郷原悟 に関する国会発言

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2019-12-09 郷原悟 議院運営委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、日程第一ないし第三の請願を一括して議題といたします。これらの請願は、委員長の報告を省略し、委員会決定のとおり採択することを異議の有無をもってお諮りいたします。  次に、委員会及び調査会の審査及び調査を閉会中も継続するの件でございます。採決は二回に分けて行います。まず、法務委員長要求の外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案の継続審査

2019-12-09 松村祥史 議院運営委員会 参議院

○委員長(松村祥史君) 次に、事務総長の辞任及び補欠選任の件を議題といたします。  議長の手元に、事務総長郷原悟君から、一身上の都合により辞任いたしたい旨の辞任願が提出されました。  議長におかれましては、この際、郷原事務総長の辞任を許可し、その後任として、現事務次長の岡村隆司君を選任いたしたいとの御意向でございます。  議長の御意向のとおり了承することとし、その選挙は手続を省略して議長において指名することに御異議ございませんか。

2019-12-09 山東昭子 本会議 参議院

○議長(山東昭子君) 御異議ないと認めます。  よって、許可することに決しました。    〔郷原悟君事務総長席を退く〕    〔拍手〕      ─────・─────

2019-12-09 山東昭子 本会議 参議院

○議長(山東昭子君) この際、お諮りいたします。  郷原悟さんから事務総長を辞任いたしたいとの申出がございました。  これを許可することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2019-12-06 郷原悟 議院運営委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、日程第一について、災害対策特別委員長が報告された後、押しボタン式投票をもって採決いたします。  次に、情報監視審査会の調査及び審査の報告でございます。まず、報告を聴取することを異議の有無をもってお諮りいたしました後、情報監視審査会会長が報告されます。  以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約十分の見込みでございます。

2019-12-04 郷原悟 議院運営委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、日程第一及び第二を一括して議題とした後、外交防衛委員長が報告されます。次いで、羽田雄一郎君、山田宏君、井上哲士君、浅田均君各々十分の討論の後、両件を一括して採決いたします。  次に、日程第三について、経済産業委員長が報告された後、採決いたします。  次に、日程第四及び第五を一括して議題とした後、法務委員長が報告されます。採決は両案を一括して行います。  次に、

2019-12-02 郷原悟 議院運営委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、日程第一 国務大臣の報告に関する件(平成三十年度決算の概要について)でございます。麻生財務大臣から報告があり、これに対し、森屋宏君、吉田忠智君、宮崎勝君、柴田巧君、田村智子君の順に質疑を行います。  次に、日程第二及び第三を一括して議題とした後、地方創生及び消費者問題に関する特別委員長が報告されます。採決は二回に分けて押しボタン式投票をもって行います。  以上を

2019-11-29 郷原悟 議院運営委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、国家公務員等の任命に関する件でございます。食品安全委員会委員等十二件計三十二名の任命に関する同意についてお諮りいたします。採決は、お手元の資料のとおり七回に分けて行います。  次に、日程第一について、国土交通委員長が報告された後、採決いたします。  次に、日程第二について、農林水産委員長が趣旨説明をされた後、採決いたします。  次に、日程第三について、厚生労働

2019-11-27 郷原悟 議院運営委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、裁判官弾劾裁判所裁判員、同予備員、裁判官訴追委員及び同予備員辞任の件でございます。お手元の資料のとおり各議員申出の辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。辞任が許可されますと、裁判官弾劾裁判所裁判員等各種委員の選挙を行います。まず、選挙はその手続を省略し議長において指名すること及び裁判官弾劾裁判所裁判員予備員等の職務を行う順序は議長に一任することを異

2019-11-22 郷原悟 議院運営委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、萩生田文部科学大臣から趣旨説明があり、これに対し、こやり隆史君、斎藤嘉隆君、梅村みずほ君、吉良よし子君の順に質疑を行います。  次に、日程第一及び第二を

2019-11-20 郷原悟 議院運営委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、日本国とアメリカ合衆国との間の貿易協定の締結について承認を求めるの件及びデジタル貿易に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、茂木外務大臣から趣旨説明があり、これに対し、中西哲君、那谷屋正義君、矢倉克夫君

2019-11-15 郷原悟 議院運営委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました比例代表選出議員浜田聡君、選挙区選出議員埼玉県選出上田清司君を紹介されます。  次に、日程第一及び第二を一括して議題とした後、厚生労働委員長が報告されます。採決は両案を一括して行います。  次に、日程第三及び第四を一括して議題とした後、内閣委員長が報告されます。採決は二回に分けて行います。  次に、日程

2019-11-15 郷原悟 議院運営委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。  今回、新たに「みんなの党」及び「清友会」から立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届出がございましたので、本委員会の認定について御決定をお願いいたします。

2019-11-15 郷原悟 議院運営委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) 御説明申し上げます。  本件は、政府職員の給与改定に準じて、国会職員について同様の措置を講じようとするものでございます。  以上でございます。

2019-11-15 郷原悟 議院運営委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) 便宜私から御説明申し上げます。  国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案でございますが、これは、政府職員の給与改定に伴い、議員秘書の給料月額の一部及び勤勉手当の支給割合をそれぞれ改定しようとするものでございます。  以上でございます。

2019-11-08 郷原悟 予算委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) どこまでその情報を取り扱うかにつきましては、議院運営委員会理事会におきましても、後日協議をしようということで、六月の時点で問題提起があったことは承知しておりますけれども、その後、結論を得ておりませんので、今の段階での御答弁は差し控えたいと思います。

2019-11-08 郷原悟 予算委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) 歳費法の改正審議の際に、発議者の方から、返納額の総額を一定期間ごとに公表することはあり得るとする一方で、それぞれの参議院議員の返納の有無や額を明らかにすることは想定していないというような答弁がございましたと承知しております。  一部の情報は、また先生方の個人情報にも当たりますものですから、いずれにいたしましても、事務局といたしましては、議院運営委員会理事会の協議をもって対応いたしたいと思っております。

2019-11-08 郷原悟 予算委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) お答えいたします。  歳費の自主返納に係る情報の取扱いにつきましては、議院運営委員会理事会の御協議で結論を得られていないものと承知しております。  したがいまして、現時点では、事務局といたしましてはお答えを差し控えさせていただきます。

2019-10-15 郷原悟 予算委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) お答え申し上げます。  平成二十五年、第百八十三回国会の六月十二日に民主ほか七会派から、予算の執行状況に関する調査、外交・内政をめぐる諸問題についての集中審議について、緊急に委員会を開会するよう委員長に対し要求書が提出されました。  要求書の提出を受け、理事懇談会を三回開会し、協議が行われましたが、合意には至らず、最終的に石井一委員長が六月二十四日の委員会開会を決定いたしました。  なお、二十四日の委員会は

2019-10-15 郷原悟 予算委員会 参議院

○事務総長(郷原悟君) お答え申し上げます。  なぜ三分の一なのかという点についての詳細は承知しておりませんけれども、三分の一あれば複数の要求書が出せるというふうな仕組みにはなっております。はい。