藤岡たかお に関する国会発言
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○藤岡委員 立憲民主党・無所属の藤岡たかおでございます。 まず冒頭、昨夜の青森県東方沖を震源とする地震において被災をされた全ての皆様、また寒い中で避難を余儀なくされた方に、心から改めてお見舞いを申し上げます。 また、被災対応に当たられた全ての政府関係者の皆様にも敬意を表します。 また、高市総理におかれても、深夜までこの被災対応に当たられ、本当に心から敬意と感謝を表します。お体に十分留意をして執務に当たってくださればということ
○枝野委員長 この際、藤岡たかおさんから関連質疑の申出があります。本庄さんの持ち時間の範囲内でこれを許します。藤岡たかおさん。
○阿久津委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 高村 正大君 中西 健治君 牧島かれん君 大串 博志君 藤岡たかお君 水沼 秀幸君 及び 萩原 佳君 を指名いたします。 ――――◇―――――
○小宮山委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石橋林太郎君 土田 慎君 星野 剛士君 下条 みつ君 藤岡たかお君 牧 義夫君 東 徹君 岸田 光広君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
○牧委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石橋林太郎君 黄川田仁志君 星野 剛士君 有田 芳生君 下条 みつ君 藤岡たかお君 和田有一朗君 向山 好一君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会
○藤岡委員 立憲民主党・無所属の藤岡たかおでございます。 本日も、まず、地元栃木県第四区の皆様、そして質問の機会を与えていただきました先輩、関係各位に感謝を申し上げまして、質疑に入らせていただきます。 まず最初に、太陽光、盗難の話、栃木県も物すごく多いんですけれども、その前に一点だけ確認させてください。 五月二十二日の産経新聞の報道、またロイター通信の報道の関係でございます。アメリカでの話でございますが、中国製の太陽光発電シ
○大岡委員長 次に、藤岡たかお君。
○藤岡委員 立憲民主党・無所属の藤岡たかおでございます。 まず、本日も、地元の栃木県第四区の皆様に心から感謝を申し上げ、また、質問の機会をいただきました先輩、関係各位に感謝を申し上げまして、質疑に入らせていただきたいと思います。 関税やいろいろな経済の話に入る前に、一問だけ、ちょっと地元の、先日、塩川先生も取り上げていただいておりましたけれども、高橋国土交通副大臣にお伺いしたいと思っております。 PFAS、例の検出を受けて、
○大岡委員長 次に、藤岡たかお君。
○築山事務総長 まず、日程第一につき、井上国土交通委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び日本保守党が反対でございます。 次に、日程第二及び第三につき、大岡内閣委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで両案を一括して採決いたしまして、れいわ新選組、日本共産党、参政党及び日本保守党の河村たかし議員が反対でございます。 次に、日程第四につき
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第二及び第三の両案に対し、立憲民主党・無所属の藤岡たかお君、日本維新の会の三木圭恵君、国民民主党・無所属クラブの田中健君、れいわ新選組の上村英明君、日本共産党の塩川鉄也君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、藤岡たかお君、三木圭恵君、田中健君は各々十分以内、上村英明君、塩川鉄也君は各々五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり
○藤岡たかお君 立憲民主党・無所属の藤岡たかおです。 私は、会派を代表して、ただいま議題となりましたサイバー対処能力強化法修正案及び同法整備法案につきまして、課題を指摘しつつ、いずれも賛成の立場から討論をいたします。(拍手) 私たち立憲民主党は、サイバー攻撃の脅威が増大している中で我が国の重要インフラ等を守る重要性と必要性を十分に認識した上で、今回の法案審議に当たっては、通信の秘密との整合性とのバランス、国外にある攻撃サーバー等
○議長(額賀福志郎君) 藤岡たかお君。 〔藤岡たかお君登壇〕
○藤岡委員 立憲民主党・無所属の藤岡たかおです。 私は、会派を代表して、重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律案、同法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案に関し、自民、立憲、維新、国民、公明、有志六会派提出の修正案に賛成、政府原案の課題を指摘しつつ賛成の立場から討論をいたします。 私たち立憲民主党は、サイバー攻撃の脅威が増大している中で、我が国の重要インフラを守る重要性と必要性を十分に認識した上で、
○大岡委員長 これより両案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申出がありますので、順次これを許します。藤岡たかお君。
○藤岡委員 立憲民主党・無所属の藤岡たかおでございます。 午前中に続きまして、質疑を行わせていただきます。 午後は、まず、通信の秘密の制約が必要やむを得ない限度になっているのかどうか等々のところから始めさせていただきたいと思います。 まず、今回、通信情報を取得する際に、いろいろなルールはあるんですけれども、今回のいわゆるアクセス・無害化措置を行おうとしているとき、あるいはアクセス・無害化措置を行うときに、個人が特定されるいわ
○大岡委員長 次に、藤岡たかお君。
○大岡委員長 速記を起こしてください。 藤岡たかお君。
○藤岡委員 立憲民主党・無所属の藤岡たかおでございます。 本日も、まず、地元の栃木県第四区の皆様に感謝を申し上げ、そして、質問の機会をいただきました先輩、関係各位に感謝を申し上げまして、質疑に入らせていただきます。 今日はダブルヘッダーで、午前、午後とさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 まず、今日、先ほどから出ております外務大臣との協議の関係のことについてお伺いをしていきたいと思います。 先日の委員会で
○大岡委員長 次に、藤岡たかお君。