西岡秀子 に関する国会発言
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○西岡(秀)委員 国民民主党・無所属クラブ、西岡秀子でございます。今日は、質問の機会をありがとうございます。早速質問に入らせていただきます。 まず、物流にも大変重要な関係があるというふうに思いますので、現状のホルムズ海峡の事実上の封鎖により留め置かれております日本船舶の現状について大臣にお尋ねをしようということで質問を用意しておりましたけれども、先ほど佐藤委員の方からお尋ねがあって、詳しい御答弁がございました。 私からは要望とい
○冨樫委員長 次に、西岡秀子君。
○山口委員長 西岡秀子さん。
○山口委員長 西岡秀子君。
○西岡(秀)委員 国民民主党・無所属クラブ、西岡秀子でございます。 本日は、菅原参考人におきましては、大変お忙しい中お越しをいただき、ありがとうございます。 それでは、早速質問に入らせていただきます。先ほどの所信そして質疑の中でも、私、お聞きをしたかったことを、若干重複いたしますけれども、質問させていただきたいと思います。 菅原参考人におきましては、これまで内閣官房に二回出向され、また、政治任用で厚生労働大臣補佐官を歴任をさ
○山口委員長 次に、西岡秀子さん。
○浜田委員長 この際、発言を求められておりますので、順次これを許します。西岡秀子君。
○西岡(秀)委員 国民民主党・無所属クラブ、西岡秀子でございます。 茂木外務大臣には、この度の二度目となる御就任、誠におめでとうございます。国際社会や我が国を取り巻く安全保障の環境、加速度的に大変厳しいものとなっております。そういうときだからこそ、極めて外交力の重要性、そして我が国の外交力が問われているというふうに思います。茂木大臣の御活躍をお祈りをして、質問に入らせていただきます。 今日は限られた時間でございますので、私からは
○國場委員長 次に、西岡秀子君。
○國場委員長 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事中曽根康隆君、源馬謙太郎君、篠原豪君、鈴木庸介君及び西岡秀子君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○浜田委員長 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員並びに裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員である階猛君、円より子君及び同予備員である三木圭恵君並びに裁判官訴追委員である平口洋君、田所嘉徳君、黒岩宇洋君、西岡秀子君及び同予備員である井野俊郎君から、それぞれ辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(額賀福志郎君) お諮りいたします。 裁判官弾劾裁判所裁判員階猛君及び円より子君から裁判員を、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員三木圭恵君から予備員を、また、裁判官訴追委員平口洋君、田所嘉徳君、黒岩宇洋君及び西岡秀子君から訴追委員を、裁判官訴追委員の予備員井野俊郎君から予備員を、辞職いたしたいとの申出があります。右申出をそれぞれ許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、理事中司宏君が理事を辞任され、また、理事青柳陽一郎君、道下大樹君、吉田はるみ君及び村岡敏英君がそれぞれ委員を辞任されました。 よって、委員長は、後任の理事に、吉川元君、坂本祐之輔君、石川香織君、金村龍那君及び西岡秀子君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
○井上委員長 これより会議を開きます。 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、去る九日、国土交通行政に関する実情調査のため、石川県の視察を行いましたので、参加委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 参加委員は、理事中谷真一君、城井崇君、神津たけし君、森山浩行君、西岡秀子君、委員徳安淳子君、西園勝秀君、たがや亮君、堀川あきこ君、福島伸享君、そして私、井上貴博の十一名でございます
○西岡(秀)委員 国民民主党・無所属クラブ、西岡秀子でございます。 今日も質問の機会をありがとうございます。 早速質問に入らせていただきます。 あと二か月後に広島、長崎原爆の日が訪れます。まさに八十年の大変節目の年に当たりますけれども、今現在、岩屋外務大臣、広島、長崎平和式典への御出席につきまして、どのような御予定であるかどうか、まずお伺いをいたします。
○堀内委員長 次に、西岡秀子君。
○西岡(秀)委員 国民民主党・無所属クラブ、西岡秀子でございます。 限られた時間でございます。早速質問に入らせていただきます。 まず、日米交渉による我が国の造船業への影響について、中野大臣にお伺いをいたします。 まさに今、赤澤大臣が第三回目の交渉に臨まれるために訪米をされております。 日米交渉において、日本側は、自動車分野の投資拡大とともに、我が国の優れた技術を擁する造船分野の協力を交渉カードとして臨む方針であると認識を
○井上委員長 次に、西岡秀子君。
○西岡(秀)委員 国民民主党・無所属クラブ、西岡秀子でございます。 本日も質問の機会をいただき、ありがとうございます。 限られた時間でございますので、早速質問に入らせていただきます。 まず、昨年元日には能登半島地震が発災をいたしまして、その支援に向かっていました海上保安庁の航空機と着陸した日本航空の旅客機が羽田空港滑走路で衝突するという重大な航空事故が発生をいたしました。 海上保安庁の航空機に搭乗されておりました五人の職
○井上委員長 次に、西岡秀子君。