美延映夫 に関する国会発言
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○石田委員 御異議なしと認めます。よって、美延映夫君が委員長に御当選になりました。 委員長美延映夫君に本席を譲ります。 〔美延委員長、委員長席に着く〕
○落合委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、美延映夫君を委員長に推薦いたします。
○美延委員 日本維新の会の美延映夫と申します。 この委員会では初の質疑、与党としても初の質疑となりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 まず、過日の当委員会で、今日もいらっしゃる井上議員の方から、特区民泊制度上の課題についての質疑がございました。質疑の内容としては、新法民泊では管理業者への委託が義務づけられているが、特区民泊にはその義務がないこと、及び、代行業者に関する届出義務や行政の指導権がなく、指導が難しいというもので
○冨樫委員長 次に、美延映夫君。
○議長(額賀福志郎君) つきましては、情報監視審査会委員の選任を行います。 衆議院情報監視審査会規程第六条の規定に基づき、情報監視審査会委員に篠原豪君、道下大樹君、美延映夫君及び長友慎治君を選任するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○遠藤委員長 お疲れさまでございました。美延映夫君の質疑は終了いたしました。 次に、橋本幹彦君。
○美延委員 日本維新の会、美延映夫でございます。 本日は、四名の参考人の先生方、貴重なお話をありがとうございます。 早速質問に入らせていただきます。 トランプ大統領になって百二十五日という話が先ほど出ておりましたが、現在のいわゆる関税の問題であるとか安全保障の問題であるとか、いろいろと発言をされておられますが、日米関係、日米同盟はこの後どのように変わっていくのか、またそのまま変わらずに進んでいくのか、それを教えていただきたい
○遠藤委員長 屋良朝博君の質疑は終了いたしました。 次に、美延映夫君。
○中村委員長 次に、美延映夫君。
○美延委員 日本維新の会、美延映夫です。よろしくお願いいたします。 早速質疑に入らせていただきます。 日本は、少子化は本当にかつてない速度で進行しており、出生数は八十万人を下回っています。これにより、社会全体の人口構造が急激に変化し、働き手となる若い世代が減少しており、地域社会や経済の持続可能性に深刻な影響を及ぼすことが懸念されています。このような状況の中で、我が国が国際的な競争力を高め、持続可能な成長を実現する原動力となるのは
○中村委員長 次に、美延映夫君。
○美延委員 日本維新の会の美延映夫です。 早速質疑に入らせていただきます。 防衛省設置法の一部を改正する法律案に入る前に、二問ほど大臣にお伺いしたいと思います。 まず、一問目です。 全く通告していなくて非常に恐縮ですけれども、急遽決まった赤澤大臣とトランプ大統領の会談で、米軍の駐留経費について言及したとの報道がありましたが、中谷大臣は現状でどのような報告を聞いているのか、そしてどう感じているのか、まず教えていただけますで
○遠藤委員長 お疲れさまでございました。これにて新垣邦男君の質疑は終了いたしました。 次に、美延映夫君。
○遠藤委員長 お疲れさまでございました。岩田和親君の質疑は終了いたしました。 次に、美延映夫君。
○美延委員 日本維新の会の美延映夫でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 本日は、円滑化協定について伺わせていただきます。 我が国を取り巻く安全保障環境が戦後最も厳しい、そして複雑な状況の中で、我が国の安全保障を担保するには、同盟国であるアメリカはもちろんのこと、それ以外の同志国との協力関係も必ず強化しなければならないと思うわけです。 こうした状況を踏まえて、昨今、自衛隊の部隊と同志国等の部隊との協力が増大しておると
○遠藤委員長 お疲れさまでございました。新垣邦男君の質疑は終了いたしました。 次に、美延映夫君。
○美延委員 日本維新の会、美延映夫です。 先日の本会議の質問に引き続いて、本日も質問をさせていただきます。大臣、よろしくお願いいたします。 今回の法案は、いわゆる多子世帯の御家庭の学生について、一定額まで所得制限なく授業料や入学金を無償化するものとなっています。関係する経費は令和七年度予算案にも計上されており、この春から大学や高専、専門学校にめでたく入学する方や、二回生以上の方も支援の対象と伺っているところです。 先日十三日
○中村委員長 次に、美延映夫君。
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、あべ文部科学大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の青山大人君、日本維新の会の美延映夫君、れいわ新選組の佐原若子君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、青山大人君、美延映夫君は各々十五分以内、佐原若子君は五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○国務大臣(三原じゅん子君) 美延映夫議員の御質問にお答えいたします。 幼児教育、保育の支援と高等教育無償化についてお尋ねがありました。 ゼロ―二歳を含む幼児教育、保育の支援については、御党と自民党、公明党の三党合意において、更なる負担軽減、支援の拡充について、論点を整理した上で十分な検討を行い、その結果に基づき成案を得ること、地方の実情等を踏まえ、令和八年度から実施することが盛り込まれたと承知しており、今回の合意内容の実現に向