輿水恵一 に関する国会発言
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○輿水委員 中道改革連合の輿水恵一でございます。今日も質問の機会をいただきましたことを心より感謝を申し上げます。 まず、今日はまた、脱炭素と自然再興に貢献するサーキュラーエコノミー、循環経済の推進について伺いたいと思います。 まさに、現在、気候変動防止に向けた社会の脱炭素化、いわゆるカーボンニュートラル、また生物多様性の保全と活用を進める自然再興、いわゆるネイチャーポジティブは、人類社会を持続可能なものにしていく上で大変重要なも
○宮路委員長 次に、輿水恵一君。
○輿水委員 中道改革連合の輿水恵一と申します。 本日は、このような質問の機会をいただきましたことに心より感謝を申し上げます。 今日は、地球環境のそういった大臣の思いについてまず伺いたいと思うんですけれども、本当に、今、中東でああいった事態になっている中で、私たちの生活にも直接影響があるわけでございますけれども、地球環境にも多大な影響を与える、そういった状況でございまして、一日も早い平和的な解決を強く求めるものでございます。
○宮路委員長 次に、輿水恵一君。
○浜田委員長 また、昨二十二日、理事石川香織君が理事を辞任され、後任の理事に輿水恵一君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
○副大臣(輿水恵一君) 新妻秀規委員のホープツーリズムにつきましての御質問にお答え申し上げます。 福島県における観光振興は、交流人口の拡大による経済活動や投資を喚起し、原子力災害による風評の払拭を図る観点からも重要であると認識をしているところでございます。 委員御指摘の複合災害の教訓から、持続的な社会、地域づくりを探求、創造する福島オンリーワンの新しいスタディーツアーであるホープツーリズム、これにつきましては、観光業が持つ可能性
○副大臣(輿水恵一君) お答え申し上げます。 浜通り地域を始めとする被災地の復興を進める上で、若手起業家支援は大変に重要な課題であると考えております。 これまで、福島相双復興官民合同チームが、若手起業家を含む事業者に対し、クラウドファンディング活用や創業支援策に係る補助金の申請への助言や、経営改善や販路開拓のための伴走支援など、自立に向けた取組を進めてきたところでございます。 具体的に申しますと、官民合同チームは発足から十年
○輿水副大臣 復興副大臣を拝命をしております輿水恵一でございます。 明日で発災から十四年となる東日本大震災、令和六年能登半島地震、相次ぐ大雨や大雪、林野火災など、一連の災害により亡くなられた方々に哀悼の誠をささげますとともに、御遺族の方々や被害に遭われた全ての方々に心からお見舞いを申し上げます。 令和七年度復興庁予算について御説明を申し上げます。 復興庁におきましては、第二期復興・創生期間の最終年度である令和七年度において必
○副大臣(輿水恵一君) お答え申し上げます。 二十日の会議では、議長である官房長官から、再生利用の推進等に係る基本方針を来年春頃までに取りまとめるとともに、来年夏頃にロードマップを取りまとめ、特に再生利用の推進については、環境大臣と復興大臣を中心に各府省庁が一丸となり、再生利用への様々な案件の創出に向けて取り組むこと、取り組むようにとの御指示がございました。 福島県内で発生した除去土壌等を中間貯蔵開始後三十年以内、つまりは二〇四
○新妻秀規君 災害発生前の対応が鍵になってくると思います。発生後になってしまうと、どうしてもいろいろな住民の声に押されて結構な縛りを掛けてしまうということがあり得るので、やはり丁寧に政府が調整をして、この都道府県間の災害協定の締結を促していただきたいと思います。 続きまして、先ほど横沢先生からも関連した質疑がございましたが、原発事故によって放射能汚染されてしまった地域を除染をして剥ぎ取った表土、すなわち除去土壌の福島県外への処分につ
○輿水副大臣 さきの十二月十二日の委員会は欠席しておりましたため、本日、遅れての御挨拶となり、申し訳ございません。 復興副大臣の輿水恵一でございます。 福島を中心とした原子力災害からの復興及び再生に関する事項並びに福島復興局に関する事項を担当いたします。 伊藤大臣をお支えし、被災された多くの方々が復興に希望を持てるよう全力で取り組んでまいりますので、金子委員長を始め理事、委員各位の御理解と御指導を何とぞよろしくお願いを申し上
○副大臣(輿水恵一君) 復興副大臣の輿水恵一でございます。 福島を中心とした原子力災害からの復興及び再生に関する事項並びに福島復興局に関する事項を担当いたします。 伊藤大臣をお支えし、被災された多くの方々が復興に希望を持てるよう全力で取り組んでまいりますので、小沢委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御指導を何とぞよろしくお願いを申し上げます。
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてでありますが、理事武藤容治君、橘慶一郎君及び輿水恵一君がそれぞれ委員を辞任されました。 よって、委員長は、後任の理事に、大野敬太郎君、井出庸生君及び吉田宣弘君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の泉健太君が行います。 討論につきましては、自由民主党・無所属の会の西銘恒三郎君、公明党の輿水恵一君から、それぞれ反対、立憲民主党・無所属の長妻昭君、日本維新の会・教育無償化を実現する会の斎藤アレックス君、日本共産党の宮本徹君、国民民主党・無所属クラブの長友慎治君から、それぞれ賛成討論の通告があります。 討論時間は、西
○輿水恵一君 公明党の輿水恵一です。 私は、公明党を代表し、岸田内閣不信任決議案に対し、反対の立場から討論を行います。(拍手) 政治は、国民の信頼があって初めて成り立つものであり、仮に国民の信頼を失えば、目下の最重要課題である能登半島地震の復旧復興や物価高対策を始め、我が国の政策を前に進めることはできません。 公明党は、本年を令和の政治改革元年と銘打ち、今回、政治と金の問題に対しては、終始一貫して、国民の信頼を取り戻す、また
○議長(額賀福志郎君) 輿水恵一君。 〔輿水恵一君登壇〕
○輿水委員 おはようございます。公明党の輿水恵一でございます。 公明党は、今回の政治と金の問題に対しては、終始一貫して、国民の信頼を取り戻す、また、清潔な政治を実現をするという強い信念の下で、本年の一月十八日に提示をいたしました公明党政治改革ビジョンをベースに、政治資金規正法の改正に向けて、自民党の皆さんと議論を進めてまいりました。 今回の自民党の修正案は、公明党の政治改革ビジョンとともに、国民の声に誠実に耳を傾けて、透明性の向
○石田委員長 これより各案及び修正案を一括して質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。輿水恵一君。
○輿水委員 公明党の輿水恵一でございます。 私も、今回の政治資金規正法の改正、本当に、改正ということも非常に大事な論点でございますけれども、それと同じように、これをもって政治家が意識を改革していく、誠実に、丁寧に、真剣に一つ一つの課題に向き合っていく、こういったことが非常に大事である、このような思いの中で質問をさせていただきたいと思います。 今日、少子高齢化や人口減少、また自然災害の激甚化、頻発化、さらに不安定な国際情勢に対して
○石田委員長 次に、輿水恵一君。