関する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において政治改革に関する特別委員会に付託されることを、また、簗和生君外七名提出、国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備に係る施策の推進に関する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会に付

2026-05-19 簗和生 農林水産委員会 参議院

○衆議院議員(簗和生君) 今回の法改正の大きな柱として、消費者が、国民がやはり生産現場をしっかりと理解をして、そして行動変容にまで結び付けると、ここがこの法改正の最も重要なところであると思います。  その中で、今、本質的な、根源的なお話をいただきましたので、今回の法改正に当たっての経緯というか趣旨的なものを改めて御説明をいたしますと、まず、一昨年に食料・農業・農村基本法の改正がありまして、食料安全保障の確保が基本理念の柱として定められ

2026-05-19 簗和生 農林水産委員会 参議院

○衆議院議員(簗和生君) 現行法においても、この前文に、食に関する生産者と消費者との信頼関係の構築など、農林漁業者等の食の生産に関わる人々の様々な活動に対し理解を深めることができるよう取組を進めてきたところでありまして、食についての意識にはこの生産の視点というものも現行からも含まれているところであります。

2026-05-19 簗和生 農林水産委員会 参議院

○衆議院議員(簗和生君) 昨今、食に対する関心の低下、食の簡便化志向、栄養バランスの乱れが顕著になっていること、また、農の現場の実情に触れる機会の減少等に起因をして消費者と生産者の関係が希薄化しているなど、食を取り巻く様々な課題が生じているため、子供だけでなく大人の食育に関する取組をより一層推進していく必要があるとの認識に立ち、大人の食育を新たな運動として掲げ、民間企業を巻き込んで消費行動の変容につながる食環境づくりを実現していこうと、

2026-05-19 簗和生 農林水産委員会 参議院

○衆議院議員(簗和生君) 今回の改正では、前文において、食に関する体験活動を通じて自然の恩恵や農林漁業者を始めとする食に関わる人々の様々な活動への感謝の念や理解を深め、食育の推進に自ら進んで取り組んでいく旨を盛り込みました。  特に、第二十条においては、今先生が御指摘のように、学校における食育として、農林漁業教育を明記をしており、ここで行われる農林漁業に関する体験活動は、農林漁業に携わっている方々との対話等を通じて、食に関する深い学び

2026-05-19 簗和生 農林水産委員会 参議院

○衆議院議員(簗和生君) お答えいたします。  広く国民の農林漁業の現場への理解を醸成するということが今回の改正によって実現されるべき大きな柱でありまして、そこにおいては、国民の日々の食生活、食という行為が自然の恩恵の上に成り立っており、農林漁業者を始め生産の段階からあらゆる関係者の活動によって支えられているということ、こうしたことへの理解を深めることによって感謝の念を抱くということが大切になるというふうに思っております。  そうし

2026-03-10 簗和生 農林水産委員会 衆議院

○簗委員 自由民主党の簗和生でございます。  質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。  大臣、御就任以来、現場を足しげく回られて、現場主義の農政を展開いただいていること、本当に心強く、そしてありがたく思っております。  まず、イラン情勢を受けた影響についてお伺いしたいと思います。  原油価格の上昇、原油価格の安定供給や生産資材価格への影響が懸念されるところでありますけれども、農林水産省として、農林水産業への今後の

2026-03-10 藤井比早之 農林水産委員会 衆議院

○藤井委員長 次に、簗和生君。

2025-03-19 簗和生 農林水産委員会 衆議院

○簗委員 自由民主党の簗和生でございます。  質問の機会をいただきまして、感謝を申し上げます。  基本計画に関する質疑ということで、今回、この基本法が四半世紀ぶりに改正をされて、初の基本計画ということでございます。初動五年間を農業構造転換集中対策期間というふうに銘を打っているということもありますので、しっかりと、最初の段階での予算の確保というものが私は大変重要だと思いますので、それについてお伺いをしたいというふうに思っております。

2025-03-19 御法川信英 農林水産委員会 衆議院

○御法川委員長 次に、簗和生君。

2025-03-12 斎藤洋明 文部科学委員会 衆議院

○斎藤副大臣 簗和生委員の御質問にお答えいたします。  令和七年度予算におきましては、教師の処遇改善として、教職調整額の引上げ、学級担任への手当の加算、産休、育休代替教職員の安定的な確保のための国庫負担金算定の見直し等を行うこととしております。御案内のとおりです。  教師の処遇改善は、学校の働き方改革と一体的に、かつ財源確保と併せて進めていくことが重要であり、財政当局としても、こうした課題について継続的に検討を行っていくことが必要と

2025-03-12 簗和生 文部科学委員会 衆議院

○簗委員 自由民主党の簗和生でございます。  本日は、質問の機会をいただきまして、感謝を申し上げたいと思います。  今国会で、給特法の改正、教職調整額の引上げを含めた処遇の改善、意欲と能力のある教師が最大限にそれを発揮していただく、そういう環境を整備する、優れた人材を確保する、こういう法案をこれから審議をすることになりますけれども、本格的な議論はそちらに譲るとしまして、今日は、その前段として、国として教師の確保というものをどのように

2025-03-12 中村裕之 文部科学委員会 衆議院

○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。簗和生君。

2024-03-26 簗和生 農林水産委員会 衆議院

○簗委員 自由民主党の簗和生でございます。  本日は質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。  この法律は四半世紀を経ての改正ということでございまして、基本理念として、目的規定の第一条に、食料安全保障の確保ということがしっかりと規定をされたということが一番大きなところだと思います。  この二十五年間、食料、農業、農村を取り巻く環境は変化をして、そして課題が顕在化してきました。そうしたものにしっかりと対応する法律とする

2024-03-26 野中厚 農林水産委員会 衆議院

○野中委員長 次に、簗和生君。