許斐亮太郎 に関する国会発言
42件 / 3ページ / 1 ページ目
○許斐委員 国民民主党の許斐亮太郎です。 本日も、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 それでは、質問に移らせていただきます。 まずは、四月二十二日に岩手県大槌町で発生いたしました大規模林野火災に関連してお伺いいたします。 今回の火災に、総務省消防庁は、十二都道県の緊急消防援助隊を出動させて、住民の安心、安全の確保に迅速に対応していただいております。まずは、現場で今もこの瞬間も消火活動に御尽力されている
○古川委員長 次に、許斐亮太郎君。
○許斐委員 国民民主党の許斐亮太郎です。 本日は、この農水委員会での質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 会派を代表いたしまして、質問させていただきます。 私は、昨年の一般質疑では家畜伝染病に対する規制強化について、今年の所信質疑では産業獣医師を増やす政策について訴えてまいりました。今回、私も要望していたランピースキン病の対応や水際対策の強化が盛り込まれたことに率直に感謝申し上げます。 今日は、日本の畜
○藤井委員長 次に、許斐亮太郎君。
○許斐委員 国民民主党の許斐亮太郎です。 本日は、農林水産委員会での質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 本日は三月十一日、東日本大震災から十五年です。改めまして、この震災によって亡くなられた方、そして被災された方に、心よりお悔やみとお見舞いを申し上げたいと思います。 私自身、学生時代、六年間仙台に住んでおりましたので、そのときの学びも今回の質問に盛り込みたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。
○藤井委員長 次に、許斐亮太郎君。
○許斐委員 国民民主党の許斐亮太郎です。 会派を代表いたしまして、質問させていただきます。 やはり、明日は三月十一日、東日本大震災から十五年です。改めて、犠牲になられた方、そして被災された方にお悔やみとお見舞いを申し上げたいと思います。 私も、当時、NHKのカメラマンとして、NHKの本部にいました。発災と同時に仙台に向かって、それから十泊十一日、仙台局に寝泊まりをしながら初動、取材したことを思い出します。その後、被災地各地を
○古川委員長 次に、許斐亮太郎君。
○許斐委員 国民民主党の許斐亮太郎です。 会派を代表いたしまして質問をいたします。 大臣所信において、消防の役割が増えていること、消防体制の強化が述べられていました。そこで、本日は、安全管理の観点から、まずは消防の質問を行いたいと思います。 二〇二五年八月十八日に大阪市中央区で発生したビル火災において、懸命に消防活動に当たっていた消防職員二名が行方不明となり殉職するという痛ましい事故が発生いたしました。改めてお悔やみを申し上
○古川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。許斐亮太郎君。
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案等の件 財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出) 東日本大震災からの復興のための施策を実施するために必要な財源の確保に関する特別措置法の一部を改正する法律案
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件のとおりであります。 また、令和八年度地方財政計画についての発言及び内閣提出の地方税法等の一部を改正する法律案、地方交付税法等の一部を改正する法律案の両法律案の趣旨説明は、林総務大臣が行います。 地方財政計画についての発言及び両法律案の趣旨説明に対し、中道改革連合・無所属の神谷裕君、日本維新の会の岩谷良平君、
○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 上杉謙太郎君 鈴木 英敬君 橘 慶一郎君 福原 淳嗣君 渡辺 孝一君 田嶋 要君 岩谷 良平君 許斐亮太郎君 を指名いたします。 ――――◇―――――
○島尻委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 東 国幹君 伊東 良孝君 高村 正大君 小寺 裕雄君 穂坂 泰君 神谷 裕君 市村浩一郎君 許斐亮太郎君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
○許斐委員 国民民主党・無所属クラブ、二月七日、北方領土の日生まれの許斐亮太郎です。 本日は、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 黄川田大臣、茂木大臣、そして宮崎副大臣、御就任おめでとうございます。関係省庁の皆様、本日はよろしくお願い申し上げます。 それでは、質問に入りたいと思います。 沖縄の特殊事情、北方領土問題などの国家主権の問題は、さきの戦争から続いています。しかしながら、私は、黄川田大臣の今回
○柚木委員長 次に、許斐亮太郎さん。
○許斐委員 国民民主党・無所属クラブの許斐亮太郎でございます。 本日は、御質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 そして、鈴木大臣、根本副大臣、そして広瀬政務官、御就任おめでとうございます。鈴木大臣におかれましては、農林水産省出身、まさに生え抜き大臣ということで、農政に明るい、そのように感じております。私も大学、大学院時代、農学、畜産学を学びましたので、今後、前向きな議論ができたらいいなと思っております。本日は、
○藤井委員長 次に、許斐亮太郎君。
○藤井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 笹川 博義君 野中 厚君 平沼正二郎君 岡田 華子君 金子 恵美君 小山 展弘君 及び 許斐亮太郎君 を指名いたします。 ――――◇―――――
○柚木委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 東 国幹君 高村 正大君 島尻安伊子君 新垣 邦男君 松木けんこう君 屋良 朝博君 市村浩一郎君 許斐亮太郎君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会