西川徹矢 に関する国会発言
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○細野委員 今回の災害対応の中で、私がやや姿が見えなかったなと思っているのは官邸なんですね。 きょうは、加藤副長官に来ていただきました。 資料を三枚配りましたが、横書きのポンチ絵、これをごらんいただきたいと思います。 一月の三十日に政府で検討された会議の中で、西川徹矢さん、私どもが政権を担当していたときの官房副長官補、防衛省からこちらに、内閣官房の方で仕事をしていた人でありまして、三・一一のときの副長官補ですから、私も危機管
○政府参考人(西川徹矢君) 事務的なところで。 五十名という話で、先生御指摘のとおり、当然、我々といたしましてはこれ重層的にやっていきますので、いざ必要になれば各部隊からの応援、必要な人員の応援を取ってこの下でやるという、プロジェクトを組んでやるということでございますので、これが核になって動いていくということでございますので、体制的には、実際に業務に当たる場合にはいろいろな体制を取って対応していけると、このように考えております。
○政府参考人(西川徹矢君) 今大臣の方からもうお話がございました。私の方から実務的なところでちょっと御説明を申し上げます。 今回のこの地方防衛局をつくるに際しまして、今移行に際しまして我々が認識しておりますのは、防衛省と地方との業務の関連というのは非常に重要になってきたと、近年。そういうことで少し幅を広げて対応していくということとともに、あわせまして、施設庁の機能、これにつきましては、いわゆる地方住民との折衝等、これは先生御指摘のと
○政府参考人(西川徹矢君) お答えいたします。 地方防衛局というのが今回法律ができますとできますが、これがこれまでの防衛施設庁の地方支分部局でございました地方防衛局の方の業務を担当いたしますので、これが一応、まだちょっと細かいところは決まっておりませんが、政令等をこれから決めてまいりますが、機能的にはそのいわゆる地方防衛局が行うということで御理解いただきたいと思います。
○河本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国家公務員法等の一部を改正する法律案並びに馬淵澄夫君外四名提出、国家公務員の離職後の就職に係る制限の強化その他退職管理の適正化等のための国家公務員法等の一部を改正する法律案、特殊法人等の役職員の関係営利企業への就職の制限等に関する法律案及び独立行政法人通則法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人と
○木村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣法制局第一部長山本庸幸君、外務省大臣官房審議官木寺昌人君、外務省北米局長西宮伸一君、海上保安庁警備救難部長石橋幹夫君、防衛省大臣官房長西川徹矢君、防衛省防衛政策局長大古和雄君、防衛省運用企画局長山崎信之郎君、防衛施設庁長官北原巖男君、防衛施設庁施設部長渡部厚君及
○木村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、防衛省設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として防衛省大臣官房長西川徹矢君、防衛省防衛政策局長大古和雄君、防衛省運用企画局長山崎信之郎君、防衛省人事教育局長増田好平君及び防衛施設庁長官北原巖男君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼
○木村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、防衛省設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣法制局第一部長山本庸幸君、外務省大臣官房審議官長嶺安政君、外務省大臣官房参事官伊原純一君、防衛省大臣官房長西川徹矢君、防衛省防衛政策局長大古和雄君、防衛省運用企画局長山崎信之郎君、防衛省人事教育局長増田好平君、防衛施設庁長官北原巖男君、防衛
○木村委員長 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官山浦耕志君、内閣官房内閣審議官井上源三君、内閣官房内閣参事官下川眞樹太君、内閣法制局第一部長山本庸幸君、公正取引委員会事務総局審査局長山田務君、外務省北米局長西宮伸一君、外務省中東アフリカ局長奥田紀宏君、外務省国際協力局長別所浩郎君、外務省国際法局長小松一郎君、防衛省防衛参事官小川秀樹
○政府参考人(西川徹矢君) 岸先生の方から御指摘いただきました、縦糸だけではなくてプラス横糸的なところの考え方をという。 御案内のとおり、ASEANとかいろんな形の会合もございますが、実質的に、そういう安全保障関係ではアメリカ等がやっぱりバイで今までやっておったという、そういう伝統のあるのがこのアジア地域でございまして、それについて、今後また横糸的な、そういうマルチのものをやろうという話も大分今出てきております。 それはそれとし
○政府参考人(西川徹矢君) 西川でございます。 私の方からはお手元の資料に基づいて御説明申し上げますが、一枚目、表紙を繰っていただきますと、安全保障の変化と防衛省の役割という格好で一枚のペーパー、これが全体の概観図でございます。今日お話しする中身、ここに集約したものでございますが、もしよろしければ、これを別個外していただいて全体のお話を聞いていただければ幸いかと思います。一枚目のこのカラーでございます。 それで、大枠としましては
○会長(田中直紀君) 次に、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国際問題に関する調査のため、本日の調査会に外務大臣官房長塩尻孝二郎君、外務省領事局長谷崎泰明君、防衛大臣官房長西川徹矢君、防衛省防衛政策局長大古和雄君及び防衛省運用企画局長山崎信之郎君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○櫻田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官株丹達也君、総務省人事・恩給局長戸谷好秀君、外務省大臣官房長塩尻孝二郎君、防衛省大臣官房長西川徹矢君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府参考人(西川徹矢君) 十八年度のやつが出てないということでございますが、十七年度に先生御指摘の随契について全部調べておりまして、十七年度が当方所管が二十二公益法人ございますが、そのうちの十法人と取引があったということで、三百二十件の二十二億円という金高になっております。これはいわゆる少額随契というものは除いた結果ですね、そういう結果が出ております。 それで、これによりまして再発防止の抜本的対策の一環という形で、一般競争入札に先
○政府参考人(西川徹矢君) 今、白先生御指摘のとおり、去年同じような問題を問われまして、お答えしました。五百八十件というふうに答えました。 これ実は、去年度と今年度を比べましてこれだけ増えておりますのは、実はこの間の一月九日の省の移行、それから去年の七月三十一日に組織改編しまして、そのときの組織の名称とか細々したところをこれ全部訂正いたしまして、それも全部入っておる数でございます。ですから、通常大体四百件台ぐらいかなという、今までの
○政府参考人(西川徹矢君) お答えいたします。 平成十八年度、年度でございますが、においては、大臣及び事務次官名で発せられました通達は約六百九十件ございます。
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官梅本和義君、防衛省防衛参事官富田耕吉君、防衛省大臣官房長西川徹矢君、防衛省防衛政策局長大古和雄君、防衛省運用企画局長山崎信之郎君、防衛施設庁長官北原巖男君、防衛施設庁施設部長渡部厚君及び防衛施設庁建設部長千田彰君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありません
○木村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、駐留軍等の再編の円滑な実施に関する特別措置法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官原田正司君、外務省大臣官房参事官伊原純一君、外務省北米局長西宮伸一君、外務省中東アフリカ局長奥田紀宏君、国土交通省航空局飛行場部長小野芳清君、気象庁観測部長柏木啓一君、海上保安庁長官石川裕己君、海上保安庁警備救難部長石橋幹夫君、
○木村委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官鈴木敏郎君、内閣官房内閣審議官原雅彦君、内閣官房内閣審議官伊佐敷眞一君、総務省人事・恩給局長戸谷好秀君、外務省大臣官房審議官佐渡島志郎君、外務省大臣官房参事官松富重夫君、外務省総合外交政策局軍縮不拡散・科学部長中根猛君、外務省北米局長西宮伸一君、外務省国際
○木村委員長 次に、国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府国際平和協力本部事務局長小澤俊朗君、外務省大臣官房審議官新保雅俊君、外務省中東アフリカ局長奥田紀宏君、防衛省防衛参事官富田耕吉君、防衛省大臣官房長西川徹矢君、防衛省防衛政策局長大古和雄君、防衛省運用企画局長山崎信之郎君、防衛省人事教育局長増田好平君及び防衛施設庁長官北原巖男君の出席を求め、説