遠藤敬 に関する国会発言
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○議長(額賀福志郎君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 総務委員長竹内譲君、法務委員長西村智奈美君、環境委員長近藤昭一君、安全保障委員長遠藤敬君、国家基本政策委員長泉健太君、決算行政監視委員長鈴木義弘君及び懲罰委員長菊田真紀子君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○遠藤敬君 ただいま議題となりました法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、自衛隊の任務の円滑な遂行を図るため、自衛隊の組織の改編、自衛官等の人材確保のための制度の整備、物品役務相互提供協定に係る規定の整備等の措置を講ずるものであります。 本案は、去る四日、本会議における趣旨説明、質疑の後、本委員会に付託されました。 本委員会におきましては、十日中谷防衛大臣から趣旨の説明を
○議長(額賀福志郎君) 日程第二、防衛省設置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。安全保障委員長遠藤敬君。 ――――――――――――― 防衛省設置法等の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔遠藤敬君登壇〕
○遠藤敬君 ただいま議題となりました本法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、円滑化協定の適確な実施等を確保するため、実施に関する諸法律を統合するとともに、刑事手続の特例等を定めるものであります。 本案は、去る三月二十六日本委員会に付託され、翌二十七日中谷防衛大臣から趣旨の説明を聴取いたしました。四月四日、質疑、討論、採決を行いました結果、賛成多数をもって原案のとおり可決すべき
○議長(額賀福志郎君) 日程第四、日本国の自衛隊と我が国以外の締約国の軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国と我が国以外の締約国との間の協定の実施に関する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。安全保障委員長遠藤敬君。 ――――――――――――― 日本国の自衛隊と我が国以外の締約国の軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国と我が国以外の締約国との間の協定の実施に
○遠藤敬君 ただいま議題となりました法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、一般職の国家公務員の例に準じて防衛省職員の俸給月額等の改定等を行うものであります。 本案は、去る九日本委員会に付託され、翌十日中谷防衛大臣から趣旨の説明を聴取いたしました。本日、質疑を行い、採決の結果、全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。 以上、御報告申し上げます。(拍手)
○議長(額賀福志郎君) 防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。安全保障委員長遠藤敬君。 ――――――――――――― 防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔遠藤敬君登壇〕
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言申し上げさせていただきます。 この度、安全保障委員長を拝命いたしました遠藤敬でございます。 我が国を取り巻く安全保障環境は、既存の国際秩序の揺らぎと相まって、かつてなく厳しく複雑なものとなっております。 こうした現状の下、我が国の平和と安全を確保するため、当委員会に課せられた役割は誠に重大であります。 委員長といたしまして、委員各位の御協力を賜り、公正かつ円満なる委
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の小川淳也君が行います。 討論につきましては、自由民主党・無所属の会の丹羽秀樹君、公明党の吉田宣弘君から、それぞれ反対、立憲民主党・無所属の青柳陽一郎君、日本維新の会・教育無償化を実現する会の遠藤敬君、日本共産党の塩川鉄也君、国民民主党・無所属クラブの浅野哲君から、それぞれ賛成討論の通告があります。 討論時間は、丹羽秀
○浜田委員長 遠藤敬君。
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬です。 重複しますので簡単に申し述べたいと思いますが、先ほど来ありますように、災害対策、また公選法、優生保護法、これはもう本当に最優先でやるべきであったんですけれども、このスケジュールでは全くはまらないということなので、議論の優先というのが本当に空洞化して、党利党略にはまってしまったということで、断固として国会の議論を阻止する、そういう動きになってしまったというのは残念でなりません。よって、反対
○山口委員長 遠藤敬君。
○山口委員長 遠藤敬君。
○山口委員長 次に、各委員会及び憲法審査会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会、災害対策特別委員会外七特別委員会並びに憲法審査会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百十三回国会各委員会及び憲法審査会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、新型コロナウイルス感染症等の影響を受けた低所得
○山口委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百十回国会、笠浩史君外七名提出、国会法の一部を改正する法律案 第二百十回国会、渡辺周君外十一名提出、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律等の一部を改正する法律案 第二百十一回国会、守島正君外三名提出、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 第二百十一回国会、階猛君外六名提出、我が国の経済及び財政等に関する将来の推計を信頼性のあ
○馬場伸幸君 全然違いますね。 二十九日の夜に岸田総理が、所属されている幹部の議員の方に、遠藤敬国対委員長に電話をして頼んでくれと言ったんでしょう。だから、私のところに三十日に遠藤国対委員長、藤田幹事長から連絡があって、こういうお申出があったから、この政治改革を前に少しでも進められるのであれば、やるべきではないですかという話がありました。ですから、私は、きちっとペーパーに残して三項目について合意をすれば話合いをしてもいいんじゃないか
○馬場伸幸君 日本維新の会、馬場伸幸でございます。 総理、余り怖い顔をなさらずに、昨日の夜の会合から出てこられたときのようなにこやかな顔で、この討論、お願いしたいと思います。 まず、政治とお金の問題です。 この問題は、もう言うまでもなく、自民党以外の政党には何の責任もありません。自民党が起こした不祥事、事件でこれだけの大きな問題になっているということをまず冒頭申し上げたいと思います。そうすれば、もっと他党がついてこれないぐら
○山口委員長 次に、各委員会及び憲法審査会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会、災害対策特別委員会外七特別委員会並びに憲法審査会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百十二回国会各委員会及び憲法審査会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、新型コロナウイルス感染症等の影響を受けた低所得
○山口委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百十回国会、笠浩史君外七名提出、国会法の一部を改正する法律案 第二百十回国会、渡辺周君外十一名提出、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律等の一部を改正する法律案 第二百十一回国会、守島正君外三名提出、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 第二百十一回国会、階猛君外六名提出、我が国の経済及び財政等に関する将来の推計を信頼性のあ
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、後任の候補者として、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会から、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。 ――――――――――――― 一、各種委員等の選挙の件 裁判官訴追委員 石田 真敏君(自民)