舞立昇治 に関する国会発言
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○副大臣(舞立昇治君) 引き続き財務副大臣を拝命いたしました舞立昇治でございます。 片山大臣の御指示を仰ぎつつ、中谷副大臣とともに職務の遂行に全力を傾注し、財務副大臣としての職責を果たしてまいりますので、どうか宮本委員長を始め理事、委員の皆様からの格段の御指導、御鞭撻賜りますよう、何とぞよろしくお願いいたします。
○舞立副大臣 引き続き財務副大臣を拝命いたしました舞立昇治でございます。 財務副大臣としての職責を果たすべく、片山大臣の御指示を仰ぎつつ、中谷副大臣とともに、職務の遂行に全力を傾注する所存でございます。 武村委員長を始め委員の皆様の格段の御指導、御鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。
○武村委員長 財務副大臣舞立昇治君。
○副大臣(舞立昇治君) 横山先生におかれましては、私の前任といたしまして、財務行政の円滑な推進に御尽力いただき、本当にありがとうございます。引き続き御指導賜ればと思います。 御質問の件でございますが、国家公務員共済組合法におきまして、各省庁ごとにその所属の職員をもって共済組合を設けた上で、各職員からその報酬に基づき共済掛金を徴収することとなっておりまして、当該報酬には一般職の給与法や特別職給与法による給与のほか、歳費法による議員歳費
○副大臣(舞立昇治君) 繰り返しになりますが、資産の譲渡等の売上げに対する対価の一部、消費税額に相当する額というふうに認識しております。
○副大臣(舞立昇治君) 御質問のレシートの例における消費税百円でございますが、その取引について課されるべき消費税額に相当する額であって、課税資産の譲渡等の売上げに対する対価の一部と考えられます。
○副大臣(舞立昇治君) まず、消費税創設時の税制改革法におきまして、事業者は消費税を円滑かつ適正に転嫁するものとすると規定されていますように、消費税は価格転嫁を通じて消費者が最終的に負担することを予定している税でございます。しかしながら、その納付につきましては各段階の事業者が分担して行う仕組みとなっており、消費税法上、納税義務者は事業者と規定されているところでございます。
○副大臣(舞立昇治君) はい。 安易に国債発行に頼らないと記載されていることへの受け止めということでございますが、あくまで税制措置などによります安定財源の確保を図るという趣旨であると受け止めておりまして、具体的な方策については、こうした方針に基づいて検討が行われていくものと考えております。 以上です。
○副大臣(舞立昇治君) 沖縄の軽減措置の具体的な内容につきましては、今後、これまでの経緯や地域の実情を踏まえた検討が必要となりますが、政府としても、沖縄復帰特措法の趣旨を踏まえまして、軽減措置を継続してまいりたいと考えております。
○副大臣(舞立昇治君) 杉先生におかれましては、このマイカー通勤手当の非課税限度額の見直しに際しまして熱心に取り組んでいただき、ありがとうございます。 御指摘の点につきましては、御指摘のとおり、本年八月、人事院より勧告が出され、先般、人事院勧告どおりに国家公務員の手当を引き上げる旨の閣議決定が行われたところでございます。 これらを踏まえまして、本年四月に遡及して手当を引き上げることとされた現行の六十キロメートル以上までの通勤距離
○副大臣(舞立昇治君) 先生御指摘の相続人不存在により国庫に帰属する金銭等収入につきましては、現在、特定の歳出のための財源ではなく一般財源として取り扱わせていただいております。今後もその方向によりまして、様々な政策分野、必要な施策に対し適切かつ有効に活用してまいりたいと考えております。
○副大臣(舞立昇治君) 先生御承知のとおり、消費税は社会保障制度を支える貴重な財源でございまして、消費税率の五%から一〇%への引上げに伴う増収分につきましては、本年度の予算におきまして、三・五兆円を基礎年金に、そして四・一兆円を社会保障の充実に充て、残りを後代への負担のツケ回しの軽減を含む社会保障に係る安定財源に活用させていただいております。 このうち、社会保障の充実への配分につきましては、御案内のとおり、社会保障・税一体改革等の議
○舞立副大臣 この度、財務副大臣を拝命いたしました舞立昇治でございます。 財務副大臣としての職責を果たすべく、片山大臣の御指示を仰ぎつつ、中谷副大臣とともに、職務の遂行に全力を傾注してまいります。 阿久津委員長を始め理事、委員の皆様からの御指導、御鞭撻を賜りますよう、何とぞよろしくお願いいたします。
○阿久津委員長 財務副大臣舞立昇治君。
○委員長(藤木眞也君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、齊藤健一郎君、滝波宏文君、山本佐知子さん、窪田哲也君、司隆史君、小林さやかさん、松野明美さん、羽田次郎君、佐藤啓君及び舞立昇治君が委員を辞任され、その補欠として東野秀樹君、江島潔君、高橋光男君、佐々木雅文君、かごしま彰宏君、佐々木りえさん、石垣のりこさん、井上義行君、朝日健太郎君及び山本啓介君が選任されました。 ─────────────
○副大臣(舞立昇治君) この度、財務副大臣を拝命いたしました舞立昇治と申します。 財務副大臣としての職責を果たすべく、片山大臣の御指示を仰ぎつつ、中谷副大臣とともに職務の遂行に全力を傾注する所存でございます。 宮本委員長を始め理事、委員の皆様からの御指導を賜りますよう、どうぞよろしくお願いいたします。
○委員長(宮本周司君) 委員の異動について御報告をいたします。 昨日までに、大家敏志君、牧野たかお君、三原じゅん子君、野上浩太郎君、古川俊治君、横山信一君、奥村祥大君、平戸航太君、岡崎太君、熊谷裕人君、小島とも子君、福士珠美君及び松山政司君が委員を辞任され、その補欠として星北斗君、小林孝一郎君、西田英範君、上田勇君、江原くみ子君、原田秀一君、片山大介君、森ゆうこ君、勝部賢志君、高木真理君、高橋はるみ君、舞立昇治君及び私、宮本周司が選
○議長(関口昌一君) この際、常任委員長の辞任についてお諮りいたします。 内閣委員長小野田紀美君、総務委員長小沢雅仁君、法務委員長谷合正明君、外交防衛委員長宮崎勝君、財政金融委員長宮沢洋一君、文教科学委員長勝部賢志君、厚生労働委員長本田顕子君、農林水産委員長舞立昇治君、経済産業委員長礒崎哲史君、国土交通委員長小西洋之君、環境委員長青山繁晴君、予算委員長中西祐介君、決算委員長片山さつき君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申出
○委員長(舞立昇治君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会
○委員長(舞立昇治君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕