老川祥一 に関する国会発言
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○酒井大臣政務官 内閣府大臣政務官の酒井庸行でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 それでは、新たな国立公文書館の建設用地検討に係る調査結果及び国立公文書館の機能・施設の在り方に関する基本構想について、御説明を申し上げます。 まず、新たな国立公文書館の建設用地検討に係る調査結果について、お手元の概要、A4版のこういうものでございますけれども、ごらんをいただきたいと思います。 初めに、調査の趣旨を御説明申し上げます。
○高木小委員長 これより新たな国立公文書館に関する小委員会を開会いたします。 新たな国立公文書館の建設等に関する件について協議を行います。 この際、御報告ですが、本小委員会は、去る四月二十三日、国会周辺の新たな国立公文書館の建設候補地として、いわゆる参観者バス駐車場としている国会前庭(北地区)附属、次に憲政記念館及び国会前庭(北地区)、次に自動車置場、次に内閣府東側敷地、次いで国会記者会館の順に、それぞれ視察をし、関係者から説明